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2018年4月23日 (月)

外的要因、人員資金、時の運、すべてが揃った時にそれは実現するものと考えております

「余命ブログ」の余命さんや読者の発言については、たびたびこのブログで抜粋編集してお目にかけてきた。

余命さんが本を書き出版していたのだが、出版社を通すと内容に制約がかかる(本名が書けない等)ことから、同人誌を出すようになった。

ところがその同人誌発行に携わっている一人が、職員や同人誌読者の個人情報を漏らして蒸発してしまったのだという。

そして現在職員には警察による警備態勢がとられているのだという。

その状況で「秘書室発言(メッセージ)」が出された。

一部カタカナ部分など不明な点を、勝手に日本語に直し、分かるように編集してお目にかける。

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

余命三年時事日記は、現在まで隠されてきた情報の開示と拡散を行なってまいりました。

日本再生をめざし、有事になった際の行動指針を読者にお知らせするためです。

日本には、日本再生を妨害する在日・反日勢力がいることがわかっています。

有事には、誰が敵か知っておく必要があるのです。

それで証拠を提示して在日・反日勢力と考えられる人たちの名簿作りをしてきたのです。

ーー

彼らが実際に、日本国や日本国民を害した場合は、外患罪をもって告発してきました。

過去ログには、「告発は余命の担当となる」という表現が何度か見られます。

これは、婉曲に日本における情報戦(インテリジェンス)の存在を示しています。

余命ブログは情報戦の最前線でもあるのです。

ーー

当然、在日・反日勢力は情報収集のために余命ブログを監視しています。

それはサイドバーのアンケートを見れば、日本再生を望まない方も読者になっていることからわかります。

多くの反余命ブログの存在は、彼らによる情報撹乱戦術でありましょう。  

我々は日本人が誇りを持ち安心して生きられる国を守ることを最優先にしているのです。

情報戦の最前線には危険が伴うことは承知しています。

その危険を甘んじて受け、日本再生のために個人の生活や人生の全てを注いでいます。

ーー

とにもかくにも日本再生に害をなす在日・反日勢力の一括処理を実現すること。

在日・反日勢力は睡眠時間を削ってまでわれわれの活動を妨害しているのです。

それは一括処理を邪魔するためにやっているのです。

ーー

現在余命は全力で訴訟当事者の支援を行っています。

資格を持つ方が意志さえあれば訴訟に参加できるように万全の環境を整えています。

しかしながら、意志はご本人のものであり、それは余命の支援で動くものではありません。

ーー

戦闘ブログの現状報告は常に流動的な要素を含んでいるため、複数準備している別の手段への切り替えも常に考えています。  

ーー

なぜ、外患誘致罪の告発が必要だったのか。

なぜ、返戻されても受理に向けての運動を行わないのか。

読者の皆様には疑問を持つ方もいらっしゃるかもしれません。

なぜその手段がとられたのか、機が熟したらそれは明らかにされるでしょう。  

ーー

ヒントは「枝葉末節にこだわらず、元から断つ」という余命の言葉にあります。  

日本の社会には内憂と呼ぶべき様々な問題が存在しています。

それは突き詰めれば予算配分の問題に帰結します。

ーー

約10兆円の男女共同参画予算はその最たるものでしょう。

男女共同参画には、人権擁護が含まれます。

つまり内憂を辿っていくと、外患に辿り着いてしまうケースが非常に多くみられるのです。

ーー

外国人のただ乗り(フリーライド)による国保の崩壊も、民主党政権下で小宮山厚生労働大臣が発出した省令が根本原因です。

内憂の裏には外患があるのです。  

日本の社会問題を解決するためには、外患を取り除くことが最重要なのです。

ーー

「化石」と看做されている外患誘致罪を広く周知徹底し、国の存立を守るために外患を意識することが日本再生への早道と言えます。  

日本再生への意志が大きくなれば、事態は動く。

余命が信じる日本人の民度がそこにあります。

ーー

余命ブログの読者意見やさまざまな発言から伝わる「日本再生への意志」が、余命の原動力となっています。  

余命はひとつでも早めに結果を出すことに集中しています。

が、真の結果は一括処理の実現しかないと考えます。

これまでに全員一丸となって撒いてきた日本再生の種が、時を得て開花し大きく結実することが答えです。

ーー

外的要因、人員資金、時の運、すべてが揃った時にそれは実現するものと考えております。

今年中には何かが形になるであろう。

そのように感じております。  

ーー

読者の皆様には日頃の厚いご支援に深く感謝申し上げます。

これからも全員ひた押しで日本再生のその時まで、ともに頑張ってまいりましょう!

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>余命三年時事日記
 余命さんの活動は、最初このブログで知ったので、ブログ主様には大変感謝しております。 然しこの処の、マスコミや野党に見る劣化現象の極みに、余命さんもアゾ瑕疵呆れて居ると思いますが、余命チームはそう言う些事に惑わされず冷静な「世直し」活動を続けられておられると感じます。

 三代目余命さんのお蔭で、日本が戦時になれば、憲法停止の上、外患誘致罪を始めとする、治安に関する法律、有事に関する法制を発動する事が出来るので、その場合に予想される、或いは、実現可能な具体的な事態を想起出来る様になり、民主党政権を許した国民に絶望して居た私にとって、大きな勇気付けの根拠となりました。 そして、同時に、此の事を一人でも多くの国民に周知する事、私の細やかなネットでの発言が、以て、日本人のコンセンサスの新たな領域を開拓する一助となれば、素晴らしいと言う、妄想レベル迄抱く様になっています。

 然るに、昨今のマスメディアの急速な、プロパガンダ機関化は、明らかに、外患勢力の為せる業であり、何とか日本を貶めて、外患勢力の下に甘んじる「=戦後体制を維持させる」様な、バイアスを懸けて居るのが、ハッキリと分ります。

 是を見て思うのは、日本のTV・新聞界=マスコミには、社畜的なサラリーマンは居ても、決してジャーナリストはいない、と確信出来る事です。 同じ日本人として、誠に情けない思いです。

 唯、この様な状態がこのまま続くと、流石に国民も黙ってはいない。 先日の4・14のマスコミのだ失態では、最早新聞はその世論に対する影響力を完全に失ってしまって居る事が明らかになりましたし、その一週間後、朝鮮が極秘裏に、米国の時期国務長官ポンぺオ氏と会談を行って、「核放棄=核実験、ミサイルの開発中止」の言を取り付けたと報道しましたし、朝日新聞などは第一面で大きく報じましたが、その直後に、時事通信が「核戦争を遂行するに十分な開発が完了したから、開発設備を兵士。廃棄する」と、方向性が真逆である事言って居るに過ぎない事が分って居ます。 朝日新聞の報道の信用性は皆無だということですね。

 この様な、在日反日勢力の劣化~退潮現象は急速に展開し始めて居ます。

 こうなれば、仮に今、解散総選挙を行えば、幾らマスコミが雇うお応援しようと、議席は取れないでしょう。 現状維持処か、支持率2位につけて居る立憲民主党でさえ、20人以下の当選者しか期待できません。 否、現在無所蔵になっている13人の元民進党議員も、当選は危ういと見るべきでしょうね。 

 各メディアが集計する支持率ですが、昨年の衆院選直前に、民進党の新たな党首に就任した前原が、急に、解党宣言をだして、新たに旗揚げした「希望の党」に合流すると言い出したのは、民進党の実際の支持率は、表向きの支持率とは比べ物にならない、1%以下だった事が予想されます。その原因として、民進党の幹部が、帰化外国人と極左暴力集団上がりの議員ばかりで有る事がバレて終って、一般の支持者が離れて終ったと言う事が有るでしょう

 国民は観光の度重なる対日誹謗中傷、約束不履行、妄想歴史の押し付け等で、嫌韓を通り越して、忘韓になりつつある、即ちその存在すら忘れる程、関心が薄れて居るとう事があります。 日本の国会で、反日を喚いて居る、反日帰化人議員も、お里が知れ始めて居ますので、是まで、候補者の支持者に、共感して集まって居た日本人も、候補者の反日成分ダラケの呆れた言動や、候補者が性倫理問題を起こした事に、嫌気を催して支持を離れると言う現象「=山尾現象ww」があちこちで起こるでしょう。

 野党議員は、マスコミが初鹿議員や青山議員の強姦未遂事件など、相当数の件数を隠蔽して居るにも拘わらず、週刊誌と言う「売れればよい」メディアに嗅ぎ付けられて大問題になって、山尾問題や、小川問題の様に、仕方なく報道しているモノも有りますが、斯うした現実の裏には、「是が自民党議員が起したものなら、とっく議員辞職をして居たであろ」うと思われる、マスコミの偏向報道姿勢が有ります。 

 その典型が、以前から財務官僚や外務官僚に対して、マスネディアが行って来た、「性交渉を含む接待」を匂わせる「1:1のデート取材」で、接待をさせられた女性記者が、危うく「人身御供」にされそうな状況を会社に訴えても無視され、ロイター通信に持ち込もうとしましたが拒絶され、仕方なしに週刊新潮に持ち込んで事件化した。 と言う経緯。

 女性記者に」「デート取材」1年半も続けさせた、テレビ朝日の担当上司は女性で有る事が判明、「会社ぐるみの女衒行為」を疑われるのに、ナント、財務省を相手取って、「セクハラ」訴訟を起こし、セクハラ言動の有った次官を任命した麻生財務大臣の辞職を求めて、国会審議の召集に応じないと言う職務放棄を行って居る。

 ハニートラップに懸った次官の辞職は致し方ないが、是は財務省内部の話。 官僚の密室的支配を避ける為に、現行の大臣任命権が総理大臣に有る二重構造を取って居る事は、政党政治の優位を保つ上で常識なので、野党やマスコミが、省庁内部の不祥事の責任を大臣に求めるのは、牽強付会「=こじつけ」と言う他はない。

 マスコミが懼れているのは、安倍政権が放送法を改正して、体制改革を行う事でマスコミが握って来た戦後体制の既得権「=第4の権力」を切り崩される事を、畏れ、阻止する為にやって居る事は明らかである。 固より、日本には右翼勢力が生きて行けるだけの空間は与えられておらず、従い、右翼も右翼ジャーナリストも居なかった。 ジャーナリストと言えば、マスコミよりもさらに左の、売国レベルの左巻きジャーナリストを意味する、ダカラ、日本には、国民の声を代弁するジャーナリストは今もいないのである

余命ブログさんは本を発行するだけでなく、その収益を使ってさらに行動するだけにバイタリティを感じます。

また、その行動が一人だけではなく、チームとしての活動であることにも、幅広い事項を同時並行で行うことが出来ていると思います。

積極的な行動は危険を伴うことですから注意を要するのですけど、その場合には法的処置を講ずることが分かっているから、反日勢力もうっかり手を出さないと思っていたのですが、今回の個人情報の漏れたことに驚きました。

情報漏洩による被害が、拡大しないことを祈ります。


終戦後のGHQによる占領政策は、サンフランシスコ平和条約の締結後も影響を残しており、敗戦利得者達は日本を我が物にしようと暗躍してきました。
これが、ネットの普及によって、日本人がこれまで知らなかったことを知ることになり、正しい事実を求める日本人の知識欲に火を付けたと思います。

ネットが始められたとき、敗戦利得者達はこんな時代が来ることになるとは思わなかったでしょう。
しかし、ネットの中を見て回りますと、戦前や戦中そして戦後のことがあらゆるところに見られました。

ただ、その頃に記事を書いていた人達は、高齢となってそのHPを維持することが出来なくなったのか、それらのHPが消えていることも見受けられます。
昔に体験したことを記録されていたものが、どこかで保存されていると嬉しいのですけれど、世の中そんなには甘くないので、貴重な記録を保存できてないのかと思うことがあります。

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