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2018年4月28日 (土)

この怒号は在日や帰化した朝鮮人にとって、アッパーカットを喰らった時のように痛い

ーー以下「黒木頼景ブログ」より抜粋編集 

アンミカ(安美佳?)というモデルをしている朝鮮人が、テレビで「日本は遅れた国」と発言したらしい。

彼女が大阪の生野区で育ったという話は聞いたことがあるが、彼女の詳しい素性や経歴は知らない。

ーー

ただ、彼女の亭主セオドア・ミラー(Theodore Miller)はユダヤ系アメリカ人である。

アメリカ映画『マネー・ボール』や『カポーティ』などの映画監督を務めるベネット・ミラー(Bennett Miller)の弟である。

彼は「エンパイアー・エンターテイメント・ジャパン」の社長になる前、ライブドア社を運営していた。

筆者は、ライブドア社のサイトでブログを書いていたから、このことを知っていた。

ーー

アンミカの発言を受けて、ネット上では彼女に反撥するコメントが湧き上がったそうだが、それも当然だろう。

彼女の出身地が南鮮なのか北鮮なのか判らないが、朝鮮社会が日本より“進んでいる”とか、民族的に“上等”とは全く思えないからだ。

「進歩」の基準や出発点を彼女が述べていないので、何がどんな風に「進んでいる」のかはっきりしない。

ーー

けど、たぶん南鮮ではセクハラをする官僚が存在せず、仮に存在しても政府の対処が迅速で誠実ということなんだろう。

しかし、日本人よりも酷い“男尊女卑”と“官尊民卑”の朝鮮人が、女性に親切で紳士的、卑猥な言葉を一切使わず、礼儀正しさに徹しているとは到底思えない。

「バイキング」を観ていないので申し訳ないが、アンミカ氏はどんな「韓国」を念頭に置いて我が国を批判したのか?

もし、南鮮人の高級官僚がセクハラ行為を行った場合、彼の上司と政府はどんな対応を取るのか、ぜひ教えてもらいたいものだ。

ーー

日本人は潔い人たちなので、もし至らないところがあれば改善しようと思う。

そしてもし他の人が非難するようであれば、それには何らかの根拠があるはずであって、それゆえ誠実に対応しなければならないと考える。

おそらく朝鮮人らは、出まかせを日本人に言ったところ、日本人が涙を流して謝るのを見た。

そして日本人に対しては、それが全くの根拠のないものであっても貶(けな)すのがよいということを朝鮮人は学習したのだった。

ーー

ところがネット環境が整備されて以来、ネット上に朝鮮人らが根拠なき非難を日本人に投げかけてきたことがばらされてしまった。

彼らが使ってきた、日本人を恨む方法では、もう日本人を黙らすことができなくなってしまったのだ。

むしろ彼らが採用した日本人を心から恨むことによっても、もう優位に立つことは不可能になった。

ーー

真実がネット上で明らかになっているので、彼らが被害者の立場に立つと、彼らはかえって日本で生きることがむつかしくなる。

ーー

彼らは、自分たちの優位を絶えず考えているため、日本人の欠点を「よそ者」として指摘しやすい。

しかしそうすればするほど、日本社会は、彼らを日本社会に属さないよそ者、「アウトサイダー」とみなす。

偉そうに日本人を見下す、それで、溜飲は下がるかもしれないが、それだけ異邦人とみなされ、日本社会から排斥されてしまうのだ。

ーー

ただし、こうした「仕返し」を行う際、彼らは朝鮮社会の現状を棚に上げるから、日本人の反論に直面すると激怒する。

復讐を果たした朝鮮人らも朝鮮社会のどうしようもない後進性を知っているので、その真実を暴露されると反論ができない。

彼らだって同胞の言動を恥ずかしく思っているのだ。

だいいち、「朝鮮人」という呼称を避けるのはその証拠である。

ーー

それにしても、「なぜ」、未だに朝鮮人は日本人に対し、劣等感や闘争心を持っているのか。

それは彼らが血統の上で「日本国民」になっていないからだ。

帰化申請の書類では、遺伝子による肉体を変えることはできない。   

ーー

日本人を批判した朝鮮人のアンミカは、インターネット上で「じゃあ、韓国に帰れよ !」と言われてしまった。

この怒号は在日や帰化した朝鮮人にとって、アッパーカットを喰らった時のように痛い。

口では「朝鮮文化に誇りを持っています」とか、「朝鮮は日本の兄貴分です」と言うが、彼らはその“素晴らしい”祖国から逃げてきたのだ。

在日1世が朝鮮半島に戻る機会はいくらでもあった。

日本の敗戦後に帰れなくとも、高度成長期には“いつでも”帰郷することが出来たのだ。

ーー

しかし、彼らは「もう日本で生活基盤を持ってしまったから」とか、「子供たちが日本語しか喋れず、韓国で就職できないから」といった「言い訳」を述べる。

どうも怪しい。

本当は豊かで快適な日本を離れたくないだけだろう。

もし、彼らが祖国に戻ったら、貧困と差別が待っている。

いくら一生懸命働いても希望の光が見えず、絶望というボーナスしか手に入らない。

ーー

なぜなら財閥や官僚に牛耳られた朝鮮人社会では、身分差別が激しい。

人々は差別によって心の隅々まで荒(すさ)んでいる。

朝鮮の歴史を知れば庶民文化がほとんどないことに気づく。

感動する娯楽は日本からの輸入品ばかりだ。

彼らが「朝鮮文化(K-ポップ・カルチャー)」と称する代物は米国か日本の模倣文化、すなわち他国から盗んだものなのだ。

ーー

情報鎖国の時代なら良かったが、インターネットが普及したせいで、南鮮のパクリ文化が全世界にバレてしまった。

日本に居坐る朝鮮人が顔を真っ赤にして隠れたのも無理はない。

これじゃあ、在日鮮人の若者が「通名(偽名)」を使って日本人の“フリ”をしたかったのも当然だ。   

ーー

役所での申請とか日本人との結婚で帰化しても、現実の朝鮮人は惨めだ。

彼らの精神はとことん歪(ゆが)んでいる。

親から「朝鮮文化は素晴らしい」と教えられているが、実際の朝鮮社会を見れば、「おぞましい」とか「みすぼらしい」と感じてしまう。

両親や祖父母を愛するが、その血統と歴史を知ってしまうと、「父ちゃん、母ちゃん、なんでオレを朝鮮人にしたんだ?」と恨みたくなる。

彼らは独りになると、「イギリス人とかドイツ人といった西歐人に産んでくれれば良かったのに・・・」と歎く。

ーー

そう言えば、日本人と結婚した在日鮮人は、決して南鮮に住もうしない。

図々しくも、結婚を好機と捉え、躊躇(ためら)いも無く「日本人」へと変身する。

たとえ、亭主が朝鮮人でも、日本人の女房を南鮮に連れて行こうとはせず、女房の戸籍に入って姓まで女房の名字に変えてしまうのだ。

もちろん、生まれてくる子供に恥を掻かせないためである。

「金」とか「朴」といった名前じゃ、恥ずかしくて学校に通えないからだろう。

ーー

日本の役所はいったい何組の日鮮カップルが「韓国籍」を取ったのか、つまり何名の日本人配偶者が日本国籍を捨てて「韓国籍」を取ったのかを明らかにしていない。

だが、その数はごく僅かなはずだ。

大半の日鮮夫婦は日本に留まり、朝鮮人のパートナーが日本国籍を取得する。

さらに、来日する朝鮮人が異常に多く、祖国で反日発言をした者までが、澄ました顔で大阪や兵庫、神奈川に住みつき、永住権や国籍を狙っているのだ。

もう本当に腹が立つ。

ーー

件(くだん)のアンミカもそうした一人じゃないのか。

彼女はアメリカ系ユダヤ人と結婚しても、憧れの日本で藝人活動を続けるはずだ。

もし、彼女がそれほど優秀なモデルなら、祖国に戻っても生活できるだろう。

彼女には是非とも愛する同胞と一緒に暮らしてもらいたい。

我々日本人は朝鮮人など決して強制連行などしなかったが、強制送還ならできるんだよ。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>朝鮮族の病的な劣等意識の原因考
 ↑の点につぃては、今から20年以上前に、在日の友達と粗徹夜で話した事がありましたが、彼らの主張は、「シナの支配の影響が長引いた要因、つまり、シナの属国として差別的に扱われた歴史が長いので、亦、国王も異民族なので、他の国の様に、自分達の国と言う意識が、最後まで持てなかった」というものでした。

 私が、「(朝鮮族の国をより良くする為には)そう言う過去の歴史を、最低でも朝鮮族皆に周知して、未来の国を築いて行かねば、イケないだろう」と言うと、「あんたは、日本人だから、朝鮮族のダメさ加減が分って居ない、朝鮮族の歴史が悲惨で惨めなモノだと言うのは、朝鮮族は皆知って居る、だが、その惨めさに耐え切れないんだ。」と、反論されましたが、よく考えて看ると、其れは反論では無く、朝鮮族の絶望の叫びだったなぁ、とこの頃気が着いて居ます。

 仄聞するに、韓国では7~9割の若者が、「韓国の未来に期待できない」「いつかこの国を出て行こうと考えて居る」と、答えて居るそうですが、何処の国に行っても、国のアイデンティティを問われるが、「胸を張って朝鮮人だ」と云えなければ、何処の国に居ようと。常にびくびくして暮らさなきゃならないわけで、世界でも、差別が、「他の国に比べて非常に少ない」 或いは、「全く差別を感じない」と答える外国人が多い日本でさえ、通名を使って自分の出自を画している様な有り様では、何処の国に棲もうが、結果は同じだろう。

 結局は、「ヘル朝鮮」と自分の国をディスって居る奴ほど、韓国がどんな歴史を歩んで来て、如何なる理由でこうなったのか、そして、其れを如何したら変えられるのか、等考えた事もなく、唯の現実逃避だけで、国を捨てると言うのでは、朝鮮族の国は近未来に空中分解してこの地上から消滅するだろう。

 このアン・ミカとか言う大阪の在日朝鮮族の女は、自分は、西洋人の夫人と言う安全地帯に逃げ込んで措いて、自分をその年まで安全に育てて食売れた日本、否、大阪の地やそこに棲む人々への愛着や感謝もなしに、朝鮮族特有の「上から目線で」戯言をほざいて居るのは、笑止千万なのだが、斯う言う女を出演させている日本のTV局が、その異常なのだと言う事が、この頃、急速にはっきりして来たのは。日本に取って好ましい変化を期待できそうな気がしますね。

 兎に角、反日成分を仕込まれた民族は、日本社会を劣化させるだけなので、要りません。 一人残らず出て行って保志ですね。

>けど、たぶん南鮮ではセクハラをする官僚が存在せず、仮に存在しても政府の対処が迅速で誠実ということなんだろう。

細かいことは忘れましたけれど、朴槿恵大統領が国連に行ったときに、韓国人の男性外交官が韓国人女性に対してセクハラをしたことがバレて、急遽帰国したことを思い出しました。

韓国では2000年代以降、外国人の花嫁が増えており、その多くは仲介業者の斡旋で韓国の農村部に嫁いでいるが、夫から虐待を受けた末にころされたり自さつしたりする悲劇が後を絶たないことから、ベトナム、キルギス、カンボジアなどでは韓国人男性との結婚禁止措置を講じる、又は検討したことがあったと思います。

アンミカ氏は、韓国の実態を知っているのかと思いますけど、これが韓国が進んだ国で日本は遅れた国だというのならば、日本は遅れた国で結構です。


>おそらく朝鮮人らは、出まかせを日本人に言ったところ、日本人が涙を流して謝るのを見た。
そして日本人に対しては、それが全くの根拠のないものであっても貶(けな)すのがよいということを朝鮮人は学習したのだった。

日本人は全く根拠のないことでも確認します。そして、貶されないように、他人から非難されないように努力します。
また、終戦後には、理由の如何を問わず敗戦を突きつけられたので、我慢を強いられました。

このときに、民族の本性を出したのが朝鮮人でした。
朝鮮人は我慢している日本人に何をしたのか、朝鮮進駐軍を自称して戦勝国のように振る舞い、日本人に無法の暴力を振るい、土地や物を略奪し、果ては国籍まで奪い取った者がいたことを、日本人は忘れていません。

論理を説く日本人や公共機関には、集団で殴り込みを掛けられたとき、暴力に対応することが出来なかった日本人はどうにも出来なかったのです。
それを、日本人には何を要求しても構わないと思い込んだ朝鮮人は、集団で殴り込みを掛ければ何でも通じると考えるようになったのです。

まあ、これは2016年6月6日の川崎デモのときに、路上で座り込んで占拠することで、警察官が合法的なデモを中止にさせたのです。
これは、川崎市は今でも終戦直後の朝鮮人の思考過程を、認める行政機関でないことを認めました。

終戦直後の朝鮮人の無法とやりたい放題は、GHQがMPを派遣した事件があってから、GHQによって実力で禁止されたのです。
神奈川県と川崎市は、今でも終戦直後の治安維持状態でしかないことが、あのデモで露呈したと思います。


日本は法治国家です。
法律を守れない外国人に、日本に居住する資格はありません。

昨日、朝鮮半島では南北融和の象徴となる北朝鮮の金正恩委員長と文在寅大統領が会談して、今後は平和な道を歩むとして進む方針を示しました。

これまでは、朝鮮半島が戦後に南北に分断され、朝鮮戦争以降の歴史から、日本に特例的に在日朝鮮人に特別永住者制度を初めとする特例措置を講じてきたのですが、南北朝鮮が融和状態になった場合、特別措置は必要なくなるのですから、これらの特別措置は廃止して帰国させる法令の整備を図ることが必要です。

以前TVでアンミカと知らずに見ていたが、矢沢永吉のコンサートだったかな?映っているのを見た事が有る。
クセの強い女だなと思ってみた事が有る。
ヘアーを鮮人の様にセンター分けで後ろで結っている感じであったが、大分後で矢沢が、鮮人であり安ミカが、鮮人であることが解った。
その時代は、嫌韓どころか鮮人や半島に全く関心の無い時代だったからね。
アンミカは、密入国者であることをカミングアウトして居る為
最近は、そうなんだと思ってみているけど、なんだか何様か知らんが上から目線だし物言いが、高飛車で偉そうで、人間の下品さと民度の低さが目に付く。
こう言う人間は、半島一本化したら直ぐに出て行ってほしい。
旦那が似非ユダヤ人であることもTVで見た事が有る。
其の似非ユダヤも日本人と思って結婚したんだろう。
アメリカの作家・俳優のウッディー・アレンも前妻と離婚して日本人女性と結婚したと思ったら鮮人と解って騙された口だ。
似非ユダヤは、何故か日本女性と結婚したがる傾向にあるが、実は、日本人が、本流のユダヤであることが解ったからではなかろうか?
日本の歴史にも影響与えたラビのマービン・トケイヤー氏も前妻と別れ日本人と結婚している。
この人は、日本人とユダヤの結びつきを歴史的に解説し視覚的に実例を挙げながら目からうろこの学説を説いた。
三笠宮とも親交が深く、皇室とユダヤの結びつきが、伺われる。

TVに良く出るデーブも似非ユダヤ人で奥さんは、日本人である。
日本人のユダヤ性は、DNA的に核心的であり、アインシュタインも世界に一つは、こういう国が無ければいけないと言わしめたほど、直感的に本物を感じたのではなかろうか。
安ミカの様な女性が、厚かましくTVに出れるのも裏で仕切っているのが鮮人であるからだろう。
日本は、がんじがらめに鮮人が、至る所に配置されている。
これを指導したの似非ユダヤGHQで有りアメリカに似せて日本支配を鮮人を似非ユダヤ化したと言える。
今日本は、これらの抜き取り作業と、半島帰還へ向け日本国内の縛りを強めてきている。
鮮人を日本から一掃すれば戦後の半分は、終了である。
最終のフィニッシュは、米軍撤退で、対等の同盟関係である。
アメリカが、似非ユダヤ支配である限り日本を恐れた警戒すべき国家としてしか見ないであろうが、隠忍自重して付き合う相手である。

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