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2018年4月 5日 (木)

在日・反日勢力の日本を破壊し、日本国民を奴隷にしようという策謀は、ようやくネット環境出現によって明白となった

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

ーー読者「宮崎マンゴー」

満州通化事件(日本人大量惨殺)

「千人近い屍体が裸にされ、凍土の上を滑らされ、川の中に捨てられるのを見た」

日本人とともに戦争に加わっていた朝鮮人らは、日本が敗戦すると手のひらを返し、日本人に対して略奪、強姦、虐殺などあらゆる暴虐を行った。

ーー

本土でも朝鮮進駐軍の悪行。

引き揚げ船が博多に到着、二日市保養所では、髪を切り上げられた女性達へ麻酔無しの手術(堕胎手術)が行われる。

多くの被害女性は、 耐えるしかない現実を受け入れ処置台へ向かわれ、歯を食いしばるしかなかったでありましょう。

しかし、その中に1人だけ「ちくしょう!」と叫ばれた女性がおられました。

痛みを訴えるものではなく、恨みと怒りが交ざった屈辱なる声が手術室に響いたそうです。

ーー

余命三年時事日記にて、二日市保養所の真実を知り、桜の季節の今、改めて我々日本人が受け継いていかねばならない先人の方々の無念を想います。

わたくしは、福岡へ向かう途中に通り過ぎていた二日市済生会病院、現特別養護老人ホームむさし菀石碑が、その場所だということに心痛めました。

ーー

戦後72年経過している日本の現実、マスコミは凶悪犯罪事件を報じません。

日本では、幼子、少年少女、若者、女性迄へ、性犯罪(強姦含)が起きております。

その被害者の方々誰しもが、「ちくしょう!」との想いで耐え忍んでおられることでしょう。

日本人を性的はけぐちにする餓鬼・畜生なる害獣を許してはいけないと思います。

ーー

先人の「ちくしょう!」の叫びは、まだ終わってはいないのです。

戦争もまだ終わっていないのです。

誰が弱者を護るのでしょう。

ーー

[日本を取り戻す][日本再生]は、これ迄の歴史の背景を知ろうとする姿勢がなければ果たせ得ません。

そして日本国民皆が立ち上がらなければ、果たせないで有りましょう。

ーー

3/15、BSワールドニュースで、フランスF2が、ポーランド義勇団について放映していました。

ポーランドでは、十代の若者達(愛国者)が自主的に、週末に軍事訓練を行なっている。

10万人がその義勇団に参加している。

その活動は軍が指導しているのでした。

(運営費はポーランド政府が出しているものと考えています)

ーー

又、一般人の国土防衛軍も結成されているとのことでした。

ーー

この報道を眺め、我が国を思いました…

日本は、竹島を朝鮮人に、北方領土をロシア人に占領されたままです。

さらに、尖閣諸島や沖縄まで支那人によって脅(おびや)かされています。

ーー

日本の安全は今、危機的状況にある。

ところが、日本国内は、メディアが在日・反日勢力に支配され、自衛隊はいまだに国軍になれないでいる。

諸外国の侵略からどうやって国を守るのかという議論が全くなされないまま72年が過ぎた。

朝日などの反日新聞が、軍靴の音がすると言って国防の議論にさえ反対してきたからだ。

ーー

日本政府は、そんな在日・反日勢力の妨害する中、軍事費をGDPの1%以内にするとか、非核三原則を守るとか、専守防衛に徹すると言ってきた。

そして日本政府は、自衛隊では、国を守るためには戦力が足らないと言い続けている。

ところが一方で、空母のような護衛艦や、世界一静かで高深度潜航かつその深度で魚雷発射可能な潜水艦を何隻も持ち、原発を建てまくってプルトニウムを蓄積してきたのである。

これでは侵略軍とてうかつに日本に手を出せない。

ーー

そんな日本政府内の有志の方々の国防に寄せる思いは、いま実情を知る自衛隊員や、多くの国民によって支持されている。

在日・反日勢力の日本を破壊し、日本国民を奴隷にしようという策謀は、ようやくネット環境出現によって明白となった。

余命さんがおっしゃっているように、これから1割を超える国民がこの事実を知れば、日本は大きく動くはずだ。

桜の花を、穏やかに眺め、平和を感じられる時が待ち遠しく存じます。祈

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>引揚邦人達の無念と国防の在り方について
 私の母方の一族は、大正の初めに満州大連市に移住し、祖父の満鉄就職~独立して財を成したが、日本の敗戦で全てを失い、2年間の隠遁生活を経て、22年に帰国、現在に至って居るのです。

 私が幼少期から聞かされた、母や伯父たちの話に拠れば、日本の海外移民者に対する無責任ぶりは、とても許し難い処があって、その所為もあって、昭和30年代の中盤に、父親が中南米への移住を計画して居たのも、一族の反対で取りやめとなった経緯があります。

 後で分った事ですが、中南米、ドミニカやコスタリカへの移住は、当時のトルヒーヨ政権が独裁政権で、祖の計画から、5年以内に政変が起こり、政府が変わって終い、当初の約束が全部反故にされて終ういう、「詐欺の様な話」だったにも拘らず、日本政府の害霧消は一切責任を取って居ませんから、満州での経験が生きたワケです。

 戦後72年も経ち、母方の満州で生活をして来た一族も全て死に絶えましたが、彼らが終身、日本政府に反感を持って居たのは、国が、引揚者を「満州国臣民」として、昭和28年のSF条約発効に拠る、満州国無効決定~引揚者法の制定、30万円/家族と言う、満州に遺して来た財産を考えれば、嘘みたいな涙金を支給するまで、外国人扱い=非日本人扱いして来たからで、現実に、色んな面で制限を受けたと聞いて居るカラでしょう。

 祖父さんは、持って帰って来た現金、朝鮮銀行券で、2万円(今なら、2億円)程を、自分が余生を送ろうと、故郷の鹿児島に買って居た家の、庭に小さな穴を掘って、毎日燃やし乍ら、呆然とした毎日を戦後しばらく、送って居たそうです。

 伯父は早稲田の英文出で、大倉商事に既に就職して居ましたが、外国語が達者(英・支・独・露)だったので、陸軍の諜報部に入れられて居ませんでしたが、母と叔母達3人は、其々(21、19、17,16)歳ですから、終戦のどさくさで混乱し切って居る最中に、直ぐに,日本に帰ったら、余計に危ないとの祖父の判断で、大連で祖父さんの会社の満州人の部下の家の屋根裏に匿ってもらい、GPU(ゲーペーウー 後のKGB)の摘発の目を懼れて、頭を丸刈りにして2年間息をひそめて暮らしたそうです。

 祖父の心配通り、引揚者は、あちこちで朝鮮人の裏切りと、ソ連のラーゲル(り)=囚人兵の襲撃、暴行、強姦、殺人に遭い、凡そ、20万人の民間人が命を失い、或いは、↑に在る様な悲惨な目に遭って居ます。 

 正に、「復讐するは我に有り」と言う状態なのです。 其れを、一部の日本人は、「日本人が朝鮮人に行った事の復讐だから、仕方が無い」とか、「日本人はもっと酷い事をした」と言う話を丸々信じて居るのですから、戦後の政府の戦争の責任の取りり方が、事実を知って居る人達に、反感を持たれるのは当然でしょう。 ダカラ、高齢者ほど、政府を信用して居ないのでしょう。

 然し、過ぎた事を云っても仕方が無いのも事実です。媚地番悪いのは、戦争に負けた事ですが、高齢者の中には、。逆に「負ける様な戦争をした方が悪い」と言う人がいます。 然し、ドゥ考えても是は間違って居ます。

 戦前日本は、戦争を回避する為に最大限力を尽くしたけれど、FDRの様な、人種差別主義者の共産主義被れの指導者が、自分の政権維持の為に、日本を、経済制裁で追い詰めて、最後にハルノートの様な、「国家主権を全く無視した様なメッセージを送りつけた」事は、事実上の、全面戦争の宣戦布告だと受け取るべきであり、「負けると分って居る戦争は、するべきでは無かった」と言うものは、単なる結果論者ですか無い士、WGIPがいう処の、「日本は、戦争好きの軍港主義で悪の帝国である」と言う話を鵜呑みにして居るダケの、被洗脳者に過ぎません。

 然し、戦後永らく、そう言う認識を持って居る人が、表に立って日本で、既得権を築いて来た。 それが、読売グループを頂点とする、マスメディア集団だったのです。 然し、日本の真の保守層は、鋭い洞察力に基づく、深い作戦を立てて居ました。 そのお蔭で、日本は、憲法を改正しさえすれば、1か月以内に核実験を行える環境に在るのです。

 朝鮮やシナの核を、マスコミや野党がとやかく言わないには、逆に、是等を材料として、日本が核武装する必要に迫られている事を、政府が国民に周知する事を懼れて居たのだと思いますね。 それが朝鮮の暴走で、明るみに出てそうになっている。 そして、嘗て、WGIPを日本に強いた米国自身が、逆に日本の自力防衛を称揚する方向になり始めて居る。何時かは行為自体が来ることを予想して居たとしか思えないわけですから、惧れるべし、日本人。 ですね。

戦後似非ユダヤであるGHQの鮮人を使った日本への仕込みである。
代用民族を使った間接支配である。
これはもう明白だなと確信しています。
似非ユダヤのお墨付きがあったからあんな横柄な行動を今でもとり続けている。
創価もそうだ海外でカルト扱いなのにロックフェラーと繋がるだけでアメリカでカルト扱いされない。
日本で政教分離に反する公明党と言う政党も持てた。
当時世間から反論が、有ったのに強引に出来てしまった公明党と言う素人集団。
全てロックフェラー絡みだ。
似非ユダヤは、日本破壊に間接的に左翼・鮮人を使って日本の屋台骨をへし折ろうとしたが、日本は、どうにか持ちこたえた。
日本の破滅が先か似非ユダヤの破滅が先かである。
アメリカに似非ユダヤが、居る限り日本と再度対立することは、避けられないと思う。
先の大戦も似非ユダヤとの対戦である。
共栄圏考える日本と世界独占を思考する似非ユダヤとの対決である。
国連なんてまやかしで有り国連軍は、誰の命令で動くんだ?
ワンワールドを掲げる似非ユダヤ共産主義者でしか有り得ない。

朝鮮人がは終戦と共に日本人に牙を剥いた一例です。
日本本土の朝鮮進駐軍の場合も酷かったのですが、それでも未だ限度はありましたけど、日本人が全く無力な支那では、それ以上の蛮行が繰り広げられました。

通化事件は、終戦後の支那で支那人と朝鮮人によって日本人が惨さつされた事件ですが、これの写真があれば捏造の南京事件に使われた気がします。

通化事件にせよ、朝鮮進駐軍事件にせよ、何事においても朝鮮人が主体的に行動するときは民族の本性が出現しますので、危険としか言えません。
これは、日本人を相手にしたときだけでなく、ベトナム戦争のときでも同じでした。

二日市保養所においては、その被害者の人達は気の毒としか言えなかったと思います。日本人として、このことは忘れてはならないことです。

私の家族は、戦前満州や支那に稼ぎに入っていなかったのですが、父と叔父が第16師団の兵隊として行っていました。
二人とも無事に帰還しましたが、詳しいことは聞いたことがありませんでした。


日本の自衛隊は、陸海空とも近代的な装備で日本を守っていますが、専守防衛で国を守れるはずはありません。
仮に特亜3国の何処でも良いのですが、輸送船に陸軍を満載して日本の領海近くにまで船団で来たとしても、その船団から日本を守るには自衛隊が何時行動できるのかが、法律面で不十分だと思います。

相手が支那・北朝鮮ならば、法律をねじ曲げれば上陸を防げるかも知れませんが、韓国となれば米韓安保条約がありますから、日本単独で行動しなければならないのです。
日韓の戦争はないと一応思っていますが、韓国の艦船の命名方法を見ていますと、日本相手としか考えられないものです。

通化事件、二日市保養所や朝鮮進駐軍のことだけでなく、関東大震災の暴動なども考えますと、隙があれば暴れて暴動を起こし、日本国民を奴隷にしようとする民族ですから、常に対応策を考え、準備しておく必要があると思います。

縦椅子さま
 ブログのコメントから引揚げ邦人達の悲惨さと無念を知り、
これからの国防の在り方について真剣にかんがえていかなければならないとおもいました。貴重なお話有難うございます。
 

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