無料ブログはココログ

« 日本人も、大学へいき洗脳されれば、反日になってしまう | トップページ | ここも野中広務に繋がるのか。深いな。 »

2018年3月14日 (水)

在日・反日勢力に取っては痛い一敗となった

ーー以下「ponkoブログ」より抜粋編集

国会前に「安倍辞めろ」デモが見られたが、見たところ若者は一人もいない。

金子兜太氏が書いた「アベ政治を許さない」はもう賞味期限切れか。

この騒動を主導した朝日新聞には、誰かがそのネタを持ち込んだはず。

朝日はお得意の「言論の自由」のために情報源は秘匿するだろうから、ネタの出所については推測する以外ない。

ーー

加計学園問題の時のネタもとは、前川喜平文科省事務次官だった。

彼は風俗通いがバレて、高額の退職金を得て退職し、前川助平と呼称されるようになった。

彼は、クビになると加計学園問題に火をつけた。

その後、「ゆとり教育」で日本人を低能にしようとした寺脇研と結託してメディアに露出し愛国教育を批判し、しんぶん赤旗に寄稿したりし、あちこちで反日的講演をしている。

ーー

高橋洋一氏は、今回の森友文書問題の朝日新聞へのネタ元は大阪地検ではないかと書いた。

和田政宗参院議員も、「朝日新聞が証拠の画像を見せなかったのは、検察リークの場合、検察官が捜査情報を漏洩した罪に問われることを危惧したのではなかろうか」 と述べた。

ーー

行政に、従順であるはずの役人が盛んに「安倍おろし」をしだした。

これは、安倍政権になって人事権を官邸に握られたからではないか。

その証拠に、昨日(12日)のTBS「サンモニ」で、寺島実郎氏が「官僚の人事権を握った安倍一強内閣の官邸主導政治の結果だ」と述べた。

検察は司法と思われがちだが内閣・法務省の管轄下にある行政機関の一つにすぎない。

ーーここまで抜粋

ーー以下「株式日記toraさんの意見」より抜粋編集

支那・朝鮮人は、自分はこんな人と知り合いだと盛んに言ってくる。

モリカケ問題の張本人の籠池も、政治家が知り合いだと言って、財務官僚相手に有利な取引をしようとしていた。

しかも、彼らは嘘つきなので、知り合いだと言っても嘘のことが多いのだ。

しかし官僚は、日本人に対するように、彼らの言説に対しても信用するので、簡単に騙されてしまう。

ーー

しかしこのような支那・朝鮮のような、お互いが信用できない社会では、人々はどのように暮らしを立てているのだろうか。

おそらく有力者を立ててその人物のもとに結束して暮らしているものと考えられる。

日本でも在日・反日勢力はそのようにしているものと想像できる。

つまり、国会で反日発言を繰り返しているような議員が、彼らの代表であることがわかる。

ーー

在日・反日勢力の代表というのは、したがって、個人集団の代表のようなものなので、全体としては、まとまりに欠ける。

実際、日本の野党はまとまりのなさで際立っている。

ーー

日本の政治家の仕事は、国民からの陳情を政治に反映させることだ。

その際、賄賂をもらえば犯罪になる。

つまりモリカケには、収賄行為がなかった(証拠がない)ので、なんの問題もない。

それが、安倍総理が「私や妻が関与していたら政治家を辞める」と言った理由なのである。

ーー

「モリカケ」は野党とメディアによって大問題にされたが、安倍総理の支持率はほとんど下がらず、かえって、野党・メディアが支持を下げ購読者を減らした。

ーー

それは、ネットで、籠池の嘘や、メディアの嘘が、これでもかというほどに暴かれたからなのである。

もし国民がネット環境を手にしていなければ、在日・反日勢力の「安倍おろし」が成功していたことを思うとぞっとする。

財務省職員が自殺した問題は、ネット上では、野党やマスコミが騒いだことが原因と言われている。

ーー

それにしても、モリカケについては、「それのどこが問題なのか」と言っていれば、済んだような話ではないか。

なぜそういわずに、大問題にしたのか。

前川助平、「ゆとり」の寺脇研らは、退職後に、彼らが、在日・反日勢力の一味であることが明らかとなった。

メディアが、支那・朝鮮から賄賂をもらって、支那・朝鮮の情報戦に加担していることは、ネット住人にはもう広く知られている。

ーー

つまり、日本人の敵となるべき相手が、モリカケを契機に次々と明らかになっているということになる。

ーー

これは誰が仕組んだものかはわからないが、ネット化社会を見据えた、見事な作戦であった。

そしてこの勝負は、日本人側の勝ち、在日・反日勢力に取っては、痛いそして大きな一敗となったものと思われる。

« 日本人も、大学へいき洗脳されれば、反日になってしまう | トップページ | ここも野中広務に繋がるのか。深いな。 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>暗闇三太さん ソロです
>>モリトモ問題が齎したモノ
 実は、モリトモの「産廃集積場だった土地を安く払い下げた」件に類似した事件が、起こって居た事は、三太さんもご存じかと思います。そうです、「野田公園だった土地を安く払い下げ」した件で、買ったのは連帯ユニオンでしたが、その元になる土地の価格が、15億円で払い下げた額が、ナント2千万円でした、実に15億円の値引きをして居る事が分って居ます。

 この事件については、仄聞情報はありましたが、ずっと伏せられて来ましたが、昨日、大阪府警と奈良県警が機動隊を引き連れて、ガサ入れを行って居ます。 此の件には、福島瑞穂と辻元清美の2人の反日国会議員が関わって居る事が明らかにされて居ますが、両警察では相当の捜査が進捗しており、ガサ入れは、満を持して行われたモノと推察されます。 

 処が、モリトモと同じような事件で、政治家が関わって居る事も明らかなのに、そして、金額も、モリトモが9億→1億で8億円の値引きなのに対し、野田公園の方は、15億→2千万ですから、金額の桁が違います。 マスゴミは、モリトモの件で大騒ぎをして、野党も来年度予算審議をそっちのけで、「審議拒否」「採決欠席」を繰り返して来たワケですが、この野田公園の問題が明るみに出ると、一斉に口を噤んで居ますが、一方で。モリトモの一件が、恰も、安倍政権側に瑕疵があったかのように報道されて居ますが、現実は全くの逆で、追い詰められているのは、野党の福島瑞穂と辻元清美なのですし、朝日も何らかの引責・謝罪行為をしなくては、亦、大きく部数を減らす原因になりますね。
 
 国民もバカにされたものですね。 殊に朝日新聞などは、文書改竄に着いて騒ぎだした大元ですが、実は、朝日が告発した文書は見間違いであった事が分り、朝日もそれを認めて居ます。 然し、近畿財務局内で、元国労の活動家=革マルの活動家だった職員が自殺するに及び、財務省内も相当の汚染が進んで居る事が判明、麻生大臣は省内の綱紀粛正を始めた様に思います。亦、最初の「改竄行為があった」と言う朝日への情報は、法務省の大阪地検だと言う話も有って、法務省内の綱紀粛正にも火が点きそうです。

 其れで、イキナリ、佐川長官(事務次官相当)が、「年度末の重要な時期に、国会を混乱させた事」を理由に引責辞任しましたので、この騒ぎを間違えた情報で惹き起した朝日新聞も其れなりの責任をとるべきでしょう。 それをやらないのなら、財務省以下、全省庁を完全に敵に回す事になりますね。

 そして、野田公園の件を全く報道しないマスゴミは、モゥ日本には不要でしょうね。 新たな常識を持ったメディアを発掘する為にも、電波オークションの実施は必須になりつつあります。まぁ、今の状態でオークションを実施すれば、金も設備も持って居る既得権者である、レガシィ・メディアが強いに決まって居ますが、海外からの参入は避けたい処でしょうから、中々実施には踏み切れない事情は有ると思いますがね。 何せ」、TV局は、毎年1千億円以上の黒字を計上し続けてきたのですから、内部留保も1,2兆円は有ると思いますからね。 一番効果的な時期を模索していると思いますね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 日本人も、大学へいき洗脳されれば、反日になってしまう | トップページ | ここも野中広務に繋がるのか。深いな。 »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31