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2018年3月13日 (火)

日本人も、大学へいき洗脳されれば、反日になってしまう

ーー以下「黒木頼景ブログ」より抜粋編集

日本の政治家には外国の工作員のような人物がウヨウヨいる。

北方領土や漁業利権でロシア側に附いていた河野一郎(河野洋平の父で、太郎の祖父)。

支那人と朝鮮人に媚びる後藤田正純の大叔父で、支那人を熱心に擁護していた後藤田正晴(極悪人の中曾根康弘に仕えた官房長官)。

中山泰秀の父親で北朝鮮に寝返った中山正暉(まさあき)とか。

ーー

枝野幸男や辻元清美がどこの国の工作員であるのかは言うまでもない。

ーー

問題なのは、お金を貰わず積極的に、つまり自主的に支那・朝鮮の利益を図っている連中である。

北京共産党の工作員は「日本人は、お金を出さなくても、あっちから近づいてくる」と笑っていることだろう。

というのも彼らは、共産主義者であるか、日本人に成りすましている朝鮮人であるからだ。

ーー

日本人は、真面目なので、共産主義を信じればとことんその思想に殉じようとする。

実際日本の共産党員は貧乏暮らしをしながら手弁当で、「シイの独裁18年」を支えている。

また朝鮮人らは、日本人を恨むように教育されているので、帰化しても、恨みを晴らそうとして、喜んで日本社会の破壊に手を貸す。

ーー

だから、在日・反日勢力は工作員の摘発を可能にする法案が提出されると、猛反対する。

日本人大学生も、言論・メディアの政治宣伝で洗脳されており、国防意識は極めて低い。

学者も、日本では、国防意識を鼓舞するような発言をすると、言論・メディアから排除される。

そしてそのような内容の論文は発表できない。

ーー

例えば、英国の保守派知識人として有名なロジャー・スクルートン(Roger Scruton)は、日本では黙殺されている。

左翼思想家を評論した彼の著書『Fools, Frauds and Firebrands』は未だに翻訳されていない。

ーー

日本人も、大学へいき洗脳されれば、反日になってしまう。

そして革命だとばかりにデモに参加し、人殺しでもしてしまえばもう後戻りができなくなる。

その頭には日本社会を破壊することばかりが詰め込まれることになる。

ーー

政財界、言論メディア、教育界、法曹界に巣くう背信者や、外国の工作員になっている者は本当に多いと思う。

金や女で“転ぶ”議員や官僚もいれば、左翼思想に感染した人物が政官財とマスコミ各社に浸透する場合もある。

ーー

恐ろしいのは、在日やその子孫が支那や朝鮮、ロシアの工作員(エージェント)になることだ。

日本への愛情や忠誠心がないので、外国の諜報機関はこの点を突いてくる。

朝鮮人となれば、日本人を恨むように教育されているので、彼らは日本の国益など一切考えない。

ーー

支那・朝鮮人らの「国際平和」「友好」「軍国主義反対」の主張は、日本に武装解除させて日本人を奴隷にしようとしていると考えたほうがよい。

ーー

異民族に国籍を与えると、利益以上に問題が増える。

未来の日本人が、困って、「責任者出てこい!」と怒鳴っても、そのころには担当者はもういない。

退職しているか、あの世で暮らしているかのどちらかだ。

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コメント

今日のテーマは恐ろしい話です。

日本の著名な政治家には、異常に支那人や朝鮮人を擁護する人がいます。
元から帰化人の国会議員がおり、彼等は日本のためではなく、祖国のための活動をします。
日本人の中にも、彼等からの誘惑に乗せられて、多大な便宜を図ってしまう者もいます。

そこへ、普通の日本人が支那や韓国に日本が悪いことをしたからと、贖罪のために好意で、彼等に利益を与えます。
この贖罪の意識を持たされるのは、義務教育からの大きな影響があると思います。

だって、大東亜戦争は日本が侵略をした戦争だと教え、日本は悪い国だったと日本の憲法で、世界に向かって主張しているのです。
これでは、基本が正直でまじめな民族である日本人は、日本人は悪いとの自虐史観を刷り込まれますし、日本は正しい国であると言いにくいことになります。

そして、表面的な理屈では正しいと思わせる共産主義の反日国家による宣伝に欺されることも、沢山あると思います。

大東亜戦争に敗戦してGHQによる日本人を貶める教育の中で育った現在の日本人ではなく、戦前の皇国史観による教育の中で育った日本人でも共産主義に欺された人が数多くいたのですから、戦後の自虐史観の中で育った日本人が、共産主義者に欺されても何の不思議もないと思います。

日本人は正直でいることが正しいとして躾けられるのですが、隣国では欺される方が悪いとして育ちます。
正直者が馬鹿を見ても、彼等は笑うのでしょうが、日本人はこれを悔しがるのです。
民族性が全く異なるのです。


>日本人も、大学へいき洗脳されれば、反日になってしまう。
>そして革命だとばかりにデモに参加し、人殺しでもしてしまえばもう後戻りができなくなる。

このようなことにならないように、日本人を教育しなければ、日本が滅ぼされることになりますし、日本人に対して日本の素晴らしさと、反日になることの危険を教える必要があります。

今更ですが、世界には日本人の精神性を尊敬し、日本人は正しいことを主張すると考える人は、今でも数多く存在していると思いますから、日本人は道理を大切にし、誠実であることを知らしめた上で、日本人は日本に誇りを持っており、これを守るためには、必要なことをする民族であることを主張しなければならないし、これを実際に推し進めなければならないと思います。


日本を憎いと思って占領統治をしたマッカーサー将軍は、大東亜戦争が日本の自衛戦争であったことを理解しました。当時の世界は、日本を戦争に引きずり込んだと思います。

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>日本の政治界の反日・売国体質
 世界の何処の国にも、自分の利益を国の利益に優先する様な売国政治家はいますね。 と言うか。日本は未だ程度から言えば、良い方の部類に入るのではないか、と思います。

 例えば、スターリン等は、自分の独裁体制を完成させる為に、多くの同志と国民を殺しました。 その数、1千万を軽く超えて居るとの事、こうなれば、彼に騙されている/いないに拘わらず、神格化する手合いが出て来るのが、人間の通例です。 理性も、知識も何の役にも立たない。

 ダカラ、一流の大学に入ったダケで、まだ何にも成し遂げて居ないのに、丸で、世界の全てを知った様な気になっているから、自分達の日常が自由主義の社会によって守られている事すら意識出来ないママ、共産主義者の教授から、日本の現状否定ばかり聞かされて、共産主義社会がどんな社会なのかも知らないママに理想の社会の様に錯覚するのです。 こうなれば、寧ろ大学など行くべきでは無い事になりましょう。

 大学に巣喰っているのは、学問を実践した事が無いのに学問を理想として教える世間知が無い 学問をそのまま実践するとドゥなったのかを全く知らない無責任な学問馬鹿ばっかりです。

 然し、彼らもその気にさえなれば、例えば共産主義国なら、幾らでも失敗例を確認出来る筈である。 学究者として、その試みが何故失敗に終わったのか、を突き詰めて考えて看れば、共産主義自体が、机上の空論である事に気が付く筈である。それをしないのは、只、現実的な問題=生活をしなくてはならない、ダケの話でしょう。

 因みに、理論通りに事が運ぶ事は、先ずあり得ないと考えるべきです。 

 例えば、私は、電力系、内燃系のエンジニアをして居ましたが、エンジンが理論通りの動きをしさえすれば、臨時的なメンテナンス等は、殆ど必要が無く、稼働時間の一定のインターバル毎に、部品を取り換え、掃除をしてやるだけで、裕に100万時間位はエンジンは異常なく稼働する筈です。

 然し、定期的な部品交換を意図的に怠ったり、定格出力を超えて運転させたり、逆に定格出力以下で長時間運転したり、すれば、必ず、その祟りが現れ、エンジンの寿命を縮めてしまいますし、予期せぬ大事故も誘発します。

 機械は、この様に正直な反応を示しますが、人間はそうでは無い処に、政治の難しさも、人間の弱さも見えて来るのでしょうね。

 然し日本式の考え方なら、例えば、福一原発の事故の際の現場に居た職員が、逃げ出すどころか、我も我もと現場に遺って、吉田所長と共に、原子炉の冷却~安定化の為に尽力し、途中、朝鮮系帰化人の首相が、冷却作業を中断させるべく妨害しようとしますが、吉田所長の機転で切り抜け、炉の安定化に成功します。

 日本人達が採った此の一連の行為の話が、海外に伝わると、「日本人のそう言う処が信じられない。 私なら絶対に残らない」と言う、反応ばかりが帰って来たと言います。 つまり、「目の前で壊れて行く装置を放置すれば、100%壊れるが、譬え僅かでも可能性が有るのなら、それを命を捨ててもやってみたい」と言う、「与えられた仕事を全うする使命感」に支配された行動は、日本人なら容易く理解できます。 その時は、多分家族や肉親の事は頭に浮かぶでしょうが、逆に「きっと分ってくれる」と言う確信さえ持っている事も、想像に難くない。

 つまり、日本人は異質な民族なのでしょう、しかし、人間として、どちらが人間の生き方として誇らしいか、といえば、明らかに日本人の生き方でしょう。 我々一般の日本人が、3千年近い文明の中で培ってきたのは、そういう生き方であり、自分の使命感を命に優先し、それを周りも「仕方がない」とあきらめてくれる社会なのです。

 然るに、戦前戦後を通じて、政治家という種類の生き物は、この生き方を忘れているように思う。 固より、日本人は政治的では無いように思えるが、農村の耕作者の代表である百姓代と地主である名主が、作る政治組織も、上位の者がそれなりの厳しい責務を担っていることで、基本的には平等だった。 この考え方は、数は少ないが、為政者として、或いは、軍事担当者として、上に立っていた士族が、その位の軽重によって、それなりに失敗した時の責めも重かったという現実につながっています。

 このブログで知った事ですが、鎌倉時代から「弾正台」という目付役がいたというのは、昔の知恵と雖も、現代にも復活させてほしい制度であるように思います。 昔の人は、政治を命懸けでやっていた事を、日本の政治に携わる人は、思い出すべきです。 日本人にとっての理想社会に近づく理想の政体は、西洋なんぞにはありません。 日本人が歩んできた歴史の中にこそあるのだと思います。

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