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2018年3月 9日 (金)

TBSをつぶすのは、電波解放オークションだけで刃物はいらないだろう

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

当余命ブログがサイバー攻撃されたことについてだが、3日の深夜から少々おかしくなり、午前4時過ぎに断続的にアクセス不能となった。

当初は受注ファイルだけだったのだが、確認ファイルもおかしくなり、WordPress全体が動かなくなった。

1時間ほど止まったあと、断続的に動かないものの起動はしたので緊急のお知らせを発信した。

8時過ぎまでそのような状況が続いたあと現在はピタリとやんでいる。

タイミングとして出版妨害と思われる。

ーー

新刊受注のタイミングとは彼らもやるねえ。

出版関係の説明でのブログアンケートに脊髄反射したのか、

同人誌として出版した「川崎デモとテロリスト上下」に反応したのかはわからない。

が、どうも現段階では規模からして嫌がらせのレベルで止まっているようだ。

第六次告発で刑事告発した者だけではなく、同調者も明らかな証拠とともに記載されているから、まさに有事処刑売国奴リストとなっている。

ーー

裁判官も弁護士も刑事告発された者は検察が返戻(へんれい)処分をもって門前払い不起訴としても、慶応大生の強姦事件が無罪となったわけではないように、事件が消えるわけではない。

近々、検察も巻き込まれることになる。

日本国民の一般常識から大きく逸脱した裁量権の行使は、それを職とする者が意図的に無視するなら国民の手にゆだねられる。

「民衆の正義は法の正義を乗り越える」なんてことを言っている弁護士がいる。

が、これとはわけが違う。

ーー

余命の役割は有事における敵味方の識別を明らかにして愛国無罪の環境を作ることにある。

その環境で政権が動くか、治安機関が動くか、はたまた検察が動くかは、余命の関知するところではない。

当然、国民が売国奴狩りに立ち上がることもあろう。

再三記述しているが、それは歴史的に見ても必然の流れなので、おそらく100%そうなるだろう。

ーー

この川崎デモシリーズ上下のあと月刊余命三年時事日記のタイトルは

「五十六パパかく戦えり」
「東京地検の対応」
「弁護士会懲戒請求」
「民事訴訟まっしぐら」
「官邸メール」
「日韓断交」
「在日特権」
「日中韓戦争と中立宣言」
「メディアの殲滅」

が予定されている。

ーー

どれが後先というものではなく、どれも必読の実戦本である。

月刊にこだわらずにVol.で刊行するので無理はされないようにお願いする。

ーー

すでにマンセー(朝鮮万歳)日弁連が組織としては未曾有の犯罪者集団であることが示された。

中には懲戒請求者を脅迫したり、反訴をちらつかせて恫喝する弁護士まで堂々と跋扈している。

この状況は到底看過できるものではない。

ーー

川崎デモの首謀者や実行部隊がテロリストとかぶり、在日と共謀し背後でそれを指導したのが共産党という図式が実名で白日の下にさらされた。

これでは、日本共産党は、反国家、非合法組織としての解党もあり得る。

ということで、共産党の独裁者志位(シイの独裁18年)の退陣はやむを得まい。

小池も粛清されるなければ意味がない。

ーー

ところで懲戒請求の件だが、これからの方は必ず内容証明郵便で各弁護士会に送っていただきたい。

そうしないと、不受理という声明を出していることから3年間放置という奥の手を使われる恐れがある。

また、こうしておくと、日弁連の対応は日本国が日本人に対して保障している権利の侵害と行使の妨害であることから民事訴訟も検討課題となる。

不受理声明は悪手だね。

ーー

同様のケースが佐々木事案で、この関係は読者のコメントがはいっている。

<あしながおばさんから部分抜粋>

①脅迫行為を許せますか? ⇒「おとしまえをつける」というのは具体的にどのようなことを想定していたのかをぜひ明らかにして頂きたいです。

わたしはこれを見たとき、非常に不安を覚え、恐怖を感じました。

「脅しの内容が不明」ということが、恐怖に拍車をかけました。

ーー

また、単なるぺーぺーの一般人にとって、「弁護士」という力関係が強い立場の人間からの言葉だったので、さらに恐怖が増しました。

そして、なんの組織にも属していない一個人に対し(弁護士会は懲戒請求者が「団体所属」と思っているようですが事実誤認です)

佐々木弁護士にはお仲間がたくさんいそうだったので、さらにさらに恐怖が増しました。

ーー

こちらは、国民の当然の権利を行使しただけなのに、なぜこのような恐怖を味わされなければならないのか?

全く理解できません。

法治国家を揺るがすこの行為は断じて許されるものではありません。

ーー

②金額で裁判所が違います。

訴訟金額は? ⇒①で述べた精神的・社会的ダメージへの代償としては、140万円以上は確定です。

実際に受け取れるとしたら200万円くらい欲しいかな。

ーー

ブログの先頭左にはアンケート調査がある。

訴訟検討会では、佐々木事案は李信恵大阪裁判(保守速報の単なる誹謗中傷のまとめだけで2200万円の賠償請求→200万円判決)の比較からは最低1000万円~3000万円という意見が大多数であった。

140万というのは質問状の数字にすぎない。

野間、有田の請求金額に差をつけたのは有田が野間の師匠という関係からである。

一緒の金額では有田は面白くなかろう。

ーー

事象の流れが早く、なかなか解説が追いつけないが、官邸メールの要望等が数百万単位となり、共謀罪ではそのいくつかが現実化している。

また手法として、「マンセー日弁連の解体は難しいがもう一つ作の簡単だよね」作戦が動き出している。

具体的なのがメデイア殲滅作戦で、TBSをつぶすのは、電波解放オークションだけで刃物はいらないだろう。

要するにいっぱい作って選択肢を増やせばいいのである。

NHKはその次だ。

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