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2018年2月20日 (火)

読者も在日・反日勢力ばかりなのだとすれば、朝日記者は、もう日本人に気を使う必要など感じないのだろう

ーー以下「ttensanブログ」より抜粋編集

産経のこちらの記事から。

安倍晋三首相、朝日新聞の“誤報”列挙し批判

13日の衆院予算委員会で、安倍晋三首相が朝日新聞の過去の“誤報”を列挙し、誤りをなかなか認めない同紙を批判する場面があった。

首相は、学校法人「森友学園」をめぐり学園側が「安倍晋三記念小学校」との校名を記した設立趣意書を提出したと報道した朝日新聞を「全く違ったが、訂正していない。(趣意書の)原本にあたり、裏付けを取るという最低限のことをしなかった」と批判した。

ーー

朝日新聞は6日付朝刊で、記事掲載に至った経緯を検証した。

ーー

首相は、この記事を取り上げた自民党議員のフェイスブックに「哀れですね。朝日らしい惨めな言い訳。予想通りでした」とコメント。

予算委で、希望の党の今井雅人氏に首相自身が書き込んだのか問われて「私が書いた」と認めた。

その上で、検証記事について「裏付けを取らなかったことへの言及がなく、あきれた」「今まで(の朝日新聞の姿勢)をずっと見てきて、予想通りだったということを述べている」と語った。

ーー

首相は、自民党幹事長代理だった平成17年、NHK番組の放送前に政治介入したと報じた朝日新聞の記事にも言及。

「かつてNHKへ圧力をかけたという捏造(ねつぞう)報道をされたことがある」「彼ら(朝日)が間違っていたと一度も書かない。私に一度も謝らない」と語気を強めた。

元年に朝日新聞カメラマンが沖縄県のサンゴに自ら落書きして報じた件や、東京電力福島第1原発事故の「吉田調書」をめぐる誤報も取り上げ、「なかなか謝らなかった」などと述べた。

ーー

朝鮮半島で女性を強制連行したとする故吉田清治氏の偽証の報道については「日本の誇りを傷つけた」と批判した。

ーー以上(2018/2/13 産経新聞)

森友ファイブの一人である今井雅人議員がお得意の揚げ足取りをしかけたら、安倍首相は待ってましたとばかりに朝日新聞の嘘記事の数々を列挙したのです。

ーー抜粋ここまで。

ーー以下「気走日記」より抜粋編集

朝日新聞が15日付の社説で学習指導要領改訂案に対し、「木に竹を接ぐおかしさ」と茶化し、「尖閣諸島は我が国の固有の領土であり、領土問題は存在しないことも扱うこと」にも異議を唱えている。

日本の教科書が愛国的に過ぎては困る、だと。

朝日新聞論説室よ、君たちは、支那・朝鮮の教科書を読んでみたことはあるのか。

そこには、朝日新聞の虚偽報道を引用する形で、「20万以上の朝鮮半島出身の女性が少女も含めて性奴隷として日本軍に強制連行され従軍慰安婦とされた」と書かれている。

日本の教科書に「愛国的」と文句を言う前に、君たちは国際的に引用されている誤報について、訂正するべきではないのか。

「20万以上の朝鮮半島出身の女性が少女も含めて性奴隷として日本軍に強制連行され従軍慰安婦とされたことは、真っ赤な嘘でした、私達が捏造し報道したものです」

と通知し、捏造し誤報したことを謝罪したうえで、各国の報道及び教科書の記述の誤りを正すように強く求め続ける。

朝日新聞は報道機関として「誤報を謝罪し訂正する」という当たり前の義務を果たすべきなのであります。

ーー

それを「尖閣諸島は我が国の固有の領土」と日本の教科書に表記するのは反対だと主張するのですか?

貴方がたに日本の教科書をうんぬん批判する資格などないでしょう。

ーー抜粋ここまで

以前から朝日新聞は「赤が書き、やくざが売って、馬鹿が読む」と言われてきた。

ネット環境ができてから、朝日新聞がそれこそ、「捏造報道で取り返しがつかないほどの日本の国益と名誉を毀損した」ことが周知され、朝日新聞は購読者を2分に一人、失い続けている。

おそらく、そんな新聞社には未練はないとばかりに、日本人記者はみんな辞めていっているのではないか。

読者も在日・反日勢力ばかりなのだとすれば、朝日記者は、もう日本人に気を使う必要など感じないのだろう。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子さま お早うございます、本日も更新有難うございます。
>>朝日新聞は報道機関として「誤報を謝罪し訂正する」という当たり前の義務を果たすべきなのであります。
 私は昔から「朝日信者」ではありませんでしたが、是迄の朝日は、色々捏造やら誤報を散々やらかしたけれども、読者を惹き付ける文章力の様なものは、ありました。 正直、同じ事件の記事でも他の紙のものより面白かった、所謂、「売れる新聞」だと、評価して居ました。

 然し、学生時代に、我校の寮で起こった、「1~3年生に拠る、抗議のハンスト」事件を取材もせずに、全国版3段ぶち抜きで報じた厚顔さ、その結果、全国の父兄やOBからの抗議の電話が殺到し、学校側も原因となった過剰処分について、引っ込みがつかなくなって終い、関係した4人全員退学のママと言う、一体何の為に下級生がハンストをやったのか分らない結果になりました。 なのに、訂正や謝罪にも一切来ない無責任さを見せつけられたので、爾来「アンチ朝日」でした。

 昨年以来、朝日の劣化ぶりは非常に顕著になり、仰有る通り、まるで「読者の殆どは、反日反体制派なのだから、中立・公正を気取る必要は無い」と開き直って居る様にしか見えません。

 まさか是で、「公称、購読者700万部」を言い張る気はないでしょうが、街中の時々はいる、喫茶店や食堂にも、もぅ置いて居ない、駅の売店でも売って居ない、或いは、売って居ても数が少ない状況を見ると、実質は「押紙」を入れても、その半分、下手をすれば、200万部を切っている可能性が有ります。

 まぁ、元々、500万部程度だった毎日は、「海外での日本人変態報道発覚」の影響で、半分以下に減って、更に部数を減らして居ますし、此方も、朝日と同じ様な、「ヤケクソ」を感じる内容になりつつありますので、末路は朝日と同じでしょう。

 「もぅ、紙媒体の時代では無い」事が明白になった現象だと言えましょうが、朝日は、自分達が、新聞を売る為にやって来た「事実の改竄、捏造を記事にして来た」事で、裏切って来た多くの読者に対して、その行為を認め、世間に詫びなければならないと思うのですが、そう言った良心とは無縁のようです。

 先日、慰安婦問題が、誤報であった事を認めた時点で社長であった、木村伊量氏が、朝日新聞の編集部のリクエストに応じて、手記を寄稿して居たが。 ハッキリ言って、言い訳だらけで、長い文章なのに、ジャーナリストとしての良心からの謝罪の姿勢は、微塵も感じられなかった。 まぁ、編集部の校正を経て居るのだから、現在の朝日の見解であって、彼自身の言葉では無かろうが。

 こう言う事を繰り返して居れば、朝日は自然に、日本国民の敵でしかない事になって行くであろう。日本人は報道機関の怖さ、その報道機関が、「真実」として、流す情報に拠って形成される常識の脆さを実感しなくてはイケない。

 然し、報道は真実を伝えて居ると言うが、突き詰めて考えれば、もし実際に現場に行っても分るのは目の前で起こった事の一部だけで、全体の事も分らない、況してや本当の事は全く分らないのが現実でしょう。 

 報道機関が伝えて居る現実は、その場に居た記者の「見える範囲、知りうる範囲」の事から類推する、或いは、発言責任を持った誰かの、言い形に伝えて居る場合が多いのではないかと思いますね。 つまり、現場から伝えられている時点の情報にも、客観的で無い情報が入って居る可能性の方が高いと言う事ですから、朝日の記者が、厳密に事実に即した記事を書こうとする情熱を失うのは、寧ろ、当然なのではないかと思います。 

 然し、ならばこそ、ジャーナリストの良心と言うものは、大切になりはしないかと思うのです。 そう言った、「どうしても起こる、現実と真実との乖離や齟齬に拠る報道の間違い」なら、兎も角も、朝日の様に、強いものが言う事に逆らわぬように無かった事を有ったかの様に捏造し、、物言えぬ泉下の人となった先人を辱める様な卑怯な記事を書いて金儲けして居た、というのは、真にジャーナリストとして否、人間として、恥ずべき行為だと感じていなければ、マトモな良心を持って居るとは認められない、と思います。

 今は一般人だが、嘗て、朝日新聞の社長の座迄上り詰めた木村さんの手記にも、それが全く感じられなかったのは、「強いものに逆ら って見せては居るが、実は強いものに一番阿ねるのが、朝日流の商法」と言う、朝日新聞の会社の体質が見毎に現れて居たと言うべきだろう。

 こう言う朝日新聞の正体が、其の自白的行為に拠って、徐々に明らかになって来て、既に、OBからも非難の声が上がって居る様だが、笑止千万、フェイク朝日の歴史を創って来たOBが、現状を批判出来る事等、一般人なら恥かしくて口出す事すら憚られる事だろう。

 嘗ては、電通の様に超一流大学の学生の就職先として人気だったが、現状サッパリになったらしいが、是も経緯から言えば当然の事、朝日新聞廃刊の報を、密かに期待している。

朝日新聞の誤報は全く酷いもので、これがクォリティペーパーを自称するのかと思うと、本当に呆れます。

朝日新聞は社長以下新聞記者に至るまで、間違えたら誤ると言うことを子供の頃から親に躾けられることがなかったのかと思うのです。
その割に、慰安婦のことでは韓国に謝罪せよと何度も言ってきたと思うのですが、盧泰愚大統領に宮沢首相が謝罪した回数も出鱈目だったとか、朝日新聞に何が書いてあっても鵜呑みにしてはならないと思いました。


文春の記事に「朝日新聞前社長が初めて綴った 「W吉田誤報」の内幕」が掲載されているようですが、平成26年8月に朝日新聞が過去の慰安婦報道を検証し、「吉田清治証言」を取り消したときのことについてを、当時の社長が振り返って綴っています。

その中で、謝りすぎとか、検証チームを立ち上げたとか、未来志向の日韓関係を訴えていくためにも、誤報はただし、後世の評価にたえる検証にしようと言ったとかを書いていますが、とどのつまりはある役員の「謝りすぎだ。これでは店(販売店)が持たない」との営業政策で、最終的に固まったとのことです。
アホです。それだけではありません。

朝日新聞が誤報だとしたのは日本国内向けであって、海外向けにはどうしたのかの検討もないのです。
海外向けには誤報の訂正も、していないのでは有りませんか。
国内に対しては嘘がばれてどうしようもないから、仕方なく誤報だと訂正しただけで謝罪はせず、海外向けには責められないからとそのままです。
個々に朝日新聞の本性が出ているだけです。

福島第一原子力発電所所長の吉田昌郎氏のことも、国は調書を公表しないと言っていたから嘘の報道をしたのでしょう。その嘘が余りにも酷いからと、国が調書で事実を公表したのでは有りませんか。
朝日新聞はそれらの報道の誤報を認めたからと言って、報道した読者に新聞という商品の一部を訂正したからと言って、謝罪はしていません。
まして、日本国内に数百万部を販売していることで、その購買者からニュースを聞かされた人達には関係無しとしただけでなく、これまで世界中に発信してきたのですから、その世界中に人と国にも関係無しとしたのです。

朝日新聞系列の報道機関は、購読者以外に嘘が伝わらないような方策をとると共にこれまでの嘘報道について、世界中の報道機関に訂正報道をして謝罪を行い、それが世界中で確認されない限り、存在を許されるものではないと思います。


それから、尖閣諸島の領土の件ですが、朝日新聞は教科書で主張するべきではないとしています。
黙っていたら中国の主張が大きくて、日本の領土のことが消されるから主張しなければならなくなったのです。
朝日は日本の主張を中国でしっかりと報道し、中国が反論しなくなったら今の主張をしても良いと思いますが、中国が尖閣を狙い天然ガス田を採掘している限りは、こんなことを言ってはならないと思います。

朝日新聞とその系列会社が真実の報道をしないのだから、そんな会社は日本の表現の自由に必要ないのだと思います。

縦椅子さま
 
 今日も素晴らしいブログ有難うございます

 「増殖する慰安婦像」という題で地域のジャーナル(平成30年1月30日発行第45号)が詳しい慰安婦の状況を説明致しておりますのでその一部を掲載させていただきます。
<外交対策>そもそも、事の始まりは、国の外交政策のお粗末な対応が招いた結果であると言わざるを得ません。
 朝日新聞による事実に基づかない虚偽報道に端を発した慰安婦問題(朝日新聞は後に謝罪)
 平成5年の河野官房長官の談話に続き、平成7年の村山首相の談話で歴史の事実となり、元慰安婦女性に対する首相名のお詫びの手紙と償い金を届けた「償い事業」で日本の非を認めたことになりました。
 自民党では再三にわたって河野・村山両談話の見直しを求める声が上がっていますが、今だに着主されていません。結果的にこの事が中国系・韓国系の反日プロパガンダを助長する事となり、慰安婦慰安婦像の増設に拍車をかける結果となりました。
 政府としても、一昨年暮れに日韓外相による「慰安婦問題に関する日韓合意」を締結し、幕引きを図りますが、朴(パク・クネ)政権から文(ムン・ジェイン)政権に変わった途端「未公開の合意項目がある」等、先行きの不透明感は増したような恰好となっています。
 <日系人の抵抗>世界各国に広がる慰安婦像の増設に、現地の日系人社会も黙ってはいません。設置計画が明らかになった段階で、大使館や総領事館など在外公館と連携し、歴史的な事実や日本の立場を説明する等設置反対に向けた様々な運動を展開している。(略)
「サンフランシスコ市との姉妹都市解消!」「60年の歴史に幕」
 昨年12月⒔日、吉村市長は市長と3副市長による市幹部会議を開き、サンフランシスコ市との姉妹都市の解消を決定しました。(略)SF市の慰安婦像設置問題についてはかねてから懸案になっており、橋本前市長も吉村市長も再三にわたって設置しないよう求める文書を送付してきました。(略)・・・・ 以上です。

でないと購読しないですね。日本人は誰が朝鮮人が解らず、気を使って、それを良いことに、ネットワーク組んで遣りたい放題

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