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2017年11月22日 (水)

カンボジアの若い世代は、支那人による悪魔のような行為を忘れてしまった

ーー以下「宮崎正弘ブログ、書評」より抜粋編集

高山正之『トランプ、ウソつかない』(新潮社)

日本人の多くが「世のため人のために生きる」ことを良しとしている。

ところが日本以外はそうではない。

自分さえよければ他人はどうなっても構わないと言う人達だらけなのである。

自己の責任を他人に転嫁して、のうのうと生き延びる手合いで溢れている。

(日本人にも当然そういう人たちはいるが少ない)

ーー

自分の利益の為なら、偽造文書や讒言をし、平気で有りもしないことをでっち上げる。

相手がひるめば上手に出て謝罪と賠償をせしめる。

支那・朝鮮人のそんな卑劣な仕打ちによって、日本人はさんざん痛い目にあってきた。

支那・朝鮮人は、他人を貶め、他人の犠牲のうえに、ふんぞり返るのを良しとする人たちであったのだ。

そのことを日本人はいやというほど思い知らされてきた。

ーー

支那・朝鮮人以外にも、ドイツ人、オランダ人、英国人、それにアメリカ人もそうなのである。

ーー

戦後占領軍に協力することで敗戦利得者となった在日・反日勢力もそうだ。

在日・反日勢力(敗戦利得者)の意思を代弁しているのが朝日新聞である。

「アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む」新聞なのである。

この新聞は、愛国者を「極右」と書き、在日・反日勢力を「市民」と書いている。

そうして、愛国行為が悪い行為であるかのような印象操作を戦後ずっとおこなってきた。

ーー

最近も朝日新聞社は「モリ・カケ事件」を捏造し、安倍首相がそれに関わったと非難し、テレビで拡散した。

ところが在日・反日勢力がいくら叫んでも、朝日がいくら印象操作しても、国民は、動かされなかった。

総選挙の結果は、安倍自民党の圧勝だった。

ーー

本書は『週刊新潮』に過去一年ほど連載されたコラムから選んだものだ。

シリーズ第十二弾目にもなる。

主眼はアメリカの傲慢と迷妄を指摘することに置かれている。

米国は対日のみならず世界中で大虐殺をしながらそれを隠蔽してきた。

大東亜戦争では、戦争を主導したのが米国であるにもかかわらず、東京裁判を行い、戦争責任を全て日本に押し付けたのだった。

こんな出鱈目に批判が加えられている。

ーー

米国の行為はまるで支那・朝鮮人のそれではないか。

ーー

支那人は相手が利に弱いことを知ると、巧みにその弱点を突いてくる。

カンボジアの共産主義者をおだて上げた挙句、敬虔な仏教徒の国を大虐殺の場(キリングフィールド)に変えた。

カンボジアの混沌と迷走は、支那人が仕掛けたものだった。

ーー

北京は、「米軍がベトナムから撤退した今、ベトナムをこのままソ連衛星国にさせたのでは支那のメンツが潰される」と考えた。

そして、支那移民のイエン・サリに「カンボジアに親支勢力を作」れ、そして「背後からベトナムを攻めろ」と命じた。

支那は、イエン・サリ一派に大量の武器を与えた。

イエン・サリはその武器で、北部のベトナム人農民を大量に虐殺した。

メコン河はベトナム農夫の死体で埋め尽くされ、つぎに都会から農村に知識人らを下放した。

ベトナム系を選別して虐殺したのだ。

ーー

しかしベトナム人だけを処刑したら意図がばれるので、故意に支那人墓地を処刑場として選び、ついでに気に入らない支那人移民も殺害した。

ーー

ベトナムはもちろんこれに反撃する。

そこで鄧小平は共産党軍50万を投入し、戦局を優勢に導こうとする。

しかし、共産党軍はもろかった、逆にベトナム正規軍にコテンパンにやられた。

イエン・サリは山賊と化して、やがて降伏し、2007年に国際法廷に立たされた。

ところが国際法廷事務局には「支那人のミッシェル・リー(李志英)がいた」。

「彼女は職権を使ってポルポト派の虐殺をどこが支援したか、なぜ大量の支那製対人地雷があるのかも含め、すべての『審問』から『支那』を消し去った」(p107)

ーー

その地雷を何も言わずに除去し、カンボジア和平に汗を流し、膨大な援助をなしたのが、我が国なのである。

ーー

支那共産党が教唆扇動して起こした大虐殺の記憶は年月の経過によって希釈された。

そして、カンボジアの若い世代は、支那人による悪魔のような行為を忘れてしまった。

先週評者(宮崎)はプノンペンで、フンセン首相一派が親支路線をひた走っていることを目撃した。

彼はアセアン会議で、北京の代弁者と化して、共同声明から支那批判を消し去る工作を展開したのだ。

ーー

その手柄に対して北京は、プノンペンに高層ビル、豪華マンションを建てた。

そしていつの間にかプノンペン中心部は支那人街へと化けてしまった。

日本が政治介入をためらい、アメリカが、カンボジアに興味を失っているあいだに、共産支那は着実に、カンボジア支配を強めている。

支那は、こうして再びカンボジアに、悲劇の種を蒔いたのだ。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>日本人の多くが「世のため人のために生きる」ことを良しとしている。
>ところが日本以外はそうではない。

この「世のため人のために生きる」ことを、日本人なら良いことだから「良いことですね」とオウム返しに出てしまうのだけでなく、世の中の人はみんなそうだと思ってしまうのですけれど、これはどうやら日本人だけの感覚のようで、他国から見れば「馬鹿だ」となるようです。
50歳を過ぎてからこれに気づいたのですが、日本人は基本的にお人好しだと思います。

日本人のお人好しに他国の人は褒める一方で、後ろを向いて舌を出しているのでしょう。


>自分の利益の為なら、偽造文書や讒言をし、平気で有りもしないことをでっち上げる。

モリカケ問題の加計学園ですけれど、文部科学省内部の会議メモが保存文書から見つかったことがありました。
公務員をやっていれば、何処のフォルダにこの類いの文書を保存しなければならないとか、正式文書は文書の種別を記録するのは基本ですから、会議のメモが正式文書のフォルダにあるとは考えられないのですが、それが調べた後から発見されたようでした。
普通に考えれば、後から保存したとしか思えませんが、発見されたら、それまでは見落としていたと批判されていました。

それも、書いた者は会議に出席していず、その上司がメモを書くように指示して保存させるのは、可笑しかったです。文部科学省の課長補佐なら、自分が何をしているのか程度は分かっています。
そうして作られた文書が、後から後から発見されるのでは、正に「利益の為なら、偽造文書や讒言をする」としか考えられませんでした。
自分のメモなら、個人のフォルダに保存して、他の者から見えなくするものです。


>相手がひるめば上手に出て謝罪と賠償をせしめる。

これに、日本の国はどれだけ痛い目を見たかと思います。
日本人は詐欺をされた場合でも、性的な被害を受けた場合でも被害者に落ち度はなかったか、被害を受ける原因はなかったのかと加害者よりも被害者を追求することがあります。

これは、日本は古い国ですから、今後に同様の事件を起こさない為の参考とする為の知恵なのですが、今のマスコミに掛かったら被害者を追求することで、加害者を守るような行動に利用されています。

そして、被害者が百分の一でもひょっとしてとの責任を匂わせると、被害者を責めて、加害者の弁護に熱心になります。
違うだろーです。
加害者の方が悪いのです。

しかし、もう一方で特亜三国の場合は、日本に百分の一の加害責任を見つけると(なければ作り出します。)、これを大きく拡大して被害を訴えます。
そして、批判し非難するのです。

これの代表的なものは、慰安婦問題です。
吉田清治の書籍である「私の戦争犯罪」が代表的なものですけど、これによって、日本の国をどれだけ貶めたかと思います。

米国が7年の期間と30万ドルの資金を投入して、慰安婦はいたけれど強制的なものはなく、任意のものであると確定しても、未だに反日運動として米軍に轢きころされた少女像を造り設置しています。

また、旭日旗で韓国は戦犯旗として侮辱していますが、これは外務省が本気で抗議しなければならないことです。
旭日旗は日本の海軍の国章であり、今も陸上自衛隊と海上自衛隊の艦船が国章として使用しているのです。
この問題を放置するから、韓国人は日章旗も毀損し、焼くのです。

先日、ソロさんは戦後のGHQの仕業とされていましたが、日本の戦後レジームからの脱却は、こんなことから始まるのだと思います。
刑法第92条(外国国章損壊等)と国旗国歌法の改正が必要だと思います。


>「アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む」新聞なのである。
>この新聞は、愛国者を「極右」と書き、在日・反日勢力を「市民」と書いている。

朝日新聞は、小川栄太郎氏と飛鳥新社発行の書籍「徹底検証『森友・加計事件』 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」に対して、名誉・信用を著しく傷つける不法行為として謝罪、訂正、損害賠償を強く求めました。

小川氏は、32年後に誤報でしたと、訂正すれば良いのではないでしょうか。

小川氏は、調べられる範囲で調べた上で、この書籍を発行されているのでしょう。(まだ、読んでません。)ですから、発行するに足る理由がありますし、日本は言論と表現の自由を憲法で保障している国ですから、大新聞が抗議するほどのことではないと思っています。

朝日新聞社がこの本の内容を調べれば不当であることが解るとするのであれば、32年もの間放置しておいた事件は何だったのでしょうか。

秦郁彦氏は吉田清治の「私の戦争犯罪」の典型的な作話についてを、個人で調査し、確認されています。
日本のクォリティペーパーである朝日新聞社に、この程度の調査が出来ない筈はなかったと思います。

そして、誤報と認めなかった32年間の間に、朝日新聞社は何をしたのでしょう。日本の国を吉田清治の書籍に沿って糾弾し、慰安婦への謝罪と賠償を要求したのです。
これに、馬鹿な政治家も同調する程でした。
この責任と影響は、一回の訂正文で住むものではなく、他にもやらなければならないことが沢山あると思いますが、何もしていないのです。

それから、朝日新聞社は小川氏に対して、「本書面受領後2週間以内に、書面にて真摯にお答えください。」との請求をしていますが、32年以内の間違いだと思います。


また、朝日新聞社は11月5日の衆議院文部科学委員会で衆議院議員足立康史氏がツイッターで「朝日新聞、しね」と発言したことに対して抗議していますが、国会で「日本、しね」と山尾衆議院議員が誰が発したかも不明であったこの言葉が最初であり、このときから国会でこの言葉は使っても良い言葉になったと考えます。

まして、この言葉はその後、流行語大賞にノミネートされた為に、誰もが使うことになりました。
私はこの言葉は好きでないし、国会で使うには不適当な言葉ではあると思いますが、これを流行語に取り上げたのは出版社ですし、これを持て囃したのはマスコミです。

これが個人を対象としたのなら問題ですけど、日本のクォリティペーパーである朝日新聞社が、取り上げて抗議するのならば朝日新聞社の属している国家に対しても、このような言葉を使ってもいけないと思います。
元は、誰が言ったのかが不明であるような文言を取り上げた、国会議員の非常識が問題なのだと思います。

だけど、朝日新聞社が32年間も作り話を真実のように報道し、日本の国を世界に辱めながら、たった一回の誤報記事(英語版は訂正せず)で済ます姿勢には、朝日新聞しねとは言わなくても朝日新聞廃業しろ位は許されると思います。


カンボジアで日本がどれだけ平和のことに汗を流したことは、未だ覚えています。

当時はカンボジアの人に感謝されたし、先日見たカンボジアのことを報道したテレビでも感謝されていたと思います。

でも、カンボジアの政府がそれを忘れては、ガッカリします。
この次に、カンボジアが支那に征服されたとき、日本は助けなくても良いとおもいますが、このように経済的な侵略をする支那には、日本が侵略されないように、注意しなければならないと思います。

日本は、戦後でも利己的悪の枢軸チャイナ・ロシア・似非ユダヤと戦っている事に成る。
見た目は敵対に見せかけているが、つるんでいる。
そのベールが見えていても利用される日本。
しかしこれは、日本の宿命かも知れない。
地政学的にも立地条件と日本人のどうしようもない道義心が、そうせずには、居れない性格が、働くからである。
日本は、未だに武道を身をもって稽古に励む民族である。
しかも有数の先進国で有り他の先進国とは、一線を画している。
韓は、日本を真似ても心髄が掴めないために、モンゴルの朝青龍同様勝てばいいんだろうと言う言葉或は態度しか出てこない。
奴らには、心技体と言うものがない。
其の心技体にあこがれを持つ美しさにあこがれを持つ国もある。
白人が、多いが、それは中世を日本と共有する歴史を持つからだろう。
それに他国に踏みにじられた経験を持つ国が、多い。
日本は、勝ちにこだわってもそこに美しさが無いと認めない民族である。
欧米と交われば、綺麗な技は、あまり見られないが、国際と国内では、分けて見ている日本人が居る。それでも美しさに拘る日本人は、敗けても素晴らしい。
それは敗戦時の日本にも言える。
徐々に真実の歴史が、露わになって来た近現史に戦後生まれの我々は、感動を覚える。
日本人が、よみがえりつつあることも実感する。
この日本人の気性は、何にも代えがたいものである。
左翼が蔓延ろうが、反日が蔓延ろうが、やはり日本は、日本の儘なのだ。
利己的枢軸は、その壊れない日本の精神に狼狽えているのである。
似非ユダヤは、日本ともう一度戦う気概は、有るだろうか?
似非ユダヤは、己が戦うのではなく戦わせることしかできないだろう。
似非ユダヤを潰せば、この世界は、日本的になるだろう。

>>国際法廷事務局には「支那人のミッシェル・リー(李志英)がいた」。「彼女は職権を使ってポルポト派の虐殺をどこが支援したか、なぜ大量の支那製対人地雷があるのかも含め、すべての『審問』から『支那』を消し去った」
>>その地雷を何も言わずに除去し、カンボジア和平に汗を流し、膨大な援助をなしたのが、我が国なのである。
 恥ずかしながら告白すると、その当時、会社を辞めて職を探して居た私は、友人から「地雷除去のNPOを立ち上げたいので協力してくれないか?」と言う誘いを受けて、本気で取り組んだ事がありました。 然し肝心な「地雷探知を衛星画像解析で行う」と言う部分で、画像提供の段階での折り合いが付かず、頓挫してしまいました。

 思えば、もし我々の目論見が上手く行って居れば、↑の地雷除去に手を解して居たかもしれないと言う事になり、シナの悪業の手先となっていたかもしれませんね。

 私や私を誘った人達も、当時失業者や退職者で、異口同音に「未だ働けるのだから、何か世の為、他人の為になる事がしたい。」と言う意見でした。まぁ、皆大人ばかりでしたから、結構拘って時間も労力も費やしたのに、頓挫した時、少々個人差はあれど、皆、恬淡として居たのですがね。

 後で思うのですが、やはり日本人は、仏教の「執着を嫌う」教えが、沁みついて居るのかなぁ、と思います。 確かに職探しの一環ではあるけれど、「金儲け」の話では無く「人助け」の心算の話ですし、体力と時間は使いましたが自分のお金は、勉強のための資料を買い込む以外殆ど使って居ないのですし、家計には響いて居ないでしょうから、恬淡とした態度をとれたのかもしれませんがね。

 然し、一体シナ人や朝鮮人で、自国や世界と言った公の為に、何かをした偉人っているのでしょうか? 白人のキリスト文明の諸国なら、宗教の為、自国の為、そして自分の為以外に純粋に他人の為に、何かをした人は多分星の数ほどいると思いますが、その人たちを格別に称揚した話は聞いた事がありません。 敢えて言えばマザーテレサ位かな。

 私は元々、親父方の祖父の影響で幼児洗礼を受けたクリスチャンでしたが、キリスト教の教えは、常に神の存在を称え、その教えに平伏するモノで、自由に疑問を持つ事を禁じて居る、亦は言いだせない雰囲気であった事で次第に教会から足が遠のいた処へ母の実家の浄土真宗に出遭って、仏教に関心を持ち始まました。

 全く子供の時分の話ですから、深く突っ込んだ話はありませんでしたが、お袋は戦後GHQ付きの牧師から口説かれたと言って、彼を軽蔑して居ました。 よっぽど不快な目に遭ったんでしょう。何処の国でも、亦、何教に限らず、自分が優勢な立場になると、箍が外れて調子に乗り、道を踏み外しそうになる粗忽者はいるもんですね。

 唯、日本ではそう言う輩は、「恥知らず」と言うカテゴリーに分類されて、レッテルを張られて終う社会性が有ります。 そうなれば、最悪「村八分にされる」と言うペナルティが課せられます。 ダカラ戦前は庶民でも、法律に違反して居なくとも「世間に恥ずかしい」と言う観念が支配的だったし、異常に気を使ったりする親が多かったと母が言って居ました。 社会が規律正しく、道を外れた様な事件が少ないのはいいですが、息苦しい社会であったかもしれません。 その点は、戦後WGIPで大幅に緩和されたのですが、米国文化は、キャソリック的で、日本以上に保守的な部分が多かったので日本人は容易く馴染めたのだと思います。

 今更ですが、そう言う意味でいえば中韓の社会より遥かに、欧米社会の方が、日本に近いと言えましょう。 然しシナ人や韓国人は欧米でも自分流を通して、特に韓国は売春婦の輸出を公然と行う事等、キリスト教国から眉を顰められる事象を起こすので、No Korea と関わりそのモノを忌避される国が増えて、世界に味方が居なくなる現象が起こって居る様です。

 「他人の身になって考える」=大悲の心、即ち仏の教えにある、仏陀となる為に身に着けるべき「智」の原則として、「利他愛」と言う他を思いやる心を持つ秘訣が、インドで説かれましたが、南北にルートが分かれて、その最終到達点に、日本があったと言う事です。
 
 是を、キリスト教の「隣人愛」と比べる人が居ますが、決定的に違うのは、キリスト教が言う隣人とは、同じ教えに帰依するキリスト教徒でなくば、隣人とはならないと言う排他的な面を容認している処です。

 然し宗教は、その歴史が長ければ長い程、解釈や言語の壁によって変質や改竄、そして付加がありますから、教えそのモノが変化しているのも当然だと見做すべきでしょう。 仏教とキリスト教の2つの宗教は、どちらも、出だしには、同じ事を云って居た可能性が有ります。

 それにしてもカンボジアに棲むクメール人は、目先の栄華の為には、悪どく危険な事が分って居るシナ人でも、容易く信用するのですね。 其れだけ環境が劣悪で容易く人が死ぬので、生命に重さを感じて居ないのかもしれませんが。

アメリカが北朝鮮テロ国家再指定にしました、そうか学会は世界6ヶ国で宗教テロ認定になってます!日本でもなりますか?

日本人のふりをして、核開発、生物兵器開発、ミサイル開発等を進める工作員を、北朝鮮テロ国家指定で、粉砕出来ないですか

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