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2017年9月25日 (月)

とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。

ーー以下スヒョン文書より一部をそのまま引用

そうですね
投稿者:スヒョン
投稿日:2007年 7月30日( 月) 07時49分30秒

今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが 今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。 これからの日本社会を背負う 日本人の若者世代をどう理解させていくかが大きなポイントです。 お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。 

今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」 という事実を伝えるだけでは日本人の若い世代は一歩引いて疑います。 これからは「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。 これからは「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。  

日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です。 生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。 同じ条件の日本人がいたら我々のほうが有利なやりかたです。 これは申請の時にどうやればいいかがマニュアルになっていますからまだ知らない人がいる地域は各支部から配布をお願いします。

年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。 日本の政治を我々が動かすことができる時代がこれから来ます。 目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。 目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。  とにかくこれから2年は忙しくなります。次の衆議院選挙は2009年の9月。 ここでも民主党に過半数を獲得してもらう必要があります。

そのためには良識ある日本人をもっとたくさん増やす必要があります。 この記念すべき2009年のために戦後我々の同胞たちは 日本のマスコミ各社に同胞を送り込み日本人の良心の改革を進めてきました。 その結果が今回の選挙でようやく出てきましたね。

数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし 数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし 白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することもできるようになりました。 両方から攻めていきましょう。 我々のアボジたちができなかった「革命」が我々の世代で実現しようとしています。 民主党にはそのための重要な道具として動いてもらいましょう。

いよいよ

Re: そうですね
投稿者:とにる
投稿日:2007年 7月30日( 月) 08時20分48秒

しかし予想していたより早かった気がします。 ある意味では自民党に感謝する必要がありますね。 自民党の族議員たちが自分の利権を守るのに必死で普通の日本国民が日本の政治に興味を持たないように 政治家が自分の腹だけを肥やせるようにし続けてきたからこそ 同胞たちの日本マスコミ改革とうまく合って日本の世論を誘導できるようになったのですから。

今回は民主党の先生がたが頑張って社保庁の年金問題を公開してくれたおかげは大きいですね。 日本のオンモンに「漁夫の利」というのがありますね。 日本のオンモンに「漁夫の利」というのがありますね。 日本と中国が我が韓半島を奪い合ううちにロシアが横から奪い去ろうというものですが、 これからは日本人同士で利権の奪い合いをしている横から我々がそれを奪い去るという構造です。

与野党と官僚が利権の奪い合いをしているところから我々が美味しいところをいただける。 日本の一般国民も今は年金や不祥事なんかの目の前のことだけしか見てませんしね。 マスコミもそういうところをどんどんやりますから都合がいいですよ。笑いが出るくらいです。 とにかく日本の左派はまだまだ利用できます。 とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。

とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。 日本憲法改悪反対派の議員たちをもう一度洗い出しましょう。 護憲派の人たちは我々と考えが似ていますから、まだ利用できます。

同じような人たちは自民党にもいます。 落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせることも簡単でしょう。 民主党にはかつて北韓の辛先生の擁護をしてくれた人たちもいますし。 注意しなければいけないのは民主党内の一部の保守派ですね。 民主党は圧勝したといえ党内は一枚岩でないところも多いので。 ただし基本的に相手は日本人です。 一度信用させれば継続して信用し、その上でこちらのつらい状況を涙ながらに語れば心底同情してくれます。 こういった点をうまく使いましょう。

ーー引用おわり

ーー以下「余命ブログ」より抜粋、そのまま引用

スヒョンへの返信

返信、遅くなって悪かったな。

何せ30年近くも君の知り合いに付き纏われてたから返信が遅れたのさ。

返信は無いと思っていたんじゃないのか?

ーー

残念だったな。

嫌な事は忘れたころに思い出すもんさ。

俺がまだ生きているという事は君らの仕事がマズかったという事さ。

つまりは、三流以下の仕事だ。

ーー

何も知らない人間をヤルのは得意のようだが、気付いた人間をヤルのは苦手みたいだな。

日本人を支配出来なかったのは残念だな、だが喜べよ。

いよいよ君らが好きな、他人の支配を受ける時が来たようだ。

ーー

気を付けろよ。

終戦の翌日から日本人にヤッた事、日本人は忘れていないぜ。

君らが豹変した以上に日本人も変わるかもな。

ケンチヤナヨ脳で物事を回避しようとしても無駄だ。

ーー

罪を犯せば罰を受けるのは当たり前の事さ。

罪の重さによって罰の内容も変わるという事を理解しておけよ。

これからは、その重荷を背負って長い地獄の道のりを歩く事になりそうだな。

今のうちに足腰を鍛えておけよ。

ーー

爺・婆は別として若い奴は今のうちにお得意の交尾にでも励んでおけよ。

但し、間違っても対象を日本人とするんじゃねえぞ。

今まで君らが残した穢れた血を始末するのも大変だからな。

念のため言っておくが君らが考えている程、呑気に日本人が里へ帰してくれると思わない方がいいぜ。

まあ、帰れた奴はラッキーだと思えよ。

ーー引用終わり

ーー以下「ttensanブログ」より抜粋編集

北朝鮮がミサイル試射を繰り返し、日米を威嚇した。

それで国連安保理が全会一致で対北制裁決議をした。

そして今加盟国は対北制裁を実行しようとしている。

ーー

そんな時に、ムン大統領は、国連決議を無視して北を支援すると言うのです。

北朝鮮の年間予算は3000億円程です。

ムンは、そんな北に1000億円以上支援する気らしい。

ーー

日米は当然、それは今することでは無いと批判した。

世界中の人たちが悪手であると認める行為だ。

朝鮮人は、大事な時に、最悪の選択をする。

ーー

朝鮮人を味方にすれば必ず負ける、決して信用してはいけない。

これはどうやら事実のようだ。

朝鮮人は必ず裏切るという事を忘れてはならないのです。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

在日が、日本から出る事を考えずに居座る事を前提に話をしている事が、気に食わない。
一部を省き全員が密入国者の末である。
我々が、幼少の頃の新聞には、毎日のように密入国船の話が載っていた。
常に複数の鮮人が、夜陰に紛れて密入国をしていた。
日本語が、出来ればたやすいであろう。
そう言った意味で、過去の現況に復して在日の強制退去の処置をとる必要がある。
戦後日本政府の対応は、GHQの顔色見ながら施行したことも有って、毅然とした行動は、とれなかった。
GHQも似非ユダヤ人の様に鮮人を利用して今日がある。
半島が二分した結果もアメリカの要らぬ大きなお世話で有った。
それが今や、核問題にまで発展してアメリカの責任の取り方云々となっている。
原因を作って来たのはアメリカであることを忘れてはいけない。
アジアも中東も白人連合国家の無知で横暴に寄る産物である。
詰まる所、原因を見つめて、元の形に近い状態に戻すことである。
日本からも鮮人も出てもらう事に成る。
彼等との共存は、不可能である。
日本も共存できる民族を選ぶ権利を持つ必要がある。

スヒョン文書は、韓国人が日本でやってきたことと、これからやろうとすることを、韓国人向けに呼び掛けとして記述したものだと思います。

>今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」 という事実を伝えるだけでは日本人の若い世代は一歩引いて疑います。

これ、事実ではなく、嘘です。
この文書を読みますと、日本人がこれまでにどれだけ騙されてきたことか、どのように騙されてきたかが、韓国人の見方から書かれていますから、日本人のお人好し気質が良く分かります。こんな奴らに騙され、誘導されてきたかが分かり、情けなくなるのが良く分かるのです。


>生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。

1950年11月20日頃に、神戸市長田区役所襲撃事件が起こりました。
この事件は、1949年から始まったドッジ・ラインにより、デフレーションが進行し失業や倒産が相次いだ。在日朝鮮人も例外でなく、失業者が激増しました。こうした状況の下で、朝鮮人は「朝鮮人生活擁護闘争」を展開、地方税の減免や生活保護の適用を求めるために、各地の役所に押しかけるようになったものの一つです。

事件の概要は、11月20日午後、約200人の朝鮮人が長田区役所に押しかけ、「市民税免除」と「生活保護の徹底」を求めたものでしたが、区長がこれを認めなかったため、区長を軟禁状態にして騒ぎ出し、神戸市警察は直ちに出動、30人が逮捕されましたた。
この騒ぎは、24日に約300人の朝鮮人が再度長田区役所に押し掛け、口調との面談を要求しましたが、出動した警察官にも暴力を振るったため、26人が逮捕されました。
更に事件は、27日に長田区の西神戸朝鮮学校に千数百人の朝鮮人が集結、警察は警察官を動員して対処しました。朝鮮人は学校外でデモを始めたため警察は検挙を開始して約60人を逮捕しています。
デモ隊は長田区役所や長田税務署を襲うなどしたため、最終的に179人を逮捕しています。

この後、1954年5月8日に、厚生省社会局長通知で生活に困窮する外国人に対して当分の間、生活保護法を準用して保護費を支給する方針となりました。

この事件は、1950年11月に長田区役所に朝鮮人が「市民税免除」と「生活保護の徹底」を要求して押し掛けたのが発端です。
しかし、生活保護が厚生省社会局長通知で支給を始めたのは1954年11月ですから、この間が長すぎると考えます。他にも何かの事件があった気と思います。
この理由は、生活保護の支給を通知したのが厚生省の局長だからで、法律の解釈を変更して、多額の税金をこれに投入するのですから、局長通知というのは理解できません。これにも、何かあったとしか考えられません。
外国人への生活保護の停止は、国会や予算委員会で論議する必要はなく、厚生労働省の局長通知ですむことでした。

最高裁で、外国人への支給が否決されましたが、これは、不支給に対して提訴されたためであり、本来、支給・不支給は行政判断であり、生活保護法は日本国民を対象とした法律ですから、門前払いのものだったと思います。


>年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。

2009年7月に民主党政権になりました。
このとき、在日外国人の参政権について、民主党政権内で検討されたそうですが、亀井靜香衆議院議員の反対で見送りになったと聞いています。

(国民)年金支給についてです。
国民年金は、1959年4月16日から施行されたものです。
対象者は永らく日本人のみに限っていたのですが、2012年6月14日の改訂で、日本国籍は要件とされなくなり、外国人であっても住民基本台帳に記録された者(中長期在留者、特別永住者、一時庇護許可者、出生による経過滞在者)・住民基本台帳に記録されない者であっても日本国内に住所を有することが明らかになった者は第1号被保険者として出国の翌日まで適用を受けるとなりました。
民主党政権は2009年9月16日~2012年12月26日ですから、民主党は在日外国人への約束を守ったと言うより、民主党の目的を達したと言うことです。


在日特権とされる多くの事柄は、終戦後、その多くがサンフランシスコ条約締結までに、在日朝鮮人が朝鮮進駐軍と僭称して日本国内で暴動・不法行為を起こし、日本から強奪したものと考えて良いだろうと思っています。

昔はWIKIでも、詳しく掲載されていましたが、年が経つ毎に記述は減少しました(今は、一時に比べたら復活傾向にあります。)。

朝鮮進駐軍について、具体的な記録がないとしての記事の削減を求められることは避けられないのかも知れません。これは当然のことで、元が正式名ではなく「僭称」だったのですから、正式又は具体的な記録もあるとは思えません。
しかし、やった方は忘れても、被害を受けた者は忘れないものです。
その当時生活していた日本人の記憶からは、消え去ることはないと思います。

>>とにかく日本の左派はまだまだ利用できます。 とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。
日本人の明らかな敵にこういう見方をされていると云う事が判って居ても、反日を続けたのが民主党だった訳ですね。 一体、国籍は何処で、何の為に、誰の為に、どの様な思想構造をしているのか全く理解できません。 寧ろ、↑の文章を書いた在日のスヒョン氏の考え方の方が理解できます。 尤も、彼らの反日は、自らの歴史に対する無知と謂れなき日本への差別心から来ている訳だから、土人並みの常識と云う他はないけれど。 まぁ、安倍政権誕生以前の日本の国内状況だと思えばよいでしょう。

 然し彼(女)の指摘通り、小泉政権が成立する以前の自民党は完全に腐って居ました。 其の元凶は、金丸・小沢・竹下の旧田中派で、帰化人トリオが実権を握って居たからです。 彼らがドゥしてそれが出来たかと云えば、それ以前の、戦争中のドサクサに紛れて、軍の隠し金である巨額の金を横領した児玉・小佐野の資金力をバックにした田中角栄に、気に入られたからでしょう。 

 角栄は、賤民の出自でしょう、ダカラ、潜在的に日本社会に対する疑問を持って居たと看るべきです、つまり、現状だけでなく伝統を否定するべきと云う考えだった。 是はそのまま、共産主義者と同じです。つまり、日中友好が成った71年には、自民党は最も左傾化していたと云えるでしょうね。

 これを米国の保守層が快く思う筈も無く、反米の危険分子と看られた角栄は、米国が仕組んだ罠に嵌って、ロッキード疑獄の中に消えて行きます。 彼の後を襲った自民政権は、日本の政治の黒幕とは米国である事を思い出し、そして思い知ったのでした。 

 そして月日は流れ、21世紀となって直ぐ、無能で不人気な、森の後を継いだ帰化2世の小泉首相は、「自民党をぶっ壊す」と叫んで、角栄が造った地方の特定郵便局制度を事実上廃止に追い込んだ。 この辺り、彼の深謀遠慮が有ったとは思うが、取り敢えず、自民党最大の集金・集票組織が無くなって終ったのです。 この施策に反対するモノは、最悪、党籍剥奪の上除名、と云う強硬措置を採った。 選挙は良くて五分五分と思われていたが、小泉派の圧勝、自民党の圧勝に終わった。そして小泉は、郵政の民営化を見届けるとさっさと退陣して、子飼いの安倍晋三を次期首相に推薦しました。
 
 安倍は、元首相の岸や佐藤栄作の外孫、首相の筆頭候補だった安倍晋太郎の三男と云う、政治家の家系を背負っていて、父親の急死後、若い裡に国会議員となった所謂、世襲議員の最たるものだった。 珍しく、東大出では無く、東京のボンボン大学出で、一時、神戸製鋼所加古川に勤めていたそうです。

 小泉政権下で、当時迄無視されていた朝鮮拉致問題に真剣に取り組み、問題を現実化させました、この点は、今も家族会から厚い信頼を寄せられています。

 そして小泉政権の副官房長官として、小泉氏に帯同して朝鮮へ、結果、当時の行方不明者とされていた人の半数の5人を帰還させると云う成果に繋がり、其の約1年後、朝鮮で出来た家族(子供たち)も帰還させました。彼の名前は一躍有名になった。然し既に此の頃から彼は、左翼マスコミから敵と看られています。

 その証拠に、彼が小泉の後を継いで、第一次内閣を建てた後訪米した時、当時韓国が再び慰安婦問題を主張し始め、其れに拠り、米下院で日本に対する抗議声明を可決、その流れで、従軍慰安婦問の謝罪に関し質問され、「調査したが、何ら証拠を得られなかった」と発言しただけで、「安倍は、歴史修正主義者である」と言う烙印を押されて終ったのである。

 下院が言って居る問題とは、WGIP施策の基本である「戦前日本を極悪国家とする」方向に、有効な異議を唱えたと言う事なのだろう。

 それにしても、米国の議会の程度の低さには、閉口する、丸で、未だに日本は植民地の扱いだからだ。 然も、この時の米政権は共和党である。後で、この安倍政権に否定的な措置を採ったのは、ロックフェラー一族である事が分った。

 彼らこそ、WGIP施策の推進者であった事だろう。彼らは戦前日本に、満州の共同開発と言う提案を蹴られた事を快く思って居ない面があった。 彼らが狙って居たのは、大慶油田であったのは論を俟たないが、アラブに大油田地帯が見つかると、膠着状態に陥った朝鮮戦争もそこそこに切り上げ、アラブへと傾斜して行ったというわけです。

 結局、米億の極東進出は、大韓民国を朝鮮半島の南半分に成立させただけ、朝鮮戦争前後には、半島で民族の大虐殺を李承晩にさせてしまった事と、派遣した連合軍が、半島で民間人まで襲って、数多の犯罪行為を犯した洋公主事件は、余りに大きな汚点だった。

 朝鮮戦争の経過をかい摘んで言えば、連合軍の主要を占める米軍と出来たばかりで寄せ集めの韓国軍は、何れも戦闘経験の浅い軍隊で、殊に、韓国軍兵士は新型の兵器を供与したのに、敵前に出ると怖がって武器を放り出して逃げ惑うダケと言うていたらくたから、みるみる裡に敗色濃厚とな、一時釜山市を敵の戦車隊に取り囲まれる処までいった。 

 李承晩に干され、粛清まで受けた、旧日本軍朝鮮部隊の命懸けの奇策に拠って、敵の戦車部隊を米国の艦砲射撃で全滅させ、あっと言う間に押し戻した。 その後、今度は、シナの参戦もあって、38度線を境に膠着状態になった。

 以上が韓国で隠蔽されてる真実の歴史だが、私が不思議なのが、李承晩に多くの同胞を殺された筈の新自由農民層が、日本に脱出して居の地が助かったと言うのに、その日本で、恰も当然の様に、国民の権利と同じ権利を要求し、然も、在日外国人のままだから、国民としての義務を果たさない。 そして、助けてもらったのに、強制連行されたと言い張り、日本を非難すると言う極めて卑劣な事をやって居る事である。

 コヤツらは、如何に朝鮮で差別や弾圧を受けて心が歪んでいるとはいえ、同胞に対する仕打ちに憤りもないのだろうか、彼らの社会には正義と言う言葉すらないのだと思う。是では、同じ民族同士でも殺戮のし合いをする筈である。

 日本人はこの先、この民族に「関わらない、助けない、教えない」の三ない主義を、貫徹すべきである。

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