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2017年9月30日 (土)

在日・反日勢力を冷徹に排除する以外、「希望の党」が日本人の希望となる事は決してない

ーー以下「ねずブログ」より抜粋編集

2009年の総選挙ではメディアが政権交代を煽り、結果、民主党が自民に圧勝し政権与党となりました。

ところが以来3年3か月もの間、ドル/円が80円以下になるような、猛烈な円高が放置された。

日本の製造業は、利益が出せなくなり、生き残るために支那・南北朝鮮へと進出したのだった。

日経平均株価は8000円を下回り、失業率が上昇し、日本経済は塗炭の苦しみに陥った。

日経新聞は、支那・朝鮮経済の隆盛を自慢し、支那・朝鮮に学べと説教をたれ流した。

そして李明博大統領は、2011年朝鮮人民の前で「日本の乗っ取りに成功した」と自慢したのだった。

ーー

民主党政権下で何が起こっていたのか。

民主党が選挙で大勝利した頃、議員会館には黒塗りのベンツ、BMWがずらりと並んでいました。

用事があって行ったのですが、聞けばそのほとん全てが、民主党1年生議員のクルマでした。

ーー

その議員会館に行くと、地下の議員食堂の職員や、議員会館、国会議事堂内の掃除婦らは、その大半が支那人になっていたのです。

彼女らは、誰もいない深夜・早朝に、総ての議員の部屋に入り、またメディアの待機所にも掃除のために入室します。

もちろん、鍵はマスターキーを持ちます。

つまり、彼女らは、建物内でなんでもできたということです。

当時、議員会館が支那人に占領された、と感じたことを覚えています。

ーー

要するに、民主党は、党幹部が、在日・反日勢力であった。

彼等は、日本国民が豊かに暮らしていける社会の構築など、露ほども思っていなかったのです。

ーー

それが自民党内閣に替わったら、議員会館に停めてあるクルマは、国産の高級車に一変しました。

しかし自民党では、1年生議員が高級車に乗っていると、先輩議員が叱りつけた。

大臣でさえクラウンなのに、「お前は一体何様のつもりだ!」というわけです。

「一番いいクルマに乗るのではなく、オマエはそのひとつ下のクルマに乗れ。地元支援者が一番いいクルマに乗れるようにするのが、オマエの仕事なのだ」と。

ーー

大臣に就任した自民党議員が見せてくれた車は、中古のクラウンでした。

ミラーが二段重ねになっている。

大臣になると特警SPが警備のために同乗します。

サイドミラーやバックミラーが二段に取り付けられているのは、警備の為でした。

貧乏くさいと思うのなら、それは間違いです。

大臣は、私の仕事は、高級車を見せびらかすことではなく、国家を富ませることであると胸を張っていました。

ーー

ちなみに、議員会館に居た支那人の職員らは、自民党に政権交代したら、誰もいなくなりました。

ーー

国民は議員を国民のために働いてもらおうと選出したのです。

その議員たちが、在日・反日勢力で、支那・朝鮮のために働くなどとは、国民は思っても居なかったはずです。

それが、2011年には、韓国大統領に「日本を乗っ取った」と言われるような結果になってしまった。

ーー

それは、メディアが、在日・反日勢力に支配されていて、彼らが日本人の為には働かない人たちである事を報じてこなかったからです。

ーー

誠に民衆政治democracyが機能するためには、メディアが国民の目や耳となっていなければならない。

メディアが外国人に乗っ取られて、国民が盲目状態に置かれていれば、民衆政治は機能しないのです。

メディアが、候補者について、この人は在日帰化人であると報じていれば、国民は票を投じるのにもっと慎重になっていたはずなのです。

ーー

安倍総理は、28日に衆院の解散を宣言しました。

その後自民党両院議員総会で、緊迫化する北朝鮮情勢や少子高齢化対策で国民に信を問うと言い、

「選挙のためだけに看板を替える政党に、日本の安全を子供たちの未来を任せるわけにはいかない」と述べたのです。

まさにその通りだと思います。

ーー

民主党は、3年3か月の間政権の座にあったのですが、その政策については国民から猛烈な非難を浴びせられました。

結果、2012年末の総選挙では敗退しているのです。

そして民主党はネット上で「朝鮮傀儡政権」と呼ばれるに至り、政党名を民進党に変更したのでした。

しかしその党首に、あろうことか二重国籍の支那共産党工作員・謝蓮舫を選出した。

謝蓮舫は、国民からその二重国籍(台湾と日本)を咎められ党首を辞任した。

これでは民進党(台湾の政党名)のままで国民の支持を得るのは難しい。

ーー

そしてこの28日に衆議院が解散総選挙に突入した。

民進党の新党首となった前原氏は、このままでは選挙を戦えないとばかりに、議員を前に、民進党での公認はしないと表明したのでした。

実質的な解党であり、それではどうするのか。

前原氏は、小池新党の「希望の党」に全員が合流する、と言ったのです。

ーー

ところが、「希望の党」の側は、「(民進党が希望に)合流というのは違和感がある」「『第2民進党』にはしない」と、明確に民進党との合流を否定したのです。

もっともなことです。

「希望の党」側も、『第2民進党』と言われたのでは、選挙に勝てないからです。

ーー

ここで注意を喚起しておきたいことがあります。

それは、朝鮮人らは乗っ取り、つまり「背乗り」を常套手段にしているということです。

「背乗り」というのは、警察用語で、個人の戸籍を乗っ取って、戸籍の人物に成り切ってしまうというものです。

ここでいう「背乗り」は、もう少し幅を広げて、組織や団体の「乗っ取り」を意味します。

ーー

在日・反日勢力は、猫なで声で個人や組織に接近し、首尾よく受け入れられると、組織内部に入り込みます。

そして、組織の長に擦り寄ってゴマを擦りまくり、長の取り巻きの悪口を言いふらして、引退するように仕向ける。

そして、自分がNO2になると、今度は長の悪口を言いふらして、引きずり下ろし、組織を乗っ取る。

(これはパク・クネの告げ口外交そのまま)

このようにして、戦後、多くの日本企業や各種団体が乗っ取られたのです。

日本人は他人であってもとことん信用してしまうからです。

(朝鮮人は他の朝鮮人を絶対に信用しない)

ーー

「希望の党」が日本人の希望の存在となる為には、在日・反日勢力を絶対に取り込んではいけないということに成ります。

在日・反日勢力を冷徹に排除する以外、「希望の党」が日本人の希望となる事は決してない。

それをしないなら、おそらく3年後には、「希望の党」は民進党と同じく「絶望の党」になっているでしょう。

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コメント

>qazxさん
>>在日・反日勢力を冷徹に排除する以外、「希望の党」が日本人の希望となる事は決してない
 否、民主党政権になった途端、掃除のオバさん迄シナ人に変わって居たと言うのは、初めて聞きましたが、恐ろしい話ですね。国家機密がだだ漏れになって居るわけで、これでは、譬え今は反日や在日で無くても、学生運動の経歴がある人間は全て、議員にしたらいけませんね。

 其れと民主党の様な、党綱領に国籍条項を入れて居ない政党も認めてはイケません。 在留外国人には参政権を一切認めていないのは、国際的な常識です。 党員資格に国籍条項を入れないと言うなら、国会議員ベースの工作活動を誘って居る様なものです。

 まぁ、民主党は元々、鳩山家の庶子で、母親が朝鮮人だと言われている鳩山由紀夫が建てた政党ですからね。自分の生い立ちに対するコンプレックスを拭い去るつもりで、大学教授の地位を捨てて、実子の弟の後から政界に打って出たのですが、やはり出自が響いたのか、名門なのに自民党では重要な役職に就けなかった。そこで、自民党を飛び出して、最終的には継母の資金力を借りて民主党を立ち上げたのです。 ダカラ、開口一番「日本は日本人だけのものでは無い」とぶち上げたワケです。

 結局この人は自分の頭の中でしか生きて居ない、首相処か、国会議員の様な、国民の為の代表となる資格は欠片もありません。

 そう言う人間が立てば、呼応する人間が幾らでもいるのが、現在の日本の状況です。 利用して成り挙がってやろうとして居るもの、端から工作員として活動するもの、日本人に復讐してやろうとするモノetc が民主党に集結したのでした。

 私は今更ながらに、それを支持したのは、本当に日本人だったのだろうかと疑問に思って居ます。 帰化して在日で無くなっも、中身は朝鮮族のママと言う人は幾らでもいます。 亦、管・仙谷を初めとして枝野、海江田、安住、原口は、前者の疑いもある上、学生運動の経験者です。しかもセクトの幹部に近かった。彼らは嘗て、共産党員よりも左だった連中です。何せ、国内で暴力革命を起こそうとしていたのですから。

 こんな危険な資質を持った人間の政党なのに、名前が、民主党だと言うだけで、米国や英国の2大政党の片翼であるかのような宣伝をしたのはマスコミですが、この放送局の報道関係者も、嘗ての学生運動の面々が揃って居るのです。 

 私の友人の中にも、「一度、政権を取らせてみたい」と言って居るバカ者もいました。民主党が誕生した日に大げんかになりかかった事を覚えて居ます。まぁ民主党の世代とは、実は私と同じ世代なのですから、友人にも同じ程度の奴が居てもおかしくないと言う事です。 名前だけでコロリと騙される。

 今回の民進党の希望の党に対する「背のり」は、朝鮮族の多い民主党に伝来している手法なのでしょう。 福山だの、後藤だのは、完全に朝鮮族です。 そう言う連中の出自を見て、亦は、過去の言動、発言内容を吟味して、絶対に入党させない様にしないと、希望の党は、直ぐに、看板を懸け換えたダケのネオ民進党になる事は確実です。

若狭さんも細野レベルと話が合う様では、レベルが知れています。 細野が一体民進党で何をやって来たのかも知らないのですか?  其れでいいと言う話なら、小池さんの頭も、同じくレベルが低い。 何の為に、防衛大臣を経験したのか分りません。 今の日本に必要なのは、野党の正常化や消費税の増税阻止では無く、国防一辺倒でしょう、憲法改正でしょう。 そうじゃないと、日本が滅びるのですよ。

こういう事は、国民が気が付いてからでは、混乱状態になるから遅いのです。 その前に国会議員が先頭に立って道を示さないといけない。 平和な未来を望んで居るならなおの事、想定される危険を全て机上に示して、各々対策を講じ、示し、国民に周知してこそ、役目が果たせると言うものでしょう。 

 政治は勿論遊びじゃありません、政治や選挙を金儲けや権勢の拡大方法でしか見て居ない様に見えますが、あなた方の一挙手一投足に、国民の命と財産の行方が懸って居るのですよ

2009年の夏、総選挙がありました。
未だ、在職中でしたが、職場でも選挙の話が出ました。
選挙の話の中、部下は「民主党が勝つ」と言ったため、思わず怒鳴ってしまって・・・・・彼が逃げ出した事を、覚えています。
当時を思い出しますと麻生政権の末期で、テレビを中心とするマスメディアは自民党を貶めることばかり強調する一方で、民主党を褒めちぎりました。そして、保守の大物論客までが「一度民主党に、やらせてはどうですか」と言う始末でした。

選挙の結果は思い出すまでもなく、民主党を代表とする野党の大勝利でした。その結果は、とんでもなく酷い結果になりました。
子ども手当の財源は、国の財産に隠れているとのことでしたが、そんなものはありませんでした。それからよく見れば、日本人よりも外国人の子供の方が、得する制度でした。
年金制度を一元化して、月額7万円を保障するものでしたが、できる筈もなかったです。医師の数も1.5倍と言うことでしたが、全く手つかずでした。
天下りの根絶もマニフェストにありましたが、これをできていなかったことは、今年初めの前川氏への批判で明らかです。
これらの他にも、マニフェストと現実の政治には大きな乖離がありました。

岡田克也衆議院議員が外務大臣になって外務省から、沖縄返還時の書類を探し出して、国の機密を見つけたと大威張りしていたら、菅内閣ではsenngoku38事件で、海上保安庁の巡視船が中国漁船に衝突されたビデオを国民から何故か隠しました。
自民党の無駄な政治を洗い出すと、蓮舫参議院議員を中心に事業仕分けをして、国の事業に多くの無駄があるとしましたが、これで事業を辞める根拠法はなかったのです。政権政党の独断で勝手にやったから、法律を守らない政権であることが露骨でした。

更にと、政策ややっていたことを一つひとつあげていては、切りのない政治でした。
確かだったのは、日本の経済が円高によって製造業の多くが成り立たず、国内では座してしを待つ状況に置かれ、生き残るために海外へ出ざるを得なかったことでしたけど、驚くことに民主党政権はこれを推奨していました。これによって、日本国内の雇用は厳しくなっていました。

その一方で、議員会館での清掃に中国人が増えていることも報じられていましたが、何故かこれの雇用を日本人にすることは、検討されませんでした。


野田佳彦首相が行った、素晴らしい政治に「解散」があります。
これによって、安倍政権が誕生しました。

安倍政権が誕生した途端に、株価が上がって、景気が良くなったことが総てと言っても良い位でした。
この5年間の実績は、日本の内外に大きな結果を残しています。

今回の解散総選挙の目的は、北朝鮮によるミサイルに端を発する安全保障問題です。これに、モリカケ問題と言われますが、森友問題については、籠池夫婦による詐欺事件で捜査の進行中です。
加計学園問題については、国会に参考人として呼ばれた、加戸前愛媛県知事の獣医学に対する話を聞けば良く分かるのです。しかし、日本のマスコミは意図的に加戸氏の事を報道せず、前川前文部科学省事務次官の事だけを報道して、首相の説明が足りないとしています。

ここに、現在の日本の問題が、集約されているのではないでしょうか。
それは、民主国家としての表現の自由、報道の自由が誤った方向で使われ、その結果、世論を誤った方向へ誘導するというものです。
これは、民主国家としてあってはならないことであり、民主国家は報道機関が事実をありのまま報道することで、国民はその情報を元に正しい状況を知り、そして、国の行く道を判断するのです。

そのための情報を誤らないために、放送法が定められているのですが、この放送法を守らず、意図的に誤った情報を国民に与えるのは、国の方向を誤らせる操作を行うものと、断じざるを得ないものです。

放送法は、罰則の緩やかな法律ですが、これだけ放送局が罰せられないことを良いこととして、好き勝手に放送で違反を行い、放送しない自由と編集によって、国民に正確な情報を与えないのならば、法律でできる罰則を行わないことも、政治の失敗になると思います。


民進党は今回の総選挙で姿を消して、希望の党に潜り込もうとしていますが、日本のマスコミは彼等の意図通りになるように情報を操作して、捏造、歪曲した報道を行うと思います。
それで、テレビのニュースは総てバラエティと、思ってみなければならなくなっているのが実情です。
作られたドラマよりも、事実を元にねじ曲げられたニュースの方が面白いのは当然だと思いますから、ドラマの人気が落ちているのです。

民進党・他党から移民・難民議員が押し寄せる。
しかも反日議員です。
当然踏み絵は用意されていると思います。
中身が在日だから己を欺くのは、何でもない心情の持ち主たち。
不要な議員が、多すぎる。
自民の右に位置する政党が、出ればバランスが取れるのだが。

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