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2017年9月11日 (月)

「日本死ね」と嬉々として連呼した山尾志桜里氏への、日本国民の憤りがある

ーー以下「小坪しんやブログ」より抜粋編集

政治家も、「ただの人」である。

例えば共産党は無謬性を誇っており、絶対に不正はしていないと豪語している。

そんな共産党員であっても、飲酒運転で事故を起こし、飲酒の発覚を恐れて、アルコールが抜けるまで逃亡している。

車両を放置したため、多重事故の原因となる可能性があった。

それが全てバレ、この共産党市議は議員辞職せざるを得なかった。

ーー

ところが、反日・在日勢力が支配するメディアは、安倍政権を叩きたいがために、自民党議員について「なんでも黒!」とやり続けた。

正しいものだけが、他を非難できる。

つまり、在日・反日勢力は、自分たちを聖人君子にしてしまったのだった。

「人では超えれぬ壁」を、自分たちで作りあげたわけだ。

ーー

一方ネット上では、反日メディアが森友・加計を問題にし、首相夫人を根拠無く「叩いた」ことについて、理不尽だという議論がなされた。

そしてネット上では、反日メディアが日本の世論を歪めている、と批判されたのだった。

民進党の山尾志桜里氏については、政務費として大量のガソリン代が計上されていたにも関わらず、反日メデイアはそれを不問にした。

そして民進党の山尾志桜里氏は、自民党議員の不倫を大騒ぎし、議員辞職せよと迫った。

反日メディアは、それを大々的にとりあげ放映したのだった。

ーー

今回、山尾志桜里氏が倉持麟太郎氏と不倫していたという週刊誌報道があった。

ネット住人は、大いに盛り上がり、反日メディアが庇ってきた山尾志桜里氏について、直接非難を浴びせている。

そして民進党の山尾志桜里氏は、離党せざるを得なくなり、離党したのだった。

議員辞職は民進党の「補欠選挙を戦えない」という理由で拒否された。

これは在日・反日勢力がこれまで用いてきた「報道を用いた統制」が効かなくなったことを示している。

ーー

在日・反日勢力は、戦々恐々とすべき現実を受け入れなくてはなるまい。

君たちは、やり過ぎたのだ。

そして日本国民は目覚めた。

いま、国民世論は君たちの身勝手な行為に怒っている。

ーー

在日・反日勢力は、メディアを動員して、国会をワイドショー化し愚弄してきた。

国会は、汚い言葉の連呼、レッテル貼りがなされる場と化した。

それは国民の生活・生命に直結する政治を軽く見る風潮を招いている。

誰がこのような情勢を作り出したのか。

在日・反日勢力と反日メディア、貴方たちが現状を作り上げたのです。

ーー

もう民進党議員が国民の支持を得るのは難しい。

民進党議員が「この組織は呪われている」との意見を述べたそうだ。

呪いは確かにある。

「日本死ね」と嬉々として連呼した山尾志桜里氏への、日本国民の憤りがあるのだ。

「絶対に許さない。いつか反撃してやる」と。

拳を握りしめ、悔しさに震える声が、つまり日本人の「恨み」が、民進党を覆う呪いの正体だ。

そして、民進党議員やその支持者らは、やがて呪い殺されることを覚悟したほうがいい。

ーー

山尾志桜里氏の男女の密会は「勉強」
前川喜平氏の買春は「貧困調査」
村田蓮舫氏の二重国籍は「多様性の象徴」

こんな誤魔化しが通用するわけがない。

在日・反日勢力は、もうお茶の間の空気までもが変わっていることに、そして貴方たち自身がそれを変えてしまったことに気付くべきだ。

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コメント

私が保守的な考え方になるくらいに、近頃のマスコミは偏向、捏造、歪曲が多くなりました。

日本人は余り怒りません。多少のことなら、おかしいと思ってもお詫びして、争いのない方を選びます。

しかし、限界を超えますと、争いになっても仕方がないと、戦うことを選びます。

そのときは、損得なしの全力です。

>>ガソリーヌ改め不倫セス山尾、ゲスリーヌ、ウワキーヌ、パコリーヌ、新名称続々~(笑)(「トラネコ日記」より)

山尾さんには↑の表現で十分だと思います。彼女の学歴・職歴以外の履歴からは、凡そ、日本人らしさが欠けている様に感じる。

なにより常識に欠けている事がありあり、頭は良いのかもしれないが、人格に欠陥が有りそう。

どの途、比例代表制で当選したのに、離党したのだから次は無い。 政治家として再起する可能性は殆どないだろう。 唯、彼女の背後の力が働けば判らないけれど。 こんな政治家を再び国会に送るのなら、其れこそ日本は死んでいる。

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