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2017年8月 1日 (火)

彼らは、利益の前には、人の命など屁とも思わない

ーー以下「ねずブログ」より抜粋編集

7月29日は、通州事件があった日です。

支那人が通州に居た邦人を陰惨な方法で皆殺しにした事件でした。

この支那人による異民族虐殺は、そのままチベットで再現された。

ーー

古事記にはソサノオが蛮行を繰り返す話が記されています。

泥をかぶって田んぼの畦を壊し水路を埋めてしまいます。

そしてついに、神殿の屋根に皮を剥いだ馬を投げ込む。

神殿では機織り女(め)が機(はた)を織っていたのです。

驚いた機織り女は誤って機織りの道具である梭(ひ)で心臓を突き刺して死んでしまう。

ーー

この話は、恐らく、天意が禍(わざわい)によって知らされる、その禍は必ず女子供など弱い者に来ると言うことを示すものであろうと思われるのです。

ーー

通州事件に学んだ日本は、上海の守りを強化することで、支那人による上海での邦人皆殺しを防止します。

それでも日本政府は、支那・朝鮮人を、法を守り政府に従う日本人と同じように扱かった。

しかし支那・朝鮮人に対しては、皆殺しには、その10倍規模の皆殺しで、報いる必要があった。

日本人にはそんなことはできなかった。

それで支那人に戦線を拡大され、当時の日本政府はどんどん窮地に陥るのです。

ーー

その唯一の解決法は、支那・朝鮮から撤退することだった。

しかしもうすでに朝鮮半島や満州には、莫大な投資がなされていて、抜き差しならない関係が築かれていたのです。

支那・朝鮮からの撤退は、世界戦2敗戦の結果、ようやく実現するのです。

戦後70年の平安は、敗戦という大きな犠牲の下に築かれた、ということが分ります。

ーー

今また、支那・朝鮮人らと関わることによって禍(わざわい)が日本を襲おうとしています。

2009年に在日・反日勢力は、メディアを使って、民主党政権を樹立します。

そして2012年、イ・ミョンバク大統領は、日本乗っ取り完了宣言を出しています。

この事実を知った人々は、同年12月の総選挙で自民党政権を選択する。

日本は危機一髪の状況だった。

しかも、2011年3月11日には東北大地震が起こって日本の危機を知らせているのです。

これは、国民が長く続いた平安に気を抜いたため起きたことでした。

ーー

しかし敗戦以来、現在においても、在日・反日勢力がメディアを支配しています。

彼等は、日本の生活基盤を破壊するために、「物から人へ」と広報・宣伝し、基盤整備をさせないような工作をしたのでした。

老朽化して耐用年数さえも過ぎている建物や橋梁、トンネルなどの補強工事や再生工事をさせないようにした。

今もメディアは、森友学園問題や加計問題で「(彼らから)日本を取り戻す」と明言されている安倍降ろしを仕掛けている。

在日・反日勢力が日本を本気で破壊しようとしていることが分ります。

ーー

古事記では、ソサノオの暴挙に、ようやく目覚めた八百万の神々が、会議を開いて天の岩屋戸を開き、以後、責任をもって政治にあたるようになるのです。

ーー

南北朝鮮は、南は日本企業と競合するようになって放棄され、北は核開発で日本を脅迫するようになり、経済制裁されています。

これで南北朝鮮は終わる。

しかし支那に対しては、莫大な投資をしており、日本企業は反日運動が在っても引き返せない状態です。

通州事件の教えは、支那・朝鮮は日本とは全く異なる文化環境であり、決して関わってはならないということでした。

ーー

通州事件は、その2年前から計画され、準備され、実行された事件です。

計画者は、アヘン利権を日本軍によって潰された支那アヘン商人でした。

動機はアヘン利権を潰された恨みでした。

彼らは、利益の前には、人の命など屁とも思わない。

そういう集団が、実は背後にあった、そして今も、彼等は生き残り、利益を求めて工作し続けているのです。

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コメント

日本は官僚、マスコミ主権、国民主権でないですね。マスコミの思考で動く国民

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