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2017年8月21日 (月)

私は「覚醒した日本人が世の大半を占める」日は、それほど遠くない気がしています

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

ーー読者「名無し」

弁護士の神原元氏が次のようにつぶやいています。

>■弁護士神原元@kambara7
>民衆の正義は法の正義を乗り越える

民衆が主張すれば大統領でさえ辞めさせられるということなのでしょう。

しかしこの考えは先進国では通用しません。

民衆が扇動されやすく、民衆の行動は必ずしも正しくはないと考えられているからからです。

ーー

また「民衆の正義は法の正義を乗り越える」というのは司法手続きは不要だと言っていることに成ります。

司法手続きを仕事にしている弁護士の言うことではありますまい。

そしてこのつぶやきは、「感情的な『復讐』の許可宣言」になっています。

つまり正義が正義を主張する人の数で決まる、と。

日本の人口は1億3千万弱、その9割以上が日本人のはずです。

その日本人が、「戦後社会が在日・反日勢力によって支配されていた」という事実に覚醒しつつあるのです。

ーー

日本人の多くが覚醒すれば、多くの日本人が、在日・反日勢力から「日本をとりもどす」ためにそれこそ正義の行動をし出すでしょう。

在日・反日勢力が、過去にやってきた事やら、いまやっている事を知れば、彼等に対する、日本人による徹底復讐が止められなくなると思います。

在日・反日勢力には著しい危険が及ぶはずです。

神原元氏は本当にそれで良いんでしょうか・・・。
 
ーー

しかしもう鎌倉時代から、日本人は政府(幕府)を信頼して、その法に従ってきたのです。

余命読者は、「在日・反日勢力の過去と今の行いに腸は煮え返りつつも、冷静かつ合法的に処理出来ればそれで良し」という日本人的考えの人が多いと思います。

しかし公平で信頼に足る政府というものを持ったことのない人たちは、「民衆の正義は法の正義を乗り越える」と言ってしまうのでしょう。

ーー

私は民主党政権誕生前にマスゴミが一斉に「自民党悪い」を絶叫していることに危機を感じました。

そしてマスゴミの世論操作が成功し民主党が圧勝した時にはさらなる危機感を覚えたのです。

実際民主党政権下の3.11震災では、後手後手対応で国民は苦しい生活を余儀なくされた。

更にはイ・ミョンバク韓国大統領に日本乗っ取り完了宣言まで出されてしまった。

ーー

今また「森本・加計報道」でマスゴミは「安倍悪い」を絶叫して、世論を安倍おろしに誘導しようとしていました。

これに対しネット上ではマスゴミ報道のことごとくに疑問が投げかけられていました。

そして、詳細で客観的な解説がなされて、ネット上での安倍さんへの支持は全く下がらなかったのです。

ーー

私は「覚醒した日本人が世の大半を占める」日は、それほど遠くない気がしています。

ーー抜粋ここまで

ーー余命

これ一発で懲戒請求することになっている。神奈川弁護士会も一緒だよ。

ーーここまで抜粋

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

安倍政権は「(在日・反日勢力から)日本を取り戻す」作戦を進めている。

そして、「テロ等準備罪」が6月15日成立、7月11日に施行され、同日国際的な組織犯罪防止のためのパレルモ条約が締結され、8月10日に有効となった。

これで「綱領に革命による政権奪取を掲げる」日本共産党は、非合法化⇒消滅まで見えてきた。

余命はすべての政党に情報網を持っている。

共産党党員は必死の抵抗をしているが、この実情をシンパの人たちは知っているのだろうか。

ーー

支那・南北朝鮮は安倍叩きに余念が無い。

ということは、支那・南北朝鮮にとっては、それが国益にかなうということだ。

「日本再生」を掲げる余命周辺では共産党支持派は皆無となっている。

趣味の会は現状250名ほどになっているが在日と共産党と公明党が抜けた。

思想的には穏健派ばかりなのだが話をしているとまるで右翼集団である。

ーー

「安全保障関連法案に対して、反対の意志を伝える」

そのような相手は有事には日本人と敵対する集団と認識せざるを得ない。

日本の国益を毀損しようと活動している集団とはもはや折り合いを付けることは出来ない状況にある。

いつ何が起きてもおかしくないので、気をつけよう。

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コメント

>民衆の正義は法の正義を乗り越える

公平で信頼に足る政府というものを持ったことのない人たちは、「民衆の正義は法の正義を乗り越える」と言ってしまうのでしょう。

しかし日本は昔からの法治国家であり、鎌倉時代から、日本人は政府(幕府)を信頼して、その法に従ってきたのです。

ーー

戦後東京裁判史観を強制され、いわば日本の文化や伝統を根こそぎ奪われたような人達は、容易に共産主義によって洗脳された事でありましょう。

日本の文化や伝統を根こそぎ奪われたような人達にとっては、共産主義の方が、日本の政治よりも優れていると考えたはずです。

しかし共産主義など、自由・法治・民主政治をどのように実現するのかさえ不明であり、世界のどの共産主義国も、これらを実現できていないのです。

いわば共産主義社会というのは、前近代社会と考えて間違いないのです。

ところが、共産主義者らは、日本社会は遅れており、自分たちは前衛であり進んでいると考えてきたのです。

ーー

しかも、共産主義者らの中心となっているのは、在日・反日勢力であり、いわば日本の文化や伝統をもともと知ろうともしない人たちだった。

そんな人たちが、戦後に敗戦利得者となって、言論界やメディアや法曹界・教育界を支配した。

ですから、「民衆の正義は法の正義を乗り越える」などといってしまうのだと思います。

ーー

在日・反日勢力は、自分たちがメディアを支配しているので、世論を思い通りに出来ると考えているのでしょう。

しかしネット環境を手にした人々は、メディアによる世論操作を受け付けない。

国民から信用されなくなった報道機関はやがてその価値を失い消滅することでしょう。

そして信頼を得た報道機関だけが生き残るのです。

ーー

現在の報道機関は、印象操作、レッテル貼り、恣意的な誤報、偏向報道で、世論を在日・反日勢力に有利になるように誘導する装置となっている。

これでは日本国民の為にはなりません。

ネット環境、いわば報道機関を批判できる装置が出来た以上、メディアは、放送法を遵守する以外生きていけなくなるはずです。

ーー

NHKは8月13日に、「ハバロフスク軍事裁判」の判決を正しいものとして、731部隊を殺人集団であったかのように報じました。

これはもう日本国民に対する犯罪と言えるでしょう。

停波処置だけでは足りず、視聴料徴取をできなくし、解体する必要があるでしょう。

ーー

NHKを解体してどうするか。

娯楽放送と報道・教育の二つに分割し、その他の技術関係は、独立法人とするべきでありましょう。

娯楽部門は民間放送に移管、報道・教育部門のみ公営部門とする。

職員の待遇は、民間放送に移管部門は自由でありますが、公営部門は公務員と同じにする。

国民の負担は、公営部門だけとなりますから、受信料は大幅に少なくて済みます。

ーー

いま国民は政府が何をしているかはメディアによる報道以外知らないし、政府もそれをネットでしか広報していない。

ところが現在のNHKは政府が何をしようとしているか知らす役目を十分には果たせていない。

それで、新しくできた公営部門では、政府が何をやっているかを国民に広報する。

この部分は、現在各テレビ局が、自分たちが有利になるよう恣意的に報道している部分です。

ーー

現在のNHKは、公平性・客観性の全く存在しない「ハバロフスク軍事裁判」の判決を正しいものとして報道し、支那共産党から褒められるような組織になっているのです。

これは、早急にNHKを解体する必要があるということです。

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