無料ブログはココログ

« 朝鮮人に対しては、被った被害の10倍以上の損害を与えるべきなのだ | トップページ | 支・露は、日本世論が核武装容認へと移行するようなことは、何としてでも阻止したいだろう »

2017年8月31日 (木)

在日・反日勢力のメディアを使った攻撃からすると、戦争はもう始まっている

ーー以下「宮崎正弘ブログ、読者の声」より抜粋編集

ーー(東海子)

加瀬英明氏は、核保有の北に対し、国交を結び金をやれという。

これは首肯出来ない。

法による支配が実現できない国では、武力による支配がなされる。

金を出すようなことをすれば、北は「武力があれば金を巻き上げられる」と考え、核武装をさらに充実することだろう。

さらに朝鮮人は「小よく大を飲む」と豪語し、日本乗っ取りを狙っている。

国交し金をやれば、日本は、朝鮮人に支配されかねないのだ。

それを良しとする日本人などいるまい。

ーー

だから北は、もし米・北が話合うようなことにでもなれば、米軍の日本からの退去を要請することだろう。

ーー

北の核は、それが単独では開発保持が不可能なことから、共産支那やロシアが支援していることは明らかだ。

北の核保有を咎めなければならないのは直接の被害を被るであろう日本なのである。

ところが、現状は、米軍が北核施設を限局破壊してくれることを期待するしかない。

そして「国交し金をやれ」というしかない。

こう考えると日本はとても無力である。

ーー

そんな日本に対して、支那・朝鮮は、日本の在日・反日勢力を介してさらなる日本無力化を仕掛けてきている。

在日・反日勢力は、メディアを動員して安倍下ろしをしている。

敵の狙いは、日本人を「指導者無き群衆」にすることだ。

指導者無き群衆は無力だからだ。

ーー

在日・反日勢力のメディアを使った攻撃からすると、戦争はもう始まっていると考えるべきだろう。

日本人にできることは、在日・反日勢力の狙いを削ぐことであり、安倍首相の下で団結することだ。

そして、北の核に対しては、核で相殺する他ないだろう。

米国は、自国防衛には核を使うが、他国防衛には使わない。

日本を北の核から防衛してはくれない、これはオバマ大統領が公言している。

北はこの隙を狙っている。

ーー

日本は米軍から核兵器を購入し草々に核装備を果すことだ。

安倍首相は非常事態を国民に伝えるべきだ。

自衛隊を自衛軍とし、戒厳令下で憲法を停止する。

政府は、危機に対応出来ない占領憲法を改正している時間が無いと言えば良い。

ーー

米は核ミサイル原潜10隻体制で絶対国防力を確保している。

米国は膨大な防衛負担の軽減のため日本に保有核兵器を売却するだろう。

ーー

政府の報道機関が必要なので国営放送を開始する。

NHKは占領軍の遺物で、存在意義がないから解体だ。

格言:「座して死を待つ事無かれ」

「世界に憐れまれて滅びるより、世界を敵に回しても生き残る」(イスラエル大統領言)

ーー(宮崎正弘のコメント)

チャーチル曰く、「若者の怯懦(きょうだ)は国を滅ぼす」。

エドワード・ルトワック曰く、「男は戦争を好み、女は戦士を好む」。

日本の若者に国を死守する勇気と志(こころざし)があるだろうか、ときどき深い懸念を抱きます。

ーー(SSA生)

これまで、拉致問題など北との交渉は、北にことごとく裏切られてきました。

日本が、北と国交を結んでも合意は何も履行されず利益は何もないと申せましょう。

アメリカは「北を核保有国として認め」ても良いのかと日本人に聞いているのです。

それを日本人が、「北を核保有国として認め」よ、というのですから、これ幸いと思うはずです。

これでアメリカは、「日本の問題への関与から逃げられる」。

しかし、もし今、「北を攻撃しなければ将来ロスアンジェルスのような都市でもっと悲劇的なことが起きてしまう」と彼等が考えるのも不思議ではありません。

なぜなら、彼らは「もし原爆を落とさなければ 戦争が長引きもっと多くの米国人将兵がなくなった」と言っているからです。

実際、ある米国議員が数週間前にこの発言をしていたと新聞にでていました。

ーー(編集部から)同様な意見が多数寄せられました。

« 朝鮮人に対しては、被った被害の10倍以上の損害を与えるべきなのだ | トップページ | 支・露は、日本世論が核武装容認へと移行するようなことは、何としてでも阻止したいだろう »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>加瀬英明氏は、核保有の北に対し、国交を結び金をやれという。

日本は北朝鮮の核を認める必要はないし、国交を結んで金をやる必要はありません。北に金をやることを考える前に、現在中国に出しているODAを止めて、その金で核シェルターを作る方がまだましでしょう。


>「世界に憐れまれて滅びるより、世界を敵に回しても生き残る」(イスラエル大統領言)

大東亜戦争の際に軍令部総長永野修身は統帥部を代表する形で、「戦わざれば亡国と政府は判断されたが、戦うもまた亡国につながるやもしれぬ。しかし、戦わずして国亡びた場合は魂まで失った真の亡国である。しかして、最後の一兵まで戦うことによってのみ、死中に活路を見出うるであろう。戦ってよしんば勝たずとも、護国に徹した日本精神さえ残れば、我等の子孫は再三再起するであろう。そして、いったん戦争と決定せられた場合、我等軍人はただただ大命一下戦いに赴くのみである」と言いました。

日本は戦争には負けましたが、アジアの植民地が解放される道筋を立てましたから、戦争の目的は達したと考えます。
そして、欧米の各国は戦争に勝ちはしましたが、植民地をなくし、大陸からの利益を失うことで、戦争の目的を達することができませんでした。
逆に、スターリンによる共産主義を、拡大させてしまったのです。

国を侵略者から防衛する機能を持たない欠陥憲法を制定させた米国は、憲法を創案したときには日本に防衛力がなくとも、米国がその代わりをできる自信があったと思いますが、北朝鮮による朝鮮戦争や李承晩大統領の我が儘には付き合いきれず、サンフランシスコ平和条約によって独立させましたが、日本憎しだけで始まった占領政策の不備によって、日本には今日に至る混乱をもたらしたと思います。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 朝鮮人に対しては、被った被害の10倍以上の損害を与えるべきなのだ | トップページ | 支・露は、日本世論が核武装容認へと移行するようなことは、何としてでも阻止したいだろう »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31