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2017年6月20日 (火)

民進党は、「約束は相手に守らせるもの。自分達は約束を守る必要はない」と考えているのです

ーー以下「鈴木傾城ブログ」より抜粋編集

1、自分勝手で他人に注意されるのを嫌う
2、気に入らなければ暴言を吐き、暴力をふるう
3、自分の都合で約束を破り、裏切る
4、横柄で、わざと相手を怒らせたり、物を壊したりする

社会にはこのような人間が一定数存在する。

ーー

こうした人間は普通の社会生活が出来ない。

社会が彼らとは共生できないとして受け入れないからだ。

彼らの居場所はどこにもないのである。

ーー

ところがそんな人たちが現実には存在している。

いわゆる犯罪者集団として存在しているのである。

彼等だけの組織も存在している。

自分勝手で粗暴で他人を裏切る人達の組織とはどのようなものなのか。

ーー

その組織は、共生できない人間を、共生できる人間に変えたということになる。

1、上位には絶対服従という明確な上下関係
2、「上位に従わなければ殺す」という明確な規則
3、それ以外は自由

これだとあれこれ考えなければ誰にでも守れる。

こうして作られているのが、裏社会の組織なのである。

ーー

裏社会では自分の都合で「裏切り、関係を切ってくる」のである。

ーー

ところが、そういった人は、見せしめに殺される。

一言で言うと、「淘汰」される。

人間社会では、共生できない者は、生きていけないのだから、遅かれ早かれ「淘汰」されることになるのだ。

ーー

人間社会も、そこに順応できない人間を「淘汰」しながら成り立っていることが分かる。

裏社会の組織が「淘汰」の仕事を請け負っていた。

なかなか気付かないことだが、社会の「異物排除」はこのようにして自然に回っている。

ーー

ーー以下「Ttensanブログ」より抜粋編集

民進党は他党と約束をしたら他党に対しては徹底的に約束を守れと言います。

そして他党が約束したではないか守れと民進党にいうと、「約束を信じる方が頭がおかしい」と言い開き直ります。

ーー

民進党は、「約束は相手に守らせるもの。自分達は約束を守る必要はない」と考えているのです。

ーー

朝鮮人koreanも、このように考える人たちなのです。

日韓合意には、米国の立会いの下で「最終的かつ不可逆的」という文言が入れられました。

この不可逆的というのは、韓国側が言い出したとされています。

つまり、日本側にとっては慰安婦の存在は変えられないものであり、韓国側にとっては何度でも賠償を請求できるという意味だった。

ところが、国際的にはそんな韓国側にのみ都合の良い考えは通用しなかったということに成ります。

ーー

さて、この朝鮮人と同じきわめて自分勝手な民進党の話。

昨日、民進党と共産党によって金田法相と山本地方創生担当相の問責決議案が提出されました。

テロ等準備罪法案の審議を妨害するためです。

民進党の議員が質問し、共産党の議員が質問を終え、維新の党の東徹議員が質問を始めた途端に民進党の真山勇一議員が東徹議員の質問を遮って委員会の解散を言い出したのです。

自分達だけ質問したからあとは審議を妨害するために問責決議を出した。

問責決議を出した事を小川敏夫に耳打ちされた真山勇一が委員会審議を中止するように一方的に言い出す。

議員以前に人としてクズだと言ってよい行動です。

が、民進党や共産党にとってはなんの問題もない行動なのでしょう。

ーー

民進党や共産党は、「約束は相手に守らせるもの。自分達は約束を守る必要はない」と考えるような人達であることが分ります。

我々は、彼らが政権の座に就くようなことが決して無いようにしなければならないのです。

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