無料ブログはココログ

« もう日本人の多数が、日本人や日本国を裏切ってきた朝日新聞の所業を知っている | トップページ | 支那人は、自分たちがしでかした悪魔の所業の痕跡の全てを消し去ろうとしている »

2017年6月 7日 (水)

その手口に日本人は、戦後まる70年間、騙され続けてきました

ーー以下「ねずブログ」より抜粋編集

日本人社会は独特の「合意形成」方式を持っています。

それを神代の昔から実行してきており、現在も、政治団体、会社組織や団体組織において機能しています。

日本では、団体や組織の構成員は対等であり、構成員の合意を得ることが必要とされているのです。

「合意の形成」がなされていないと、構成員から「独断専横」だと言われ、構成員はやる気をなくし、やがて団体や組織は機能しなくなってしまいます。

ーー

一方支那・朝鮮では団体や組織は上下関係で成り立っており、上位が下位のものを支配する形をとります。

上の期待に沿えば、贅沢な暮らしが与えられ、沿わなければ、追放、悪くすれば死が待っています。

支那・朝鮮人は、贅沢と恐怖によって政治団体、会社組織や団体組織を維持運営しているのです。

つまり、支那・朝鮮人にとっては上意下達(じょういかたつ)が、彼らの国の昔からの常識です。

それでうまくいかなければ、政治団体、会社組織や団体組織は解散です。

ーー

支那・朝鮮では、たとえば政治の世界で、もし、執行部の上意下達の結果「不利な状況」がもたらされたのなら、その政治団体は解散して終わりです。

構成員は、乞食になって生きるしかない。

日本では、どこまでも、全員一致の合意を大事にするため、その合意の結果「不利な状況」がもたらされたとしても、全員でその状況を克服しようとするのです。

こうして日本人は、世界一自然災害の多い日本国を、一度も破綻さす事なく経営してきたのです。

ーー

けれど日本にも、いつの時代にも、クズはいます。

どうしようもないクズです。
これは必ずいます。

昔なら、クズは放逐され、寺請(てらうけ)の戸籍を失って無宿人とされたのです。

そして無宿人は、身元保証されないため、商家の店員や職人として働くことができなかった。

無宿人は無宿人の世界だけで生きることになりました。

そして治安保持のため、無宿人は特定の親分が完全に面倒をみることになりました。

親分の地位は絶対です。
逆らえば殺されるのです。
つまりクズの世界は、支那・朝鮮の世界と同じ構図です。

ーー

戦後、在日が敗戦利得者となり、あらゆる悪行三昧を行うようになりました。

当初は在日と日本のクズが戦いました。

日本のクズのあまりの強さに驚いた彼らは、クズの一員となって内部からの乗っ取りを図りました。

そして集団化し、反日勢力を組織化し、企業や官庁、政界、メディアなど、あらゆるところに進出した。

そこで、彼らの社会の価値観を、日本人に押し付けるようになりました。

占領軍によって、日本人は、それまでの価値観を否定され、戦争責任を教育された。

日本人は、社会のあらゆる場で、在日・反日勢力のクズ的価値観を常識の一部に受け入れました。

このため、様々な社会の歪が生まれました。

ーー

その典型のひとつが、「出世して地位を得れば、部下は言うことを聞く」という誤った価値観です。

あるいは、多数決で決めれば、すべての人を従わせることができる、
あるいは、規則を決めれば、人を従わせることができる、とかです。

そしてそういう人が、多数決で決め、規則を決めても、部下が従わない、思い通りにならないと嘆き、神経衰弱になりました。

日本社会では失われたとはいえ日本的価値観が厳然と存在しているのです。

そんな中で、「地位が人を従わせる」と考えて行動すれば、疎外される。

ーー

我が国で地位というのは、もともとは常に「おほみたから」への責任を意味しました。

みんなに対する責任ですから、合意の形成は当然の手順です。

合意がなければ、面従腹背であり、そんな部下は本気では頑張りません。

少し考えれば、あたりまえのことです。
しかし意外と気づかない。

ーー

日本は、何千年にわたって、いちども絶滅の危機を経験しないで、歴史を継続させてきました。

このため日本人は、同じ日本人を信用するし、部下は上司が自分のことを「たから」と思ってくれていると考えて忠誠に励んで来たのです。

ですから日本人は、上司に対して、絶対の信頼を寄せているのです。

ーー

ところが、在日・反日勢力は、日本人のこのような忠誠を利用しただけなのです。

嘘を捏造して「謝罪と賠償」を要求した。

その手口に日本人は、戦後まる70年間、騙され続けてきました。

ーー

ようやくネット環境ができ、いま、在日・反日勢力の嘘を捏造して「謝罪と賠償」を要求する手口が暴露されるようになりました。

森友学園問題、加計学園問題、朴詩織事件についても、ネット上で、瞬く間に在日・反日勢力の嘘が暴かれています。

強姦されたと涙ながらに訴える女性が、「だから共謀罪の成立を阻止しなければならない」などと口にするのは、いかにもおかしいと誰もが思う。

こんな批判ができるのも、ネット上に彼女の一部始終が公開されているからです。

ーー

いくらテレビが嘘を撒き散らしても、特に20代の若者を中心に、ネットで素早く事実が拡散され、嘘が通じなくなってきている。

しかし、まだ、嘘や捏造が、そうとバレ始めたという段階です。

次の段階では、矢張り自分たちの考えや感性は、クズとはちがうと考えるようになる。

そして日本人のDNAに馴染む、日本人の価値観で物事が決められるようになるはずです。

日本はクズの国ではないのです。
そして変化は一気に起きていきます。

日本は変わるのです。

« もう日本人の多数が、日本人や日本国を裏切ってきた朝日新聞の所業を知っている | トップページ | 支那人は、自分たちがしでかした悪魔の所業の痕跡の全てを消し去ろうとしている »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

NHK朝のニュース内で韓流報道12分流す。NHKは広告費をもらったのか?

日本人の受信料税金を、なに食わぬ顔で横領か?

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« もう日本人の多数が、日本人や日本国を裏切ってきた朝日新聞の所業を知っている | トップページ | 支那人は、自分たちがしでかした悪魔の所業の痕跡の全てを消し去ろうとしている »

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31