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2017年4月16日 (日)

「劣等感」が全ての鮮人を覆っている

以前から薄々そうでは無いかと考えていたのであるが、「中韓を知りすぎた男」さんがずばり書いておられるので、要約してお目に掛ける。

ーーhttp://kkmyo.blog70.fc2.com/

今日は鮮人の心理状態を分析してみます。

まず結論から申します、「劣等感」が全ての鮮人を覆っていると言えるでしょう。

朝鮮というのは、支那属国中でも最下層の地位でした。勿論、当時清朝支那に朝貢していた琉球よりも低い地位だったのです。

支那の明も清も過酷なまでの朝貢を朝鮮に要求しました。

額としてはたいした事はなかったのでしょうが、朝鮮自体が最貧国であったため、その額は毎年国の税収の15%~25%にまで及んだといわれています。

このような史実を南鮮は、国を挙げて消し去りたかったのでしょう。その気持ちは痛いほどわかります。

実際この歴史的事実は、国民の目には触れないように、国家・マスコミ・学者一体となって現在も隠し続けています。(呉善花)

ーー

「悲惨極まりない支那の属国だった過去」は日本に併合されるまで続きます。

つまり南鮮には世界に誇れる歴史が有りません、歴史の真実を知れば知るほど劣等感にさいなまれるのです。

しかし南鮮は現在、5千年も前から堂々とした近代的な独立国であったと主張しています。

その朝鮮を、日本が武力で強引に併合したと主張し、日本に対しては常に「40年近くも国を奪われ、あらゆる悲しみを嘗めなければならなかった南鮮人の「恨」を理解しろ」と言います。

ところが上述しましたように、彼らの歴史は分っているだけでも、つい最近の千年間、支那の奴隷のような身分にあったのです。

なぜその支那の悲惨な仕打ちに対しては、恨みを抱かないのでしょうか、不思議です。つまり「恨」は作為されたものといえるでしょう。

ーー

併合当時の朝鮮全権大使は、李成玉と言う名前なのですが、彼の言葉を『李完用の心事と日韓和合から』抜粋してみます。

「現在の朝鮮民族の力量を持ってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。なぜなら欧米人は朝鮮人を犬か豚のようにしか思っていない。しかし日本は違う、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない」

ーー

この朝鮮全権こそが、「我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる」境遇にしてくれた、朝鮮の歴史上稀有とも言うべき偉大な政治家と言えるでしょう。

ところが、現在の南鮮の教科書は、彼を売国奴の筆頭に上げているのです。

そして、その教科書の中で、日本国に対して「土地の6割を奪い、農作物の4割を奪い、全く近代化をせず、強制徴用ばかりして、何百万人も殺した」と記述しているのです。

このような南鮮の意図的な歴史捏造教育については、例を挙げればきりがありません。

南鮮民全員がこのような日本人を恨むように書かれた教科書で学べば、誰でも日本に対して恨みの心を持ってしまいます。

異常なまでのデタラメを堂々と書いて、デタラメな歴史を教科書に載せて、国民を教育すれば、日本に対して「恨み」を抱くのは、当たり前です。

つまり南鮮民は、「恨の精神」という、単なるひねくれた恨み心を日本に対して抱くように教育され続けているのです。

ーー

しかし史実は、日本は併合中に莫大な投資(日本の税収の約10%)を行い、日本と同じ教育制度と法の仕組みを持ち込み朝鮮を近代化したのです。

呉善花さんは、併合によって「李朝時代よりはずっといい生活状態がもたらされた、日本人が韓国人の生活に土足で踏み入って乱暴狼藉を働くようなことはありませんでした、韓国人はいさぎよく堂々と認めるべきだと思います」と言っています。

それでは、なぜ鮮人は真実を直視できないのか、それは残念ながら、鮮人は、歴史の真実を消し去り妄想の中で生きるしか、誇るべきものが何もないからなのです。

史実を直視できないのは、日本と比較した場合の、どうしようもない鮮人の劣等感のなせる業と言うべきでしょう。

ーー

1948年に米国の意思でnorth Koreaとなってからも、南鮮は日本無しには生きていけなかったという歴史を持っています。

例えば、日韓条約で復興資金と技術移転が無ければ、当時世界の最貧国であった南鮮は、決して先進国の仲間入りは出来なかったでしょう。

1997年アジア通貨危機で、南鮮が債務不履行に陥ったとき。日本は巨額の援助をしました。しかし南鮮民はIMFの援助だけで助かったと思っています、そのIFMの資金も半分が日本のお金です。

こんな事が無数にあり、書いていてもきりがありません。

とりあえず1910年朝鮮併合以来、南鮮は日本無しには生きていけなかった。これらの全ての真実を隠さないと南鮮人の面目が保てないとでも彼らは考えているのでしょう。

ーー

南鮮人の願いは一刻も早く日本を追い越して「どうだ、鮮人はすごいだろう」「鮮人は日本人より優秀だろう」と言いたくてしようがないのです。

ーー

ところが鮮人は、日本人のような、謙虚に学び工夫を加えて自己を高め、やがて相手を凌駕していくという方法は取らないのです。

鮮人たちは、インチキ歴史を作り上げ、妄想の中で日本を下に見て、日本を嘘で攻撃して生きているのです。

日本人にとっては全く進歩しない相手と言え、彼等の妄想をその都度否定していれば、全く恐れるに足らない存在だと言えるでしょう。

ーー

ここで少し南鮮経済について考察してみます。

南鮮では去年から既に投資資金が逃避を始めています、去年は静かに逃避していましたが今年に入り、あからさまに膨大な資金が逃げ始めました。

まさしく危機到来です。

しかし南鮮首脳陣たちは、外貨準備を十分量維持していることを理由に、南鮮経済は大丈夫だと言い続けています。

ところがこの外貨準備高は借金で積み上げたものなのです。

ーー

米格付け機関は「南鮮は安定的な成長を見せている」として南鮮を評価しています。

なぜかと言いますと、米資本が大量に韓国経済に入っているからです。大手財閥や大銀行の約60%強が米資本です。

ここでもっと逃げ出せば、ただちに第二アジア通貨危機になってしまいます。そのときには米投資基金たちの大損になるでしょう。

だから米格付け機関は、南鮮は大丈夫だと言い続けているのです。このことからも米格付け機関など全く信用でき無いことは言うまでもありません。

ーー

ここで思い出すのは、97年の南鮮通貨危機です。

その3日前まで南鮮大統領は、南鮮経済の驚異的な躍進を自慢していました。

しかも南鮮では、一人の専門家も韓国経済の破綻を予想しなかったのです。

外貨準備が底をついて輸入決済が出来なくなるまで、誰も気がつかなかった、楽観的というか、無知というか信じられない国だと言えるでしょう。

ーー

あの時の状況と今の経済状況は似ています。

ただ違うのは、外貨準備がまだ相当あるということです、97年の通貨危機のことを恐れて準備金を積み上げたからです。

しかしその準備金の多くが借金であり、今度はその膨大な借金が、膨大な利払いと借り換え可能かどうかで、首を絞め始めたのです。

南鮮の経済破綻は秒読み段階にあると考えられています。

米投資基金のどこかが南鮮から資金を引き上げれば、それで破綻です。

ーー

世界同時経済不況の中で、もし南鮮が破綻すれば、世界経済に大きな影響を与えるでしょう。

世界経済の動向を見極めないことには、米投資基金も引くに引けないのです。

李明博大統領は、経営者の一人ですから、現在の南鮮の経済状況を少しは、分っているはずです。

ーー

権南鮮大使は怒って帰国するときに『日本は重要なものを失う』と脅して、帰りました。(余りの礼儀知らずに開いた口が閉まりません)

しかし日本は南鮮と縁が切れても失うものは何もありません、逆に南鮮は日本と縁が切れればたちどころに国が崩壊します。

第二次通貨危機が起これば南鮮はIMFと日本にまた泣きつくのでしょうか?

ーー以下comment

2008/08/06(水) 22:40:33|  URL|  kob #-  [編集]

以下は中国人から見た韓国人です。

韓国人必見!!日本人に反省を迫る中国人!! | 時事ニュース
3420290| yamatonews | 2008.07.28 18:20:35
http://www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&nid=3670911

「馬鹿に情けをかけてはいけません。」日本人は韓国人に対し、優しすぎます。

それは日本の為に良くないことです。そして、韓国の為にも良くないです。日本在住の中国人に話を聞きました。

韓国人は、「優しい」と「弱い」の区別が出来ません。また、「強いと」と「悪い」と「正義」の区別も出来ないのです。 

韓国人と付き合うのはとても厄介です。中国人も韓国人とは関わりたくありません。しかし、我慢して付き合わなくてはいけない状況です。

韓国人は「対等」と言う概念を知りません。韓国人社会は個人同士、どちらが優位な位置に居るか?それが、最重要な関心事です。

個人主義の中国人から見ても、異常性を感じる社会です。このような社会で生きる韓国人は、他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無です。

したがって、日本人が普遍的に持っている「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、韓国人は敗者の態度に見えてしまいます。

中国人は韓国人の軽薄な精神性をよく理解してますが、日本人は韓国人をあまり理解していません。日本人は韓国人が「まともな人間」だと思い、対応しているので、問題が発生するのです。

ーー

中国人から日本人に忠告します。

「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」それが韓国人のためでもあります。

謝ってはいけません。筋の通らない理屈を言ったら100倍制裁をしなさい。

感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。

正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。

裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。

実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。

ーー

日本人には、朝鮮人の徹底された世俗性、下劣さが認識しづらいのかもしれません。

日本人は日本人の常識(または日本語)を通して相手を理解する訳ですから、相手が日本の常識の埒外に存在するような場合、相手を正しく理解するのは困難になります。

朝鮮人の徹底された世俗性、下劣さは日本人の常識の埒外にあるのではないか。

誰だって自己の内面を相手に投影して相手を理解することはある。

しかし日本人の常識の埒外に存在する朝鮮人には、自己の内面を投影しては駄目だ。

最初から日本人とは異なる存在として相手を認識しないと。

同じアジア人とかいう言葉は有害だ。

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