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2017年4月 3日 (月)

青林堂が悪質社員に告訴されたのは、まさに鴨ネギである

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

ーー読者「おかちゃん」

2017年2月18?日のTBSの報道特集はひどかった。PKO即時撤退を求めるデモの映像を流してましたが、一般人として映像に紹介された男は元シールズとしばき隊、一般主婦として紹介された女は中核派。そいつらの意見だけを一方的にとりあげ放送していた。TBSもこのエセ一般人ごと外患罪で死刑ですね。

ーー余命

日本人と反日・在日勢力との宣戦布告なき戦いだよ。

今までは視聴者が見てもわからなかった。

ところが今では、視聴者に「一般人男は元シールズとしばき隊、一般主婦女は中核派」であることを隠せなくなっている。

もう在日・反日勢力が反日の意図を隠して、反日報道をすることはできなくなってきている。

TBSは、そのことを当然知っていて報道している。

つまりこの報道特集では堂々と反日活動を展開していることになる。

もう国民は、TBSが反日で、売国行為を繰り返していることに気づいている。

ーー

今回の第四次告発では、TBSは、明確に反国家機関として位置づけられている。

ーー

2016年6月5日川崎デモにおける報道特集は在日・反日勢力の主張を一方的に報道するだけのひどいものだった。

過去における、竹島報道や支那・韓国の国防動員法の扱い、各種のねつ造隠蔽報道は、支那・南北朝鮮の報道機関と言うべきものだった。

今般、青林堂の問題でのTBSの姿勢は完全に在日・反日勢力寄りで、労働問題にかこつけた恐喝、詐欺行為だ。

悪質組合(ユニオン)、売国弁護士の共演(セットプレイ)ということだろう。

ーー

青林堂が悪質社員に告訴されたのは、まさに鴨ネギである。

愛国勢力は、誰が在日・反日勢力かをあぶりだそうとしていたからだ。

これからは青林堂の徹底支援、TBSに広告を出す企業製品の不買運動、さらにこの件で一儲けしようとしている売国弁護士の徹底追求が始まる(しなければならない)。

ーー

第四次告発の対象は、神奈川県では裁判官、弁護士、市会議員、川崎市長、小田原市長、神奈川県知事、神奈川新聞等になっている。

これに横浜地検が加われば県の行政・司法の全て?となる。

協賛はまあ、中原警察署というところだろう。

外患罪による告発であるから、受理は在日・反日勢力の大掃除に直結する。

それゆえ受理は、99%ない。

しかしこの告発から、国民は、日本社会のほとんどすべてが、在日・反日勢力に汚染されていることを知るはずだ。

ーー

青林堂を標的にしたということは、青林堂支持者から、逆に「標的にされた」ということだ。

それが彼らにはわかっていないようだ。

青林堂をブラック企業と決めつけるTBSは、青林堂支持者からすればブラック悪質企業である。

在日や反日勢力と組んで日本人を貶めるものは、この日本では許されざるものなのである。

ーー

しかしながら、反日行為は、TBS、朝日新聞社、フジテレビ、ソフトバンク、電通にとっては、愛国行為なのだ。

そこで、余命は今後、彼らを売国TBS、売国朝日新聞、売国フジテレビ、売国ソフトバンク、売国電通と呼ぶことにした。

各企業ご自身でも使われたらいかがだろうか。おすすめだ!!!

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

企業上層部・労働組合に左翼出身が、多く存在したことが、このような結果を招いたと思っている。
これも全て元を糺せばアメリカ似非ユダヤ金融の計画通りに日本が動かされた結果で有り、洗脳された思考停止の左翼によるものだと思う。
フジTVも電通も今最高のパフォーマンスを見せている段階で、それ自体で検証されているようなものである。
しかも死人まで出してブラックその物である。
左翼の行為は、皮肉とブラックユーモアと反プロレリア-トではないか。
今ではすっかりブルジョアで下が上になっただけで同じことを繰り返している。
全くの茶番で有り騙し行為だ。
許せないのは、鮮人に支配させている構図が今のアメリカのユダヤ支配と同じなのである。
悉く今の日本は、アメリカと瓜二つの姿である。
アメリカ似非ユダヤにとってこれほど上手くいった例は、日本だけだろう。
しかも先進国と来ている。
これが、韓だったらどうだろう爆笑連発のテンコシャンコ間違いない処である。

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