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2017年4月12日 (水)

日本人については移動禁止、抵抗する者は拘束あるいは射殺許可という極秘通達が出された?

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

駐韓大使帰任の話だが

以下の情報は米軍からもたらされたものである。

韓国における有事通達の中に国民の移動制限の項目があり、米軍や米国人に関するものはない。

が、日本人については移動禁止、抵抗する者は拘束あるいは射殺許可という極秘通達が出されたことを傍受した旨、連絡があった。

情報は具体的で信憑性のあるものだという。

が、余命の情報網ではまだ確認されておらず、巷間、うわさの域を出ない。

ーー

2007年から米軍が傍受している暗号解読班からの情報ではないかと思われる。状況を勘案するとほとんど事実関係が合致する。

ーー

この期に及んで日本人が韓国にいること自体が自殺行為である。

ましてや日本人で、これから韓国旅行という者は、すべて自己責任ということになる。

現実に朝鮮戦争が再開されたときに韓国を脱出する(朝鮮人)連中が日本人を助けることなどあり得ない。

通達には愛国無罪の語句と処分の公表は不可と明示されているという。

有事には韓国は、コソボ、クリミア処理をするということだな。

メディアを押さえ込めば何でもできるということだ。

ーー

しかし、これは日本でも同様で、日韓、日朝有事では、どちらであれ朝鮮人としての区別はつかないので凄惨な殺戮戦となる可能性が高い。

ーー

韓国が言う動員令は徴兵と勘違いしてはならない。

韓国の憲法上、老若男女すべての韓国国民は有事には国防義務があるのである。

日本における在日は敵国民、通名を名乗る者は便衣兵となり、戦時国際法ではテロゲリラとして処刑が認められている存在となる。
 
外患罪無用論者が二言目に言う「メディアの報道が許さない」という文章は、それこそ有事には意味がない。

なぜなら、有事メディアは真っ先に軍の標的にされるからだ。
 
ーー

クリミアの併合は犠牲者が数名で住民投票によって実に平和的に行われたという。

しかし、20万人とも言われる行方不明者の情報は皆無である。
 
トルコのクーデター未遂事件では表向きの裁判は証拠(アリバイ)作りで、裏では想像を絶する粛清が行われた。

だが一切のメディアは沈黙している。

共産支那での少数民族虐殺にしてもメディアはまったく報道していない。
 

ーー

この情報統制(コントロール)は戦後、日本メディアでも行われて現在につながっている。

彼らの言う報道の自由が、その情報統制の実体であり、それが戦後ずっと都合よく利用されてきたのである。

ーー

2010年からの民主党による3万件にも及ぶ自衛隊機密文書流出が陳(福山)悦郎により自爆自認された。

が、その関連と思われるメディア殲滅計画書が巷間、怪文書として出回っていた。

朝日やテレビ局の具体的な殲滅、占拠計画書で、一部を引用したときに「NHKの放送設備以外は殲滅」というところを「NHK以外は殲滅」と間違えて、いろいろとあった。
 
まあ、関連は過去ログに詳細に記述してあるからそちらでどうぞ。

ーー

(余命主催の会の)準職員のなかに予備自衛官補がいる、現在は自衛隊からは特段の命令は出ていないようだが自衛隊そのものはかなり動きがあるようだ。

政府は法をもってできるだけ平和的駆逐を目指しているようだが、どうもそのような方向には向かっていない。
 
基本、組織は機動隊と自衛隊、末端は警察と民間という対応になるであろうから、それへの準備として第五次告発では売国奴のあぶり出しと名簿作りをしている。
 
ーー

第四次告発までは、警告として朝鮮人学校補助金支給問題やメディアの対象者は基本的に代表者に絞っていたが、検察の対応を見ると、もはや検察への信頼性はゼロである。

最終的には安倍総理の指揮権発動をもっての対応になるだろう。

しかしそこまで行かないうちに、近々、戦争事態が発生しそうなので、唯一の告発機関である検察への告発は続ける。

が、戦争勃発時に備えての便衣兵、テロゲリラ対策として対象者の名前の数も増やしておかなければならないだろう。
 
ーー

有事において日本側に立つか敵側に立つかの判断で、敵側の者を名簿に加える(リストアップする)。

日弁連やメディアは幹部や編集責任者、記者も対象となる。

反日行為はすべて対象となるから対象者は大変だな。

ーー

歴史は繰り返すのだ。

売国奴の処理はどこの国でも法にはよらず、ほとんど民間人が怒りを爆発させている。
 
冷たい言い方だが、平時の理屈は通らない。

日韓、日朝有事に関しては帰化人も反日日本人も殲滅対象となるのが常識的な流れだろう。
 
余命の記述は100%現実となっている。1回くらい外れてほしいなあ???

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

ーー読者「ちゃぶ台かえせ」

この国内の状況下、いまだザイはナマポで悠々自適です。

が、以下とても衝撃を受けました。

「世間の皆様に申し訳ない」と思いながら、役所に助けを求めて何度も相談に行かれた女性が、1月札幌で、知的障害のある妹を看ながら、アパートの自室で脳内出血で亡くなられていました。

携帯には、おまわり、救急車に助けを求めた発信記録が・・・

妹様は凍死されていました。電気が止められていましたので・・・

水際作戦ですか・・・窓口撃退ですか・・・「ご姉妹の無念」胸に刻んで。
 
告発は、安定生活を楽しんでいる反日公務員も守ってしまうんでしょうか?

ーー余命

安定生活が破壊されそうになっているのであわてているのだ。

これまで役所というのは性善説と正義に基づいた誰からも咎められることの無い(アンタッチャブル)組織と考えられてきた。

が、その組織が在日・反日勢力に汚染され蚕食されていた。

その実態を国民が知り、怒りに燃え始めている。

ーー

余命は事実情報の発信と拡散しかできないが、やっと告発に見るように国民が動き始めている。

また保守勢力がまとまりつつある。

諸悪の根源が霞ヶ関にありとした官邸メールもご存じの通り、要望事項が共謀罪のあちこちに盛り込まれている。
 
今後の戦いは在日や反日勢力が相手ではなく霞ヶ関となる。

ゆっくりと砲身が動いて霞ヶ関に照準を定めつつあることがあらゆる場面で実感できるようになってきた。

ゴールが見えてきたね。

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