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2017年2月13日 (月)

外患罪によって時効と聖域がなくなってしまうと霞ヶ関が標的となる

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

余命ブログは妄想ブログだが事実しか扱わない。                         

また基本的に第一発信はしない。必ず既存、既成の事案であるから、いずれ必ず周知の事案となる。

韓国の機密情報のほとんどが韓国政権の反対勢力により暴露されたものだ。

それを根拠に軍事GPS、暗号通信漏洩、軍事最新ソフトをはじめ装備の更新の拒否、その他の機密事案を書いた。

支那の軍事機密も、反対勢力による暴露である。

したがって余命の記述した内容は、時間が経つと次々と事実であることが知られることとなる。

ーー

2007年日米極秘会談も、それから10年が経過し、ほとんどが事実と言われるようになっている。

「米国は日本の国内事情が許せば、抑止力の範囲で核弾頭を提供してもいい」が、一つだけ残っていた。

それが今回の、安倍マティス会談ではっきりと示された。

ーー

在韓米軍の撤退についても、常駐陸軍地上部隊はほぼ撤退しており、9ヶ月ごとの交代配備が現状である。

ーー

クリミアの実態は、現在に至っても事実関係の確認が全くできない。

ルガンスクのテレビ局関係者は神隠し、避難民25万人もどこかに消えてしまっている。

ウクライナ兵1200人はどこに消えたのだろう。

結局、ロシアの腰がすわっているとした余命の分析がそのままクリミアの現状となっている。

ーー

欧米はインフラを100%ウクライナに依存しているクリミアではロシアの対応には限界があるとして経済制裁で対応した。

しかしその対応は甘すぎた。

現状、ロシアは膨大な金と時間と労力を動員して海上ルートを構築中である。

ーー

2015年12月28日日韓外相による慰安婦合意も、すべての外交日程を考慮したもので、この狙いを余命は当日にはっきりと記述している。

が、その狙いが理解されるには1年を要し、未だに問題視している者がいる状況は非常に残念である。

ーー

外患罪での告発につていであるが、第三次告発までは事実関係に争いのない事案を取り上げて、外患罪に対する検察当局がどのような対応をするかに主眼を置いた。

その結果、案の定というか、少なくとも地検の一部では混乱しているようだ。

日韓関係は断交一直線という雰囲気であるから、第四次告発では罪状の幅を広げて、外患罪、内乱罪だけではなく、在日政治活動からネット恐喝まで刑事事件のすべてに網をかぶせておいた。

ーー

入管通報でも抵抗があるようだが、2月のOECD金融活動作業部会(FATF)をにらんで、共謀罪の提議が行われている。

これは、テロ3法の資産凍結法に連動している国連安保理テロリスト委員会への登録による在日暴力団の国際テロリストとしての排除が既定の筋書きとなっていることを示している。

ーー

既定の筋書きといえば、予想通り、5日に東京地検から告発状がすべて返戻されてきた。

前二回と同じく、ワープロ文書で責任印のひとかけらもない。日付が変わっているだけだ。検察よおまえもかという感じだな。

もうばかばかしくて書く気にもならない。東京地検の信頼は地に落ちた。失うのは一瞬だ。回復には数十年はかかるだろう。

ーー

第三次告発は告発先を東京地検と横浜地検にしたのだが、今回は全国の地検に該当事案を振り分けたので、この結果を見てからの対応に変えた。

これは東京地検の告発状の処理が、通達にも執務規定にも対応しておらず、本来の当該地検への送付や連絡もなく勝手に行われていたためである。

従って、神奈川県黒岩知事の憲法違反生活保護費支給や朝鮮人学校補助金支給、福田川崎市長をはじめとする6月5日川崎デモを妨害した横浜地裁判事、在日弁護士、反日弁護士、有田や瑞穂国会議員しばき隊、のりこえネット等は横浜地検だが、そのほかの第四次告発事案は札幌地検から沖縄地検まで全国に振り分けることにしてある。

ーー

これを何回か繰り返せば、自然に汚染状況があぶり出される。あせることはない。粛々といこう。

そのうちに日韓断交、もしかしたら米中戦争が始まるかもしれない。

現状の流れは期待が大だね。まあ、そういうこともあって、告発広範囲を広げて反日や在日勢力の拠点情報を集めている。

敵味方の識別は有事には何よりも優先することである。

ーー

直接の関連はないがアパホテル問題に少しばかり触れておく。

支日友好デモには笑ったが、当初は暴動含みの支那人1000人デモという触れ込みだったから、少々構えるところがあった。

しかし、ふたを開けてみれば完全な様子見デモだった。

主催者側は2010年支那国防動員法が成立してから日本での拠点となっている組織であった。

それゆえに目立ちたくなかったのだろうか、全く腰が退けていて、アパへの抗議行動は格好だけの演技だった。

関係者全員が最初から間違っても反対デモ隊との流血の衝突は避けようとしていた。

共産党も押さえの参加で在日やしばき隊ものりこえネットもいなかった。(しばき隊が3人いたという情報があるが未確認)

6月5日の川崎デモで数が世論だという警察官の発言が、デモのたびに、いつ流血の衝突になるかわからない不安定要因を作り出しているのである。

ここは日本だ。いざとなれば圧倒的に数では勝負にならない。

ーー

一見、全国で在日や反日勢力が攻勢に出ているようだが、彼らが日本人では無いことがバレバレとなりつつある現状では、じり貧が目に見えている。

外患罪によって時効と聖域がなくなってしまうと霞ヶ関が標的となる。

在日や反日勢力は蚊帳の外となり、自然消滅する。

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