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2017年2月 6日 (月)

これをきれいに迅速に片付ける部隊です

ーー以下「余命」さんの遺稿より、抜粋編集

大多数の国民が、日本の置かれている現状をわかってきているのに、日本メディアの中には、それがまだ分からないふりをして、今まで通りの報道をしている。

国民は、真実の報道を求めて欲求不満状態となっている。いずれ近いうちに爆発するだろう。

小生の情報の正確さを不思議に思われる方が結構おられるが、小生自身の出自が満州からの引揚者一族なのである。

それゆえ小生は、世界中に居る一族の情報と、土着の支那・南北朝鮮人との関わり合い、個人的な世界中の友人網の情報を集積できる立場にある。
 
北京語、朝鮮語、英語等土着並に話せなくても、結構その社会に入っていけるし、別に職としてスパイ活動をしようとしているわけではないから問題は起きないのだ。
 
ーー

特に在日の社会では、韓国、北朝鮮、帰化日本人、日本人、朝鮮語のできる者、カタコト、できない者等がごちゃまぜで在日4世などは自身の国籍の帰属など訳がわからなくなっている。

現在では、あらゆるところで情報があふれかえり飛び回っている。だが報道されたり、社会にオープンになる情報はほんの一部にすぎない。

重要度は立つ位置によって違うし、不利な情報は隠蔽され、場合によっては変更・捏造される。
 
ーー

先般、 大阪市天王寺区に本店がある在日韓国人系金融機関「近畿産業信用組合」で、かの有名なタクシー会社「エムケイ」創業者で同信組の会長だった青木定雄(兪奉植)氏が解任された。
 
氏は近産組合発展の大功労者で、日本への帰化も申請しない愛国者だった。という記事が複数のネットで報道されていた。
 
いやいやながら、やむを得ず報道という姿勢がみえみえで、ネット上でも、一部、在日朝鮮人であることを隠して通名を併記せず、氏を必死に持ち上げていた。

しかし、関連業界では、私的に在日企業を食い物にしていたことや、前科が10犯もあって帰化申請の資格がそもそもなかっただけだ、というのは常識だった。
 
ーー

このことから、報道される時には、事実が変更・捏造されること、そしてそれが可能であることがわかる。このようなことから小生は、情報は複数のソースで確認できるもの、または一次情報源への直接取材に限るようにしている。
 
ーー

いくつか例をあげよう。米軍が韓国から撤退するという情報は、現場では常識となって居るのである。後は、政府間での決着を待つばかりとなっている。
 
合同軍事演習における韓国軍人の能力の低さは目を覆うばかりで、一番の問題は彼らは自分たちの軍事能力がいかに低いかということを自覚できないところにあると米軍高官は指摘する。

米軍兵士や士官の韓国軍に対する評価は最悪で、その嫌悪感は、「俺たちが韓国人の指揮下に入ることなどありえないよ」と露骨だ。
 
ーー

木を見て森を見ず、山を見ず。一本ずつの木でも何千本何万本と集めれば森となり山となり全体が見えてくる。個々の事象が実は密接なつながりをもっていたという例をあげよう。
 
ーー

2007年、第一次安倍内閣の時代、日米で極秘交渉があった。米軍再編成、沖縄問題等公になっている部分以外に、日米の超高官レベルで別途の問題のあたりと、探りがあったのである。
 
日本側からでは、合意に至ったか、文書化されたか、記録に残されたかはまったくわからないが、米側からの情報でその交渉の中身はすべてわかっている。

何十年か後に米国公文書館においてみつかる可能性がある。
 
ーー米側からの情報

「我々は日本側が一切の記録を残さないことを前提に提案を行う。米国は韓国に対し、過去、現在、将来の各種分析を行った結果、同盟国としては不適格との結論に達した。

よって経済的には、スワップの延長停止をはじめとして積極的に関わる援助等は行わないことを決めた。
 
軍事に関しては、最先端軍事技術の供与停止をはじめとして、軍事訓練等もそれを考慮して対応する。来る2012年米韓指揮権委譲後は速やかに在韓米軍の撤退をすすめ、統合司令部だけを残す予定である。
 
その後の北朝鮮侵攻のような事態については、朝鮮戦争勃発当時とは大きく周辺国の状況が変化しているので、韓国の国防力と支那非参戦を考慮すれば米国や日本が巻き込まれることはないと判断している。原則、米国は介入しない方針だ。
 
韓国との原子力協定改定を認めることはない。陰で核開発を進める国に核開発のお墨付きを与えるようなもので論外である。米支ともに朝鮮半島非核化を望んでいる。

このままの中途半端な米韓同盟は北朝鮮の核武装を進め、それはIAE脱退による韓国の核武装と必然的に日本の核武装につながる。
 
ーー

米国が半島から手を引いて日本とともに第一列島線防衛に専念することは両国にとっても多くのメリットがあると考える。

半島は中国の影響を受け韓国は半属国となるであろうが、即、侵攻、占領のパターンは考えにくい。

韓国が国として存在するならば支那は北朝鮮と韓国に自国の安全保障上絶対核を持たせないから半島は非核化されるであろう。
 
ーー

ついては事実上、敵となる韓国と直接向き合い対峙することとなる日本に対し、米国は以下の対応をとる。
 
まず日米安保の密接強化。軍事共同訓練の強化。日本の防衛力強化への協力。また戦後の軍事産業にかかる制限や規制を原則解除、容認、黙認することとする。
 
米国は直接の脅威となりうる原潜と大陸間弾道弾は認めないがそれ以外は注文をつけない。日本の国内事情が許せば、支那に対する抑止力の範囲で核弾頭を売却してもよい。
 
日本が軍備増強し、支那に対する核抑止力を持つことはアジアの平和、世界の平和につながると我々は確信している。

日本はこの提案を踏まえて適切な対応をとられたく思う」 

ーー提案ここまで

これは2007年と思われるが、当時はもちろんのこと、現在であってもこんなものが明るみに出れば国内大混乱となるでしょうな。

ーー

日韓関係では東京新大久保で嫌韓デモが毎週日曜日に行われている。在日特権を許すまじというデモである。これに対しカウンターデモと称し対抗デモが行われ、両者緊迫の対決が続いている。

在日特権への国民負担は、年に1兆円とも2兆円ともいわれる。この廃止は寄生虫在日の終焉を意味する。なぜなら彼らには祖国がない。韓国からは在日は棄民扱いされているのが現状だからだ。

約4万人いるといわれている在日ヤクザ。朝鮮、韓国はともに暴力団、ヤクザ、犯罪歴のあるものの受け入れを拒否している。

当然、日本への帰化の条件を満たすことができない。したがって彼らは、韓国・朝鮮人として永住権のもと寄生することになる。

ーー

戦後様々な特権を強奪し、やりたい放題だった彼らだが最近は暴力団規制法の強化や、在日特権に対する批判、衆知によって居心地が悪くなってきた。

そこへこのデモである。何が何でも押さえ込んでつぶしたいと、暴力団まがいの人間の大動員をして逮捕者まで出るようになっている。

ーー

実はこのデモは過去の政治デモとは参加者に大きな違いがある。一般日本人が多く参加しているのだ。

小生足が悪いのでよく決まった会社のタクシーを呼ぶのだが、その会社の社長は韓国人だそうでよく来る運転手は日本人名、だが通名で在日である。

この運転手は飼い殺し状態で常にどこかしら動員されるという。あるときは靖国反対デモ、あるときは日の丸掲げて右翼デモ。本人は、行って見ないと右だか左だかわからないんだからと笑っていた。

従って嫌韓デモといっても、実はなりすましで、対抗デモと根は同じなんてことは驚くようなことではないのである。このようなケースは出来レースで何も起きない。
 
ーー

だが新大久保ではメンバーがいわゆるガチンコである。公安が両者の間を分けなければ大きな暴力衝突になりかねない状況となっている。
 
一番の問題は在日やその支持者が自分たちは何をやっても大丈夫的な安易な考えで行動していることだ。まさに平和ぼけ。

逆に韓国で反日デモに日本人が反対デモをやったら無事で済むだろうか。皆殺しまであるだろう。それほど危険なことをやっているということを民主党や社民党、共産党まで気がついていない。
 
ーー

戦後日本には国粋右翼といっても皆なりすましで日本人はいなかった。

だがはっきり言って今は違う。実態はわからないが、戦後朝鮮半島からの引き揚げ者が母体となった組織、現在も存在する過激戦闘組織だ。

朝鮮人から土地財産を強奪された者とあわせるとかなりの数になると思われるが、ある程度マスコミも、また当然当事者朝鮮人もわかっているはずなのだが全く話題に上らない。

とりあげたり問題にしたりすると蛮行がばれてしまう可能性があるので手がつけられないのだ。
 
ーー

困ったことに彼らは三世、四世に真実を伝えていない。若い世代は、今ある在日特権は当たり前の制度であって、日本人は根拠なく人種差別しているのだと思っている。

だからこんな衝突は小競り合いで終わると思っている。朝鮮人一世、二世とは危機感に大きな差があるのだ。
 
この若い世代は人の殺し合いの経験がない。しかし一世、二世の時代は第二次世界大戦、朝鮮戦争と殺戮の時代であった。

特に朝鮮戦争は、当初北朝鮮の侵攻に釜山まで追い詰められ、仁川上陸から反攻に転じ、支那国境まで北を追い詰めた時点で支那が介入し、押し戻されという展開で、半島を2往復する戦争であった。
 
この往復が未曾有の犠牲を強いることとなった。

敵味方と占領者が変わるごとに住民を敵として拘束虐殺し相互に数百万という犠牲者を出してしまったのだ。

実際に、犠牲者がどちら側で、どちら側に虐殺されたのかもわかっていないし、当然明らかにもされていない。支那・南北朝鮮とも検証さえしていない。
 
ーー

さて警察は、その警備体制からして、嫌韓デモは大きな武力衝突に発展することはないだろうと考えているのだろう。しかし、場面がちょっと違えば武力衝突に発展するだろう。

そう危惧しているのは小生だけではない。どのような形でもいいから早い収束を祈るばかりだ。
 
ーー

自衛隊OB組織。平時には存在しない。 

民兵のような組織で詳細はわからないが、武装は自衛隊と同様。紛争発生時に招集され、公権の処理できない処理を迅速に行うという。オフレコ情報を集めるとこれがすごい。

「日韓戦争状態になったとき、在日特に暴力団は処理に困ります。数万人の暴力団ヤクザ在日朝鮮人を逮捕、拘束、収容など不可能です。これをきれいに迅速に片付ける部隊です」

さらっと書いたけどこの「片付け」何か恐ろしそう。
 
ーー

戦後、韓国人の帰国に関して、韓国は犯罪者、暴力団、ヤクザの送還は拒否し受け入れなかった。

現在でも韓国籍の暴力団組員や、ヤクザ、前科のある者は日本に帰化することも韓国へ永住帰国することもできず、生活保護をはじめ在日特権にすがって生きていかなければならない状況だ。
 
交戦状態となったとき、在韓日本人、一般在日韓国人は双方帰国、あるいは送還の作業が行われるが、それができない反日武装勢力はどうにもならない。

警察も、公安もスパイだらけだから結局コソボのような処理にならざるを得ないということか。
 
ーー

20年ほど前まで近代支那史、朝鮮史のボランティア的講師をやっていた。主に大学で約40大学60研究会、学生800人程度の活動であった。

やめた理由は、年々増えてきた支那人、朝鮮人講師、教授の史実捏造や妨害工作があからさまになってきたからだ。
 
ーー

歴史も現実は力関係できまる。当時、学生の中には、支那朝鮮の戦後の蛮行に対し武力対応を考えるものが結構な数存在していた。

文系、理系の壁をのりこえて爆弾作りや時限装置の研究、火炎瓶の研究などをおおっぴらにわいわいがやがや明るくやっている学生達が相当数いたのである。
 
ーー

実際とんでもない危険なことをしていたわけだが、当時は各大学それが流行のようになっていて、日本に害をなす輩は駆逐すべしというような大儀であったから、暗さがなく隠す必要もなかったのだろう。

それから約20年、小生もいろいろと忙しく、完全に縁が切れていたのだが2009年になって突然の連絡を受けた。
 
折しも公安ファイル流出の時期で、「目標が見えました、日本に仇なす者は許しません」とまあ元気だった。

小生、存じ得ないがその他にもあちこち強烈な右翼がいるようで、日本の将来はそう悲観しなくてもよさそうだ。

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