無料ブログはココログ

« 支那人はヘタレだが、軽んじると足を救われるので、殲滅するつもりで、準備を怠ってはならないということだ | トップページ | 彼らは根本の部分に「国民の生活をこうすれば良くできるという」政治哲学を持っていないのだ »

2017年2月25日 (土)

韓国の崩壊を眺めているだけでは共倒れてしまう

ーー以下「宮崎正弘ブログ、書評」より抜粋編集

室谷克実『崩韓論』(飛鳥新社)

室谷氏の悪韓論、呆韓論は大ヒットとなった。氏の新作が崩韓論である。

いまさら指摘するまでもなく、朝鮮人は、自力で国を持ったことが無く、また韓国と名乗るまで独立国を経営したこともなかったのである。

だから、朝鮮人の為に命を捧げた人物、つまり民族の英雄が一人も居ない。

光復つまり独立を回復した記念日はある、しかしその光復を主導した人物イ・スンマンは朝鮮人民を殺しまくった男であり、尊敬するものなど朝鮮人の中には誰もいない。

ーー

日本人は、朝鮮人に経済を、世を経(おさ)め民を済(すく)うという意味で教えた。

しかし朝鮮人には信用という概念がないため、借金を踏み倒すことばかり考えている。

これでは近代経済を運営することは出来ない。

韓国企業の宣伝が世界中で見られ、韓国はおもてむき繁栄しているかにみえる。

しかしその実態は、借金まみれなのである。

これまでは、日本からの借金て経済運営できてきた。

朝鮮人は、反日すれば、日本人はカネを出すと考えているので、反日を決して止めようとしない。

ーー

「漢江の奇跡」もこれまでの繁栄も、その実態は日韓基本条約での日本からの支援によるものだった。

それも日本が手を引けば終わる。

朝鮮人相手では、借金は踏み倒され、条約は履行されず、合意は守られない。

それで、呆れ果てた日本がとうとう手を引きだした。

すると、韓国の財閥は、軒並み崩壊しだし、韓国経済は崩壊し始めたのだった。

ーー

韓国では、自由をデモで踏みにじり、法治をデモで無力化し、選挙した大統領をデモで引きずりおろしている。

朝鮮人は、民衆政治democracyをデモをすることだとでも考えているのだろう。

デモには扇動者がいる。それを韓国メディアは伝えない。だから、国家を破壊してしまうような不合理の連鎖がどこまでも進む。

韓国社会では、人民がデモをしている間に、絶望という名前の未来が姿を現し始めた。

ーー

朝鮮人権力者は、支那人権力者同様、国から奪い尽くそうとし、賄賂を要求し、民を救うはずの経済を賄賂で汚す。

「なぜ韓国の権力者は同じ種類の失敗を繰り返すのか」

室谷氏は「かれらの欲望には際限がない」からであると解説する。

こんな自分勝手な朝鮮人らを日本には決して入れてはならない。

日本は早急に入国制限、入国禁止措置を取るべきだろう。

韓国の崩壊を眺めているだけでは済まない、共倒れてしまう。

« 支那人はヘタレだが、軽んじると足を救われるので、殲滅するつもりで、準備を怠ってはならないということだ | トップページ | 彼らは根本の部分に「国民の生活をこうすれば良くできるという」政治哲学を持っていないのだ »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 支那人はヘタレだが、軽んじると足を救われるので、殲滅するつもりで、準備を怠ってはならないということだ | トップページ | 彼らは根本の部分に「国民の生活をこうすれば良くできるという」政治哲学を持っていないのだ »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30