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2018年4月26日 (木)

北の経済的疲弊は体制崩壊をもたらしかねない状況になっている

ーー以下「株式日記toraさんの意見」より抜粋編集

支那・朝鮮人らは、北方や西方からの異民族による侵略を受けて征服されてきた歴史を持つ。

だから古代支那・朝鮮人と、現代支那・朝鮮人では人種が異なっている。

ーー

支那・朝鮮では、戦乱が長く続けば戦死や餓死や疫病の蔓延などで住民がいなくなってしまう。

そして彼らは、言葉の通じない相手を皆殺しにしてきた。

朝鮮半島も農耕作に向いた土地は少なく、もともと人口が多くなかったので、異民族の侵入によって、人種が容易に入れ替わってしまったのだ。

ーー

現代ではDNA分析で人種の同定がある程度できるようになって、支那・朝鮮人が日本人とはちがったDNAを持つ人たちであることがわかっている。

ーー

日本は昔から海・山・陸の食べ物は豊富であったものの、地震・台風・火山の噴火という自然災害が何度も繰り返された。

しかしそのような自然災害を住民が協力して克服し生き残る知恵を育(はぐく)んできた。

皆殺しとなるような戦乱も少なくて、古代の日本人と現代の日本人とは大きな違いはない。

ーー

戦国時代においても、諸大名の合戦を農民たちが見物しているような国であった。

そして勝者が敗者を皆殺しにするような例は、信長の宗教勢力に対するもの以外は記録されていない。

ーー

一方、大陸や半島では、お互いが言葉がわからない相手であることもあって、勝者が敗者を皆殺しにすることがあった。

そして独裁政権を築くと、前王朝の歴史を、自分たちに都合の良いように作文してきたのだ。

そのようなやり方は今も変わっていない。

ーー

つまり、大陸や半島では支配者と被支配者間で互いに言葉がわからないこともあって、常に独裁強権政治でなければ機能しなかった。

そして支那は政権を維持するために、周辺諸国を強大な軍事力をちらつかせて威嚇し、朝貢させ支配していた。

朝鮮は、記録のある千年のあいだ1885年・日本が日清戦争に勝ち独立させるまで、ずっと支那の属国であった。

ーー

今北朝鮮が核を保有する状況で、北京とワシントンが北の核保有を阻止するため介入しようとしている。

北は、日本の鳥取県や高知県規模の経済力しか持たない。

それが核兵器を持っていると言っている。

それを使えば報復され国が崩壊することを考えれば、このような小国には核兵器は全く無用のものだ。

ーー

核兵器の誕生以来、熱戦による開戦は人類を滅ぼしかねないので、冷戦か局地戦に限られてきた。

世界戦2後大国間では冷戦がなされてきたのだが、仕掛けているのは先進7か国対共産主義国である。

特に米国は、国内の最大の産業が軍事産業なので、あえて世界に危機的状況を作り出している傾向がある。

なにしろ世界戦2以来も米国はずっと戦争し続けてきているのだ。

ーー

しかも、米国は情報技術ITの雄であり、情報技術を使って相手国に貿易・金融の制裁を課すことができる。

現に先進7か国で、クリミア併合に対して貿易・金融の対露制裁を実行している。

北が作り出した状況に対しても、国連による経済制裁を根拠に米国は、加盟諸国に経済制裁するように強制している。

その結果、北は経済的に疲弊し体制崩壊をもたらしかねない状況になった。

それで北は、先祖返りするかのように、北京に保護を求めだした。

ーー

米国は国内の軍事産業保護のために、国外で武器が使われる状況を作り出している。

これは、中東でも行われており、それにロシアが介入することで混乱を持続させるようなことをしている。

しかし米ロは、お互いに直接には攻撃しあわないというプロレスを演じている。

ーー

しかし北京が、米ロのようなプロレスができるかどうかが問題の本質なのである。

ーー

安倍政権は世界政治に参加の意思を持っているということを態度で示している。

これは、アジア政治の主導権を取りたいと思っている北京の意思と衝突するものだ。

アジア基盤整備投資銀行AIIBに世界1・3位の経済力を持つ日米は加盟しなかった。

北京にアジア経済の主導権をあたえないためであった。

ーー

それで北京は、日本の在日・反日勢力と手を組み、モリカケなどで安倍おろしを工作している。

そして、モリカケが不発だと見るや今度は官僚の不祥事をネタに安倍下ろしをしだした。

官僚は記事のネタ元なのでこれまでメディアが公表を控えてきたものだ。

ところが安倍政権は、メディアが安倍おろしのために官僚の不祥事を利用していることを逆手にとって官僚機構の支配力を強めようとしているようにみえる。

ーー

米国は、ようやくトランプ政権の誕生によって、対支貿易不均衡を正そうとしだした。

それには、前政権が、北京の買収工作に応じるような形で、支那に貿易上の便宜を与え莫大な利益を上げさせ、経済大国にしてしまったというアメリカの反省がある。

(米国はプロレスのできる第2のロシアを作るつもりだったのだろう)

その背景には、北京が経済大国になって以来、軍事力を増強し太平洋にまでその覇権を及ぼそうとしだした現状がある。

ーー

米国の国務省(日本の外務省)は、北京による工作によって親中派の牙城になってしまっていた。

それでトランプ大統領は、国務省を米国に取り戻すために、北京から金をもらっていた人たちをやめさせ、人事を抜本的に変えてしまったのだった。

しかもトランプ氏は日本の軍備増強を求め、日本は米国の武器購入に同意した。

北が核保有を断念しなければ、日本が米国の核兵器を購入するというような形になる可能性も出てきている。

ーー

おそらく極東情勢は、日本の軍備増強によって抜本的に変化していくものと考えられる。

2018年4月25日 (水)

この女記者はセクハラなんてなんとも思ってない

ーー以下「丁寧語とかブログ」より抜粋引用

【報道ステーション】テレ朝の「反省」伝える一方で、「記者会見をして事実公表したことで、ギリギリセーフ」★5

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524170082/

20 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2018/04/20(金) 05:38:31.09 ID:5h9syqLv0

本当は今回の件がテレ朝は安倍内閣倒閣のためのものだとばれるのを恐れてるの

この女記者はセクハラなんてなんとも思ってない

なにがショックだよw

森友問題に安倍首相、夫人が関与してるという言質を福田から取ろうと必死だっただけ

それで取れそうもないから録音してたセクハラ問題で安倍内閣にダメージ与えようとした

上司に福田からのセクハラに困ってるって言ったんじゃなくて、 この音声を報道すれば安倍政権に打撃を与えれるって進言したんだよ

でも上司は許可のない録音で問題になるって分かってるから止めた

でこの女記者は誰にそそのかされたのか新潮に安倍内閣倒閣のために流した

あせったテレ朝は安倍内閣倒閣だとバレないように必死ということ

ーー

【馬鹿】 望月衣塑子、テレ朝記者のセクハラ被害をもみ消した上司が女性であることをバラす

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524192310/

6 名前:名無しさん@涙目です。(群馬県) [CH][] 投稿日:2018/04/20(金) 11:47:42.16 ID:UstdUu2K0

ハニトラ要員の進優子 ハニトラ首謀者の松原文枝

その夫は倒閣活動家の朝日新聞の立松朗

15 名前:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [GB][] 投稿日:2018/04/20(金) 11:50:52.16 ID:TlKHCE8+0 [1/2]

杉田 水脈 @miosugita 【上司は女性】

東京新聞・望月衣塑子記者が最も尊敬する女性とおっしゃるのは テレ朝経済部長の松原文枝氏。

過去に報ステで「安倍総理はヒトラー」 のレッテル貼りをする番組を作って ギャラクシー賞を受賞しています。

夫は朝日新聞編集局長補佐の立松朗氏です。

これはなにを意味するのでしょう?

ーー

1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [US][] 投稿日:2018/04/20(金) 11:45:10.42 ID:iaPFiDTt0● ?PLT(22000)

テレビ朝日、財務省に抗議文「セクハラが相当数あった」 https://www.asahi.com/articles/ASL4M763XL4MULFA048.html

望月衣塑子

福田次官のセクハラ被害を訴えたテレ朝記者の上司は、私が最も尊敬する女性だ。

訴えた記者も信頼を寄せている。

その上司がなぜ「記事は出せない」と言ったのか。

もみ消すためではない。

これまでの会社の行動からすれば、逆に潰される可能性が高いと判断したという。

日本のマスメディアに共通の課題だ twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/986969921224458240

何故そこで性別を明かすかなぁ、イソコちゃん(´・ω・`) 普通の記者なら、そこをきちんと考えて発言すると思うけど。 あなたにそれを期待するのは無理だったかな?

twitter.com/takeda_numa/status/987055381191966721

ーー

53 名前:名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [DE][] 投稿日:2018/04/20(金) 12:00:43.77 ID:g4heu8u90 [2/2]

>>15 旦那が倒閣運動指揮してるやつかよ…呆れた

92 名前:名無しさん@涙目です。(熊本県) [GB][] 投稿日:2018/04/20(金) 12:13:18.94 ID:WmBVjJAP0 [1/2]

>>15 すげーなこれw イソコは……どーでもいい

100 名前:名無しさん@涙目です。(catv?) [GB][sage] 投稿日:2018/04/20(金) 12:15:49.25 ID:CLAqLmqY0

>>15 でも結果としてテレ朝フルボッコの流れなんだけどw

105 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) [SI][] 投稿日:2018/04/20(金) 12:18:06.35 ID:PrAFuYL50

>>15 まだケンカ売る元気あるのかアカヒ いい根性してるなぁw

2018年4月24日 (火)

これには新潮社もテレ朝も震え上がったであろう

ーー以下「宮崎正弘ブログ書評」より抜粋編集

上田篤盛『情報戦と女性スパイ インテリジェンス秘史』(並木書房)

原子物理学者を亡命させた女優のグレタ・ガルボ、カストロを狙った美女。

北朝鮮から来た女性スパイの暗躍等々、興味津々、いずれの女性スパイ達も、小説の主人公になりそうだ。

ーー

フレデリック・フォーサイスの『ジャッカルの日』をご記憶の人もいるだろう。

フランスの治安対策にあたる閣僚のひとりが独身であることにつけ込み、巧みな偶然を装って愛人となり、寝物語で機密を語らせ、書類を盗み見ていた美しき女性。

彼女は、それらの機密情報を、反政府組織テロリスト集団に漏洩していた工作員(スパイ)だった。

ドゴールの暗殺未遂は何回もあったが、あと一歩での失敗劇がフィクションとして描かれた。

ーー

あるいはマイケル・バー=ゾーハーの『モサッド・ファイル』を読むと、世界一といわれるイスラエル諜報機関(モサッド)が展開した裏の工作の数々が描かれている。

ーー

こうした多くの女性スパイの活躍ぶりをふんだんに、とくに第一次世界大戦からの事例を時系列に、描いている。

しかも、巻末には索引ばかりか、人名辞典が付いている。

女性スパイの人名辞典としても使えるとても便利な本である。

ーー

日本では最近財務省事務次官福田純一氏が、女性記者に一対一の会食時の会話を録音されて、それを新潮社に売られ、辞任するという事件があった。

ところがその際、福田氏は麻生財務大臣に音源を渡したのだという。

それは、福島瑞穂が麻生大臣に質問したさいのやり取りからわかる。

福島みずほ「次官の音源を聞いたか」
→麻生大臣「本人が持参してきたので聞きました」
→福島「??」
→麻生「本人が持参したので聞いてます」
→福島「??」
→麻生「持参したは『持ってきた』という日本語です」

ーー

これには新潮社もテレ朝も震え上がったであろう。

すぐにテレ朝が福田氏と会食した女性は、当社の記者であると公表している。

ーー

福田氏は女性記者との会食の際にはその会話が録音されるものだとして対策(自らも録音していた)をしていたのだ。

それは、日本人政治家、官僚、ジャーナリスト、そして商社マンあたりが、支那・ロシア・南北朝鮮のハニートラップのカモにされてきた教訓があるからだ。

ーー

女性に対しては、セクハラで訴えられる可能性に備える必要がある。

米国ではセクハラで訴えられるのを恐れて女性を社員に雇うのをやめる会社も出て来ている。

女性対策が広く考えられるようになっているのだ。

ーー

日本が諜報工作で、もっとも無惨な被害を被ったのはソ連の工作員ゾルゲが引き起こした事件だった。

彼の協力者・朝日新聞の尾崎秀実などが、「愛国者」を装って近衛内閣の政策集団「昭和研究会」のなかに潜入し、ゾルゲの国家転覆の陰謀に協力した。

ーー

政治には宣伝工作が付きものだ。

とくに共産党は、なんの実績もなかったので、政権を取るためには政治宣伝がどうしても必要だった。

多くの共産主義の宣伝工作員(スパイ)が、報道記者(ジャーナリスト)を装って毛沢東を英雄だと書いた。

共産党の宣伝に使われたのだが、自ら志願してスパイの役を果たしたなかに「支那の赤い星」を書いたエドガー・スノー等がいた。  

ーー

彼女らの代表選手がアグネス・スメドレーである。  

『支那の歌声』などという共産主義革命の宣伝広報(プロパガンダ)はアグネス・スメドレーが書いた。

英国の情報機関は、すでに1933年にはスメドレーがソ連のスパイであることを米国に報告していた。

しかし、米国は、彼女がウィロビーの「ソ連の工作員」という報告に猛然と反論したこともあって、戦後まで彼女を放置(ノーマーク)した。

(もちろんここには米国の何らかの思惑があったのだろう)

ーー

ようやく「1947年頃から、アメリカの対支政策は変化し、支那共産党に対する同情が薄らぎ、反蒋介石の立場をとる支那専門家に圧力がかかってきた」

そんな中「ウィロビーは『スメドレーはソ連のスパイである』と公然と主張した」(p98)

(マッカーサーの部下であったチャールズ・ウィロビーは参謀第2部 (G2) 部長として諜報・保安・検閲(特にプレスコード)を管轄した)

そしてFBIはスメドレーの住居などを追跡し、潜伏先を追いかけ、1950年に「下院非米活動委員会からスメドレーに召喚状が発せられた」。

しかし、「彼女はその日にロンドンに飛び、その晩に急死した」のだった。

ーー

彼女とコミンテルンの密接な関係が動かしがたい証拠とともに明らかになるのは、じつにソ連崩壊後、全ての証拠が揃ってからだ。

「スメドレーは、上海に行った当初から、コミンテルンから資金援助を受けて、欧米向けの対外宣伝活動とゾルゲのスパイ活動に協力していた」(p99)のだ。

ーー

著者は言う、「彼女(スメドレー)を知らずして、我が国の戦争史を語ることはできないのである」と。  

本書にはこのほか、多くの事例が紹介されている。

2018年4月23日 (月)

外的要因、人員資金、時の運、すべてが揃った時にそれは実現するものと考えております

「余命ブログ」の余命さんや読者の発言については、たびたびこのブログで抜粋編集してお目にかけてきた。

余命さんが本を書き出版していたのだが、出版社を通すと内容に制約がかかる(本名が書けない等)ことから、同人誌を出すようになった。

ところがその同人誌発行に携わっている一人が、職員や同人誌読者の個人情報を漏らして蒸発してしまったのだという。

そして現在職員には警察による警備態勢がとられているのだという。

その状況で「秘書室発言(メッセージ)」が出された。

一部カタカナ部分など不明な点を、勝手に日本語に直し、分かるように編集してお目にかける。

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

余命三年時事日記は、現在まで隠されてきた情報の開示と拡散を行なってまいりました。

日本再生をめざし、有事になった際の行動指針を読者にお知らせするためです。

日本には、日本再生を妨害する在日・反日勢力がいることがわかっています。

有事には、誰が敵か知っておく必要があるのです。

それで証拠を提示して在日・反日勢力と考えられる人たちの名簿作りをしてきたのです。

ーー

彼らが実際に、日本国や日本国民を害した場合は、外患罪をもって告発してきました。

過去ログには、「告発は余命の担当となる」という表現が何度か見られます。

これは、婉曲に日本における情報戦(インテリジェンス)の存在を示しています。

余命ブログは情報戦の最前線でもあるのです。

ーー

当然、在日・反日勢力は情報収集のために余命ブログを監視しています。

それはサイドバーのアンケートを見れば、日本再生を望まない方も読者になっていることからわかります。

多くの反余命ブログの存在は、彼らによる情報撹乱戦術でありましょう。  

我々は日本人が誇りを持ち安心して生きられる国を守ることを最優先にしているのです。

情報戦の最前線には危険が伴うことは承知しています。

その危険を甘んじて受け、日本再生のために個人の生活や人生の全てを注いでいます。

ーー

とにもかくにも日本再生に害をなす在日・反日勢力の一括処理を実現すること。

在日・反日勢力は睡眠時間を削ってまでわれわれの活動を妨害しているのです。

それは一括処理を邪魔するためにやっているのです。

ーー

現在余命は全力で訴訟当事者の支援を行っています。

資格を持つ方が意志さえあれば訴訟に参加できるように万全の環境を整えています。

しかしながら、意志はご本人のものであり、それは余命の支援で動くものではありません。

ーー

戦闘ブログの現状報告は常に流動的な要素を含んでいるため、複数準備している別の手段への切り替えも常に考えています。  

ーー

なぜ、外患誘致罪の告発が必要だったのか。

なぜ、返戻されても受理に向けての運動を行わないのか。

読者の皆様には疑問を持つ方もいらっしゃるかもしれません。

なぜその手段がとられたのか、機が熟したらそれは明らかにされるでしょう。  

ーー

ヒントは「枝葉末節にこだわらず、元から断つ」という余命の言葉にあります。  

日本の社会には内憂と呼ぶべき様々な問題が存在しています。

それは突き詰めれば予算配分の問題に帰結します。

ーー

約10兆円の男女共同参画予算はその最たるものでしょう。

男女共同参画には、人権擁護が含まれます。

つまり内憂を辿っていくと、外患に辿り着いてしまうケースが非常に多くみられるのです。

ーー

外国人のただ乗り(フリーライド)による国保の崩壊も、民主党政権下で小宮山厚生労働大臣が発出した省令が根本原因です。

内憂の裏には外患があるのです。  

日本の社会問題を解決するためには、外患を取り除くことが最重要なのです。

ーー

「化石」と看做されている外患誘致罪を広く周知徹底し、国の存立を守るために外患を意識することが日本再生への早道と言えます。  

日本再生への意志が大きくなれば、事態は動く。

余命が信じる日本人の民度がそこにあります。

ーー

余命ブログの読者意見やさまざまな発言から伝わる「日本再生への意志」が、余命の原動力となっています。  

余命はひとつでも早めに結果を出すことに集中しています。

が、真の結果は一括処理の実現しかないと考えます。

これまでに全員一丸となって撒いてきた日本再生の種が、時を得て開花し大きく結実することが答えです。

ーー

外的要因、人員資金、時の運、すべてが揃った時にそれは実現するものと考えております。

今年中には何かが形になるであろう。

そのように感じております。  

ーー

読者の皆様には日頃の厚いご支援に深く感謝申し上げます。

これからも全員ひた押しで日本再生のその時まで、ともに頑張ってまいりましょう!

2018年4月22日 (日)

そんな状態にもかかわらず、退路に点在していたビルマ人の村や民家を襲うどころか、物を盗んだという話さえ、ただの一件も伝えられていない

ーー以下「ねずブログ」より抜粋編集

日本では、兵は「たけふ」人、つまり武(たけふ)によって、「世の理不尽を正す」人と考えられてきました。

しかし諸外国にはそのような考えはない。

支那では、軍というのは日本人にとっての暴徒と同じものです。

西洋での軍というのは、傭兵で、日本的な言い方をすれば武装暴力団です。

ーー

今日の日本では、日本の軍人が、あたかもそれら諸外国の軍に等しいものという前提で、帝国軍についての論説や記述が行われています。

それは、帝国軍人で在った人たちや帝国軍についてよく知る私などから見ると「いったいどこの国の兵ことを言っているのだ?」と驚かされます。

ーー

私は戦後生まれです。

戦後、我々の先人は愚かで卑怯な人たちだったと教育されて、とてもがっかりさせられた。

しかし私が接する戦争体験のあるような日本人はみんな賢く勇敢な人たちだった。

それで先人はそんなに悪い人たちだったのかと疑問を持ち、自分で調べまくったのでした。

すると、事実と思われる話や記録は、それまで学校で教えられていたこととは、全く違つていて愕然としたのです。

ーー

記録は、当時の気分・時代精神といったものを背景に記述されています。

当時の気分を想像し、記録を読むと、ようやく事実が見えてくる。

それは、戦後社会が作り上げた見方とは全く違うものだった。

ーー

以下のお話も、そのひとつです。

ーー

大東亜戦争の末期、昭和19年3月から6月にかけて、日本陸軍はビルマ(現、ミャンマー)からインド北東部の要衝、インパールを攻略する作戦を立てます。

しかしインパール攻略はなりませんでした。

空と陸からイギリス軍の反攻を受けつつ退却を余儀なくされた。

ーー

この退却では、負傷し、飢え、マラリアや赤痢に罹患し、帝国軍の大半が、力つきてお亡くなりになりました。

街道には、延々と帝国軍人の死体が折り重なって、やがて白骨と化した。

以後、この街道は「白骨街道」と呼ばれるようになった。

ーー

生還した兵の一人は、この時の状況を次のように記録しているのです。

ーー

道端に腰掛けて休んでいる姿で小銃を肩にもたせかけている屍もある。

また、手榴弾を抱いたまま爆破し、腹わたが飛び散り、真っ赤な鮮血が流れ出たばかりのものもある。

そのかたわらに飯盒と水筒はたいてい置いてある。

また、ガスが充満し牛の腹のように膨れている屍も見た。

地獄とは、まさにこんなところか・・・。

ーー

その屍にも雨が降り注ぎ、私の心は冷たく震える。

そのような姿で屍は道標となり、後続のわれわれを案内してくれる。

それをたどって行けば、細い道でも迷わず先行部隊の行った方向が分かるのだ。

皆これを白骨街道と呼んだ。

この道標を頼りに歩いた。 (『ビルマ最前線』小田敦巳)

ーー

イギリス軍はこの退路にもしばしば現れ、容赦なく銃弾を浴びせたそうです。

死体のみならず負傷し罹患して動けない日本兵まで、生死を問わずガソリンを掛けて焼きました。

こうした酸鼻な敗戦だから、作戦を指導した牟田口中将は戦後あらゆる非難、罵声を浴びせられました。

負ければ賊軍は世の習いです。

しかし、いくらそんな批判をしても、失われた生命は帰ってきません。

むしろ戦争を知らない世代である私たちにとっては、そうやって歴史を批判することよりも、そこから「何を学ぶ か」が大切なことだと思います。

学ぶために調べてみると、この作戦には不可解なところがあることがわかるのです。

ーー「インド兵を温存せよ」

昭和18年9月の御前会議で絶対国防圏として千島、小笠原、マリアナ、西部ニューギニア、スンダ、ビルマを含む圏域を定め、この外郭線において敵の侵攻を食い止めようという戦略が決定されました。

インパール作戦は、その基本戦略に反しています。

なぜなら、国防圏の外側にあるインドに撃って出ようというのです。

どうしてこの時期にこういう作戦を立てたのでしょうか。

それは当時日本に滞在していたチャンドラ・ボースの強い要請を受けたからだと言われています。

それではじめは反対していた大本営も作戦の実施を認めた。

ーー

もしかしたらインドの独立に火をつけることで、退勢が濃くなってきた大東亜戦争の戦争目的を改めて世界に訴える意味が重視されたのかもしれません。

ーー

守るイギリス軍は15万です。

攻める日本軍は9万です。

亜熱帯のジャングルの中の陸戦ですから、大型の火砲は使えません。

ですから当時のジャングル戦は、なにより歩兵の数がものをいいました。

数で劣る日本軍は不利です。

ーー

ところが実は、ほかにインド国民軍4万5千がいたのです。

この兵力を加えれば日本の兵力はイギリスとほぼ並びます。

ところが日本軍はそのインド国民軍のうち、どうしてもという6千人だけを連れて行き、残りをまるごと温存したのです。

ーー

普通の国ならこうした場合、インド軍をむしろ前に立てて、自国軍主力の犠牲を少なくしようとするのが自然です。

これはインド独立のための戦いなのです。

インド国民軍を前に出して何も悪いことはありません。

ーー

ところが日本軍はそうはしなかった。

むしろ自分たちが戦いの先頭に立ったのです。

戦闘のプロである日本軍の幹部は、これがどれだけ困難な戦いになるかは分かっていたはずです。

だからインド兵を後ろに置き、自分たちが先頭に立ってインドを目指したのです。

ーー

日本軍の下級将校も、自分の部隊に配属された少数のインド兵を温存しました。

こうした日本軍の心意気は必ずやインドに伝わり、インドの決起を促す。

下級将校クラスであれば、当然そのくらいのことは考えていたはずです。

ーー

末端の兵士はそこまで具体的には考えていなかったかもしれないけれど、アジアの人々が植民地支配のもとで虐げられ続けてきたことは承知しています。

果たして遠からずインドは独立しました。

その意味を知ればこそ、戦後の東京裁判に独立間近のインドは歴史の証人として、パール(パル)氏を判事として送り込んだのかもしれません。

ーー「インド解放のため死しても戦う」

こういう惨烈な戦いであったにもかかわらず、終始日本兵の士気は高かった。

インパール作戦は補給を無視した無謀な戦いであったというのが、戦後の定説となっています。

しかし、日本軍は戦闘のプロです。

作戦以前の問題として、第一線への補給が困難であることは当然、分かっていたことです。

ましてアラカン山脈に分け入る進撃です。

後方との連絡の細い山道は常に上空からの銃爆撃にさらされて、命令も情報も伝わってこなかったに違いありません。

ーー

その中を日本兵たちは、ほんの数人の塊となってイギリス軍と戦い続けたのです。

一人も降伏しない。

誰も勝手に退却しない。

敗戦となり軍の指揮命令系統が崩壊しても、ひとりひとりの日本兵は弾の入っていない歩兵銃に着剣して、後退命令が来るまで戦い抜いたのです。

そうした闘魂の積み重ねで、一時はインパールの入り口を塞ぐコヒマの占領まで果たしています。

前半戦は勝っていたのです。

ーー

食料乏しく、弾薬も尽き、医薬品は最初から不足し、マラリアやテング熱、赤痢も横行するなかを、日本軍は二カ月間も戦い抜いたのです。

有名なワーテルローの戦いだって、たった一日です。

戦いの2カ月というのはものすごく長い期間です。

相当高い士気がなければ、こんなことは不可能です。

ーー「世界最高の軍紀を誇った日本軍」

日本軍の軍紀は称賛に値すべきものでした。

餓鬼や幽鬼のような姿で山中を引き揚げる日本の将兵たちのだれ一人、退却途中の村を襲っていないのです。

すでに何日も食べていない。

負傷もしている。

病気にも罹(かか)っている。

そんな状態にもかかわらず、退路に点在していたビルマ人の村や民家を襲うどころか、物を盗んだという話さえ、ただの一件も伝えられていない。

これは普通では考えられないことです。

ーー

銃を持った敗残兵が民家を襲い、食糧を略奪するなどの乱暴をはたらくのは、実は世界史をみれば常識です。

戦場になったビルマですが、現地の人たちは戦中も戦後も、日本軍に極めて好意的です。

それは日本の軍人が、そういう不祥事を起こさなかったからです。

2018年4月21日 (土)

それを保有することで、日本国民の多くが得をし、幸せになる要素はほとんどない

ーー以下「宮崎正弘ブログ書評」より抜粋編集

渡邊哲也『今だから知りたい「仮想通貨」の真実』(ワック)

ウォーレン・バフェットは、自らが主催するバークシャー・ハザウェイの年次総会のあと、テレビに出演し「仮想通貨(暗号通貨)はろくな終わり方はしない」と明言した。

ところが暗号通貨を可能にした仕組み、ブロックチェーンは、

1、管理者を置けるし、取引履歴も非公開の形で運用できる。

2、採掘者(マイナー)や、暗号通貨ないしトークンは設計次第で必ずしも要しない。

3、企業などによって運用されている既存の決済・ポイントサービスなどのシステムを、記録が非公開で運用されるブロックチェーンのシステムに代替することにより運用コストが削減され、決済手数料等が抑えられると期待されている。

つまり、銀行が巨大なサイバーを維持管理する費用がいらなくなる可能性があるということで、ブロックチェーンの応用研究が世界中でなされている。

ーー 

「仮想通貨(暗号通貨)はろくな終わり方はしない」と明言した、その記憶が鮮明な頃、評者(宮崎)はラオスに取材に行った。

首都ビエンチャンの中心地のレストランの看板に「ビットコインの支払いOK」とあった。

金融システムの未整備なラオスで、しかも自国の通貨が信用されていない国で、はやくも仮想通貨決済が進んでいるとは!とおどろいたものだ。  

ーー

日銀や先進諸国の中央銀行はブロックチェーンの導入に前向きだ。

ブロックチェーンの研究と開発、実践化に積極的であり、また巨大銀行も大商社と組んで決済にブロックチェーンを使うことに意欲を燃やしている。  

ーー

ところが暗号通貨自体については、支那と韓国が規制に乗り出したのだ。  

ーー

韓国はネット上にあるはずだった、暗号通貨をハッカー(おそらく北朝鮮の)にあらかた盗まれてしまったからだ。

支那では、外貨規制が採用されて以来、暗号通貨を購入することで、例えばアメリカへと資産を持ち出せることから、大量に買われた。

それに驚いた北京は、暗号通貨の売買を禁止してしまった。

暗号通貨が買われ続けると、人民元の価値が下落したり、いや大暴落するからだ。

しかもこれでは共産党が人民元を管理することができなくなる。

ーー

さて日本では仮想通貨と翻訳されているが、英語圏では、これを「暗号通貨crypto currency」と呼んでいる。

3月にブエノスアイレスで開催されたG20で、ビットコインを含む暗号通貨を「暗号資産」と呼ぶことになった。

その資産は、暗号通貨を購入した人の代金で有り、基本的な仕組みは「ねずみ講」である。

ーー

日本でも安愚樂牧場、トヨタ商事、等々、高利で投資を募って、実際は投資せずに、あるいは投資は見せかけで、その募った資金の中から配当していた。

ビットコインの仕組みも、これと似たところがある。

今後、ビットコインに前向きの姿勢を取るのか、規制を強化するのか、日本の最終的な態度はまだ決まっていない。

ーー

日本の財務省はブロック・チェーンの普及に前向きである。

コインチェックをマネックス証券が買収すると報じられるや、後者の株価は上昇した。

しかし通貨には価値の「尺度、保管、交換」が必要とされるが、暗号通貨は価値が変動し保管されない。

したがって、購入者は、自国に居ても変動するその価値に一喜一憂しなければならないことになる。

ーー

著者の渡辺哲也氏は、暗号通貨についてこういう。

「通貨としての価値を保証する資産の裏付けがなく、国や公的機関による利用者保護もほとんど期待でき」ない。

「一日に20−30%の値動きも珍しくない投機性の高い仮想通貨(暗号通貨)は、ハイリスク、ハイリターンのマネーゲームを煽っている面が強」い。

したがって「それを保有することで、日本国民の多くが得をし、幸せになる要素はほとんどない」  

基本を理解する上で、本書はこのうえない参考書である。

2018年4月20日 (金)

いまや奴隷で肥った国同士が決闘する時代を迎えつつある

ーー以下「宮崎正弘ブログ書評」より抜粋編集

高山正之 解説・対談『渡部昇一の世界史最終講義』(飛鳥新社)

ネット環境を手にした人々は、ネット上で日本国内に日本国の破壊をもくろむ人たちがいるということを知ってしまった。

日本メディアが、マルクス主義者、共産主義者、左翼をリベラルと称し、良心的知識人扱いしていた人たちが、実は、日本国の破壊をもくろむ人たちだったのだ。

そして今や彼らは、ネット上で在日・反日勢力と呼称されるようになった。

ーー

なぜ日本人が日本国を愛してはいけないのか。

なぜ閣僚が日本国のために戦い戦死された人々の霊をお祭りしている靖国神社を参拝してはいけないのか。

なぜ朝日新聞は従軍慰安婦や南京大虐殺や百人切りを捏造したのか。

なぜ国連で従軍慰安婦が性奴隷問題となっているのか。

ーー

これら日本人であれば誰もが抱くの疑問は、ネット環境が構築されたことで、ようやくネット上に納得のいく解が提供された。

敗戦後、占領軍は、旧体制を破壊する。

その占領政策は協力者がいなければ実行できない。

在日・反日勢力がその占領政策に協力し、戦後社会の政財界、教育界、言論・メディア、法曹界を支配し、敗戦利得者となった。

つまり朝日等の日本メディアは、敗戦利得者の一味であったのだ。

ーー

だから、日本メディアは、愛国心に偏狭なという形容詞をつけて、愛国心を貶すようなことをし続けている。

そして靖国神社の英霊たちを無視し、軽蔑するようなことをした。

そして在日・反日勢力は、従軍慰安婦、南京大虐殺、百人切りを捏造し、帝国軍人を罪人に仕立て上げた。

そして彼らこそが、帝国軍人が若い朝鮮人女性を性奴隷にした、と国連(連合国)に訴えていたのだった。

ーー

こういった戦後社会の仕組みがわかってみると、リベラルを自称する人たちについて、うすうす低能だと感じていた人たちが、「あほバカ最低」と事実を言うようになった。

ーー

高山正之氏は、ネット社会となる前から、朝日新聞の出鱈目ぶりを指摘してきた人物である。

渡部昇一氏も保守派の論客とされてきた。

(渡辺氏が以前からメディアに出ていることからするとちょっと違うのかもしれない)

両者の対談で「朝日新聞が教えない歴史の真実」が話される。

ーー

アメリカは武士道が分からないからインディアンを大殺戮してきた無慈悲のメンタリティが連綿と続いている。

だから原爆を落とし、東京大空襲をやってのけ、無辜の人々を平然と殺害したのだ。

そして自分たちのしでかした大虐殺を隠蔽するために、支那と組んで、「南京大虐殺」とかの架空の話をでっちあげた。

武士道(騎士道)が育たない国の民は極悪非道なのだ。

ーーと。

渡部「戦争すれば景気が回復すると、アメリカのリーダーは思いこんだわけですね。もうひとつ、工場を外国へ移転する習慣がついてしまった」

高山「奴隷工場のつもりで支那に進出したんです。米国と支那の共通点として、国家の本質に『奴隷経済』がある」

ーー

実際にメイフラワーが東海岸に着く前にアメリカには奴隷市場があった。

以後244年間、奴隷売買を続けていたのが米国なのである。

ーーしかし

高山「経済成長で国内の労働コストが高くなり、製造業でこき使う奴隷が枯渇した。困った米国が世界を見渡すと、かつての自国とまったく同じ構造の国がありました。支那です」

「だから習近平だとか胡錦涛、江沢民というのは、米国と手を組んだ奴隷工場の工場長、支那人奴隷を監督するボスですよ、これが米支蜜月のスタートでした」

渡部「労働力があるところへ工場を建てれば良いという、安易な行動をとった。それが支那を大国にしてしまった」  

いまや奴隷で肥った国同士が決闘する時代を迎えつつある。

2018年4月19日 (木)

どう贔屓目に見ても100%日本国民の敵です

1: 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [KR] 2018/04/17(火) 22:09:22.64 ID:r9nr9Df90 BE:723460949-PLT(13000)

小西ひろゆき (小西洋之) @konishihiroyuki 2015/9/30 22:48:00 安倍総理の国連総会演説 「(日本援助の)母子健康手帳が書き留めた身長や体重を見て、わが子の成長に目を細める母のうち一体誰が、その同じ子が、成長したのち、恐怖の使徒となるのを望むでしょう」 自衛隊員の母親の望みも虚しく、自衛隊員は他国の子供を殺傷する恐怖の使徒になるのである。

https://hayabusa9.5ch.net/news/

ーー

関連

現職自衛官「お前は国民の敵だ」小西ひろゆき氏に暴言吐き問題に

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523970562/

ーー

33: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2018/04/17(火) 22:24:18.01 ID:Bf5Ykyel0

>>1 自分の発言が残る事を考えないで書いて、忘れて人を責めるからwww

37: 名無しさん@涙目です。(長野県) [VN] 2018/04/17(火) 22:26:21.07 ID:Ix18cL+G0

>>1 自衛官に罵倒されるべき国会議員w

97: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [ニダ] 2018/04/17(火) 22:59:32.11 ID:vLMJ96c60

>>1 Twitterの書き込みは消せばいいって思ってるその安易さが腹立たしい

ーー

128: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/04/17(火) 23:51:45.42 ID:7uUe+T+s0

>>1の発言って今現在も撤回してないのか

7: 名無しさん@涙目です。(山口県) [US] 2018/04/17(火) 22:12:47.93 ID:jZLiIdEO0

自衛官もムカッとするよなこれは

ーー

35: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/04/17(火) 22:25:07.32 ID:mjeC+yul0

なんでこいつら日本の戦争って侵略戦争しかないと思ってるんだろう? 「恐怖の使徒」とか書いてるから、そういう意味だよな?

50: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/04/17(火) 22:31:23.68 ID:p3ANoci10

こいつらって報道しない自由に守られてるからやりたい放題だな

ーー

55: 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [BE] 2018/04/17(火) 22:33:16.80 ID:+tnpH1Nt0

テレビしか見ない老害は小西が普通の人だと思ってんだろうなあ 本当に恐ろしいわ

59: 名無しさん@涙目です。(家) [AE] 2018/04/17(火) 22:36:03.02 ID:NbaU2ISH0

小西は亡命しろよ 約束を守れ

ーー

2. noname@じゃぱそく 2018年04月18日 07:15 

こいつの発言に比べたら国民の敵なんてすげぇ優しい表現じゃんね

5. noname@じゃぱそく 2018年04月18日 07:34 

というか、全国民の親の仇とか朝敵のレベルだなこれは

13. noname@じゃぱそく 2018年04月18日 08:06

ソマリア行きの海コンに詰めて強制的に送り出したい衝動に駆られるんですが… 天ぷら小西の軽率発言の数々を見返すと、国会議員資格認定制度のようなフィルタリングが必要かもな

ーー

21. noname@じゃぱそく 2018年04月18日 09:52 

こういうのこそネットから真実を伝えるべき、「自分が言えば正義、言われたら悪」は通用しない、何があって発言されたのかを国民が知るべき

22. noname@じゃぱそく 2018年04月18日 09:54 

国防の任にあたる自衛隊員、国民の信託を受けた総理大臣を札人者などと連日愚弄し、日本の国会の品位を汚すデタラメ質疑、彼らに日本人を非難する資格があるのか?

自らは数少ない支援者を欺き、己が否定されるや亡命するとまでふざけた口を叩くデタラメ男。我々日本人の税金をドブに捨て、遊びで議員をしている連中に日本人を非難する資格があるのか?

23. noname@じゃぱそく 2018年04月18日 10:06 

他人を裏付けもない悪口で好き放題罵倒しておきながら、それを理由に 批判や反省を求められると途端に被害者ヅラする人間の屑。 他人を一方的に殴り続けないと死ぬ奴なのか?それが許されるとでも? もはやこいつの適職は反社会的勢力にしかない。悪質な当たり屋だ。

26. noname@じゃぱそく 2018年04月18日 10:43 

こんなバカを日本の税金で生かしていることに恥を覚えるし 止めない周りもアフォ以外の何者でもない

30. noname@じゃぱそく 2018年04月18日 11:03 

どう贔屓目に見ても100%日本国民の敵です

2018年4月18日 (水)

しかし、支那皇帝を仰ぎ、その「教化」を受けることはなかった

ーー以下「国際派日本人養成講座、伊勢雅臣」より抜粋編集

石平著『なぜ日本だけが中国の呪縛から逃れられたのか 「脱中華」の日本思想史』を読む

我々日本人の祖先は、古代より支那文化から多くを学んできた。

しかし、支那皇帝を仰ぎ、その「教化」を受けることはなかった。

誇り高き我が先人たちは、そのような道を選ばなかったのだ。

ーー

この国はイザナギとイザナミの二柱の神が作られたものだ。

その子(アマテルカミ)は、孫(ニニギ)に、天壌無窮の神勅「葦原千五百秋瑞穂の国は、是、吾が子孫の王たるべき地なり」を与えた。

その子孫たる代々の天皇が、神勅を受けて、日本国を統治(シラ)されてきた。

現在もアマテルカミの「血筋」の今上陛下がおわす。

ーー

したがって日本国では、その「血筋」でない者が、日本の支配者になろうとしても、日本人は誰も承認しない。

つまり姓を持たない皇室に対する易姓革命は成立のしようがなかった。

ーー

アマテルカミのシラス(統治)の形は、「権力と権威の分離」という仕組みであった。

それは、素戔嗚尊(ソサノヲ)がウシハク(大人支配)を行っていたことをアマテルがとがめられていることからわかる。

(だから世界一長く続いている)

ーー

つまり日本国では、特定の権力者が富を独占し、他の圧倒的多数の人民が貧困のままに暴力によって虐げられる状況を許してこなかったのだ。

ーー

権力者は、天皇の承認によってはじめて権力者となることができたのだった。

(現在も天皇陛下が大臣の承認をされている)

権力者がお互いに争い交替しても、天皇はその紛争の埒外におられるのが常であった。

もちろん長い歴史の中には、皇位継承争いは存在した。

もし、紛争に天皇が直接関与されている場合は、例えば「承久の乱」で北条義時は

「(天皇が戦に来られれば)天皇には弓は引けぬ、ただちに鎧を脱いで、弓の弦を切って降伏せよ。都から兵だけを送ってくるのであれば力の限り戦え」と命じたと言う(『増鏡』)。

このような、いわゆる皇国思想によってわが国は独裁と戦乱を、排除することができたのである。  

ーー

一方支那は、現在においても「ウシハク(大人支配)」つまり独裁政治のままだ。

そして民衆の暴動は年に数万件も発生しており、その国内向けの対策費が国防費を上回るような状況になっている。

なにしろ支那には、少なく数えても56種類の言葉、つまり文化が存在している。

それらを無視して、暴力によって彼らの発言を抑え込んでいるのだ。

このような支那文化が日本に入り込むのをどのように我が先人たちは阻止したのか。

ーー

皇国思想とともに、我が先人たちが、支那文化が入り込むのを阻止するのに使ったのが仏教だった。

仏教を導入した人物こそが聖徳太子である。

太子は、隋の煬帝に国書を送っている。

その書き出しは「日出ずる処の天子、書を日没するところの天子に致す、恙なきや」であった。

この書は日本にも対等の天子がいることを前提としており、天子は世界の中心に一人しかいない、とする支那文化を完全に否定している。

その挑戦的な言辞を「恙(つつが)なきや」と、いかにも親しげに結んでいるのは、巧みな外交感覚である。  

ーー

国書を受け取った煬帝は「蛮夷の書、無礼なり」と怒ったと伝えられている。

が、当時、隋は高句麗と戦っており、さらに日本を敵に回す余裕はなかった。

煬帝は「皇帝から倭皇に挨拶を送る」と唯一の皇帝の存在を主張しながらも、「倭皇」と部分的に持ち上げる国書を送らざるを得なかった。

ーー

この国書を持参した使節は小野妹子だった。

彼は、「海西の菩薩天子重ねて仏法を興すと聞く。故に使いを遣わして朝拝せしめた」と挨拶した文書が残されている。

「海西」という言葉は、日本から見て「海の西」という言葉で、これも支那が世界の中心だという支那文化を無視した表現である。

ーー

「菩薩天子」や「仏法を興す」という表現は、支那文化の上に仏教を置いたことになる。

そして、我々はそれを学びに来た、という。

こうして太子は、仏教を使って支那文化が世界最高のものだということを全否定してみせたのだ。

ーー

石平氏は、これについて、「太子は、仏教によって、支那文化ならびに隋朝の権威を相対化したのだ」と。

ーー

今、支那は強大な経済力と、近代的な軍事力を備えた。

支那の習近平は、終身主席(大統領)の地位を得て、皇帝となり先祖返りしつつある。

その独裁政治は国境や民族という概念を無視するものだ。

その他の文化を認めないという毒は、国内のみならず、台湾や東南アジア、チベット、ウイグルなどの周辺諸国、そして世界全体に拡散されつつある。

その毒から、我々自身、周辺国民、地球全体、さらには支那で暮す独自の文化を持った人々を守るためにも、我々の先人の知恵を継承していかなければならない。

2018年4月17日 (火)

日本での武は、どこまでも「たけふ(理不尽を正す)」ものなのです

ーー以下「ねずブログ」より抜粋編集

古事記では、イザナキとイザナミの二神が、混沌の状態の中に、天の沼矛(ぬぼこ)を差し入れて淤能碁呂島(おのごろじま)を造ったとあります。

(自凝島とも表記され、「自(おの)ずから凝り固まってできた島」の意)

つまり古事記は、混沌の状態が凝り固まるには、「矛(ほこ)」が必要だと冒頭に書いているのです。

矛とは槍(ヤリ)のことです。

ーー

そして天照大神(アマテルカミ)は、須佐之男命(ソサノヲ)が高天原にやってくると知らされます。

すると天照大神(アマテルカミ)は、「伊都(二字以音)之男建(訓建云多祁夫)踏建而(いつのをたけぶ、ふみたけびて)」、何かをうちたてようとされるのです。

ここで天照大神(アマテルカミ)は「建(たけふ)」という字を二度繰り返されています。

「建」の字のあとに、 「建を訓(よ)みて多祁夫(たけふ)と云ふ」 と書かれています。

「建」の字は大和言葉の「たけふ」なのですよ、と注釈しているわけです。

ーー

では「たけふ」とはどのような意味なのか。

漢字の「建」という字は、「廴+聿」で、「聿」は、手に真っ直ぐな筆を持つ象形。

「廴」は、「いんにょう」という部首で、長い道のりを行くことを意味します。

つまり漢字の「建」は、まっすぐな筆を手にして長い道のりを歩むことを意味しているのです。

ーー

建は、家を建てるというときにも使われますが、家は柱を真っ直ぐに建てなければ壊れてしまいます。

その「建」の字が、大和言葉の「たけふ」にあてられた。

このことから「たけふ」が、「まっすぐにする」の意であることがわかります。

ーー

つまり天照大神(アマテルカミ)は、ここで単に「うぉ〜っ!」と雄叫びをあげられたのではなく、「何か」をまっすぐにされたということになります。

その「何か」こそが「統治の方法」であり、須佐之男命(ソサノヲ)の「ウシハク(大人支配)」を「シラス(知らす)」につまり権威と権力を立て分けて支配するように、正されたのです。

そのことが、この段を読み進むとわかるようになっています。

ーー

そして、「武」も「たけふ」と読まれてきたのです。

要するに日本人にとって、「武とは建でありたけふこと」なのです。

信長は、強力な武器である鉄砲を手にして、武によって戦国の世に平和をもたらそうと決意します。

それが天下布武なのです。

つまり日本での武は、武力によって混沌(理不尽)を正すものと考えられてきたのです。

これが古代から続く武に対する日本人の考え方なのです。

ーー

「たけふ」は、物事を正常にすることでありました。

正常にする対象は、自分自身の心の歪みであったり、世の中の歪みであったりします。

自分を「たけふ」場合は、心を正すことになり、そこから心技体の精神が生まれました。

また日本での武力は、権力者が私腹を肥やすためではなく、社会の理不尽を正すために使われたのです。

ーー

日本での武力は、どこまでも正義を貫くための道具的存在でした。

そのために日本軍は、その兵のひとりひとりが常に正義を代表する人とされました。

武人が非道を正す存在であると考えられてきたのです。

だからこそ我が国では古来、武人が人々からとても尊敬されてきたのです。

ーー

大陸や半島では終(つい)に「シラス」はなされることなく、「ウシハク」のままでした。

つまり特定の権力者が富を独占し、他の圧倒的多数の人民が貧困のままに暴力によって虐げられる社会で暮らしたのです。

ーー

我が国の民は、天皇の「おほみたから」です。

ですから民は日頃から豊かに暮らしているわけです。

だから誰もあえて戦いなどしたくありません。

ちゃんと食べて暮らして行けるのに、意味もなく命のやり取りなどしたくない。

ーー

日本では、なんのために「たけふ(武力を行使する)」のかを明確にしなければ、誰も兵としてついてきてなどくれなかったのです。 

信長の時代までは、我が国には専業の兵というものはなく、兵の誰もが半農です。

そんな兵は、なにも危ない思いなどしなくても、ちゃんと平和に食べていくことができるのです。

そのような兵が、武器を手にして戦うときというのは、理不尽な暴力を横行させるような不逞なヤカラが、生活を脅かすときということになります。

その理不尽(歪み)を正すために「たける(武を使う)」ときに、はじめて兵は武器を手に戦いに臨んだのです。

ーー

加えて武を用いる者は、日頃から身を律して、正しい道を歩かなければならない。

日本での武士や軍は、まさにその典型とされました。

したがって、末端の一兵卒に至るまで、名誉と規律が重んじられました。

なぜなら、武は「たけふ(理不尽を正す)」ためにこそあると、誰もが信じることができるだけの、まっとうな社会が営まれてきたからです。

これが我が国における武(たけふ)に対する伝統的な考えなのです。

ーー

支那では、人を騙して兵として用いたり、あるいは後ろから銃や槍を突きつけて、戦わなければ殺すと脅して進軍させた。

半島では火付けや盗みを行う者が武人とされた。

あるいは暴力が支配した西洋などとは、日本は社会文化の背景がまるで違うのです。

ーー

日本での武は、どこまでも「たけふ(理不尽を正す)」ものなのです。

それが縄文以来続く日本人の骨肉に沁み込んだ社会常識です。

«暴力団やテロ組織と認定された組織に参加して行動すること自体が犯罪とされるようになった

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